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<title>今日はどんな日？</title>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/</link>
<description>スポーツやエンタテイメントを中心に、その日のニュースに絡みたいなあ、なんてね．．．</description>
<language>ja</language>
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<title>日に日に新事実発覚、怒るやらあきれるやら．．．</title>
<category>日本てなんなの？</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53411</link>
<description>日ごとに新しいミスが発覚して、今の海自は四面楚歌だ。だが、それは仕方がない。<br />
<br />
海自に大きな船の扱い方をわかっていないこと。その連中が海洋を行く船を操っているということが最大の問題だと思う。自衛隊全体の問題とはとらえたくはない。<br />
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車の交通事故や飛行機の衝突事故と違って、船の事故は、まちがいなく小さいほうだけ大きな損傷をこうむる。だから大きな船をあやつる人は、常に他の船を思いやる気持ちがなくてはならないと思う。それが海自の連中にはなかったのだろう。<br />
<br />
はっきり言わせてもらうと、海自は例のインド洋給油のテロとくそ法の中心になっていたことで、自分たちが自衛隊のトップだと思ってたのだろう。しかし、我々は災害のときに必死に救助してくれたり、被災者のために炊き出ししてくれる自衛隊の人たちのほうがトップなのだ。そこをわかってほしい。<br />
<br />
それにしても、事故が起きてからの政府の態度がコロコロ変わるのは、海自よりも腹立たしい。最初は、ぶつかった漁船が悪い、といわんばかりに記者会見に応じていて、イージス艦側に問題が表出しだしたら、途端に漁船側に謝りに行くわ、防衛省が悪いと言い出すわ．．．。<br />
<br />
この事件の政府の態度には、政府側が国民をどう見ているかが表れている。もう少し事件後の経過や対応を見ていけば、今の自民党政府の根本が見えてくるかもしれない。</description>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 18:26:17 +0900</pubDate> 
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<item>
<title>あったんだ、今のところここだけ？</title>
<category>日本てなんなの？</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53410</link>
<description>２００６年オープンだから二年たっていたのですね。知らなかったなあ。<br />
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ホームページ見ると、バトラーはほとんど外国人さん。日本人のイケメン、もう少しいれたほうがいいんじゃない？<br />
<br />
あっ、日本人のイケメンはか弱いから、お姫様だっこできないか。ナットク</description>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 18:06:54 +0900</pubDate> 
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<title>「孔子家系調査機関」、てなんぞや？</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53237</link>
<description>どーやって調査してんのか、一度聞いてみたい。<br />
<br />
子孫が多いのは理解できる。たとえば、今の日本人の何割が清和源氏の子孫で何割が桓武平氏の子孫なのか、という話もある。それを本気で調査して割り出すなんてことは不可能だと思う。<br />
<br />
孔子の家系図て、よほどしっかりしたものがあるのでしょーねえ。仮に孔子の子孫だなんてばれたら、<br />
<br />
悪いことはできないねえー。</description>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 01:02:58 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ナニに翻弄されたディフェンス？</title>
<category>イングランドプレミアリーグ</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53227</link>
<description>ネットのハイライトで見た限りだけど、アーセナルのディフェンスはマンＵの攻めに完全に翻弄されていたのにはびっくり。<br />
<br />
特に、ナニをまるでつかまえられていなかったことには、ちょっと今後に不安を残した。勝ったとは言え、前節のブラックバーン戦の出来があまりよくなかったけど、ベンゲル監督なら修正してこれると思ったんだけど。<br />
<br />
ミラン戦、ちょっと危ないかもね。マンＵは大丈夫でしょう。</description>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 22:03:48 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>松井、がんばった！しかしリヨンは．．．</title>
<category>サッカーボールとともに</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53186</link>
<description>今日は松井の試合を見ていたのだけど、首位リヨン相手に思いのほかがんばってました。前線へ素早く走りこむスピードだけでなく、守備にまわったときの相手へのチェックの激しさもお見事！。<br />
<br />
岡田さん、見ていたかなあ。ワールドＣ予選にぜひ呼んでちょーだいね！。<br />
<br />
それにしてもリヨンの体たらくはちょっと残念。ベンゼマを温存しようとしていたんだけど、１点とられて慌てて入れてもまるで形勢を変えることすらできない。選手全体の動きが悪すぎるし、ミスも多すぎ。ＣＬレンジャーズ戦で見せた気迫などゼロ。もっと戦う姿勢を見せないと．．．。<br />
<br />
これではリーグ戦のタイトルも危ないし、今週のＣＬマンチェスターユナイテッド戦もかなり厳しい戦いになりそう。ＣＬ、いい試合を期待していたのになあ。</description>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 07:33:41 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>真央ちゃん、お見事！ミキティもよかった</title>
<category>スポーツ全般</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53170</link>
<description>さすが真央ちゃん、パーフェクトでしたねえ。ミスなんかほとんどない、見事な演技でした。<br />
<br />
パーフェクト過ぎて、全体にメリハリを感じなかったのがわずかながらのマイナス点だったのかも。でも、これなら世界選手権は表彰台は堅いでしょう。<br />
<br />
ミキティ、点数的には残念に見えますけど、観客を魅了する表現力は最終グループの中では随一だったと感じました。それに、前半ミスっても、それを後半に引きずらないで完璧にこなしていくのは、二年前とは全然違う、大きな成長を感じさせました。<br />
<br />
この日本のツートップ、かなり強力ですよぉ！。あっ、ゆかりたんも忘れないで</description>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 23:30:38 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>四回転のコンビネーションまで！高橋、凄いぞ</title>
<category>スポーツ全般</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53159</link>
<description>圧勝して当然の演技でしたねー。四回転から三回転のコンビなんて、滅多に見られないもの。ここのところの進歩は素晴らしい、の一言に尽きます。<br />
<br />
ただ、イバンなどはまだまだ本調子ではないみたい。世界選手権は、後ろからの追い上げも感じるでしょう。<br />
<br />
それでもいけるぞ！高橋！</description>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 14:59:13 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>画期的だが進歩はしてほしくない、ような．．．</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53133</link>
<description>倫理的なこととして善か悪か、というと、善ではないと思う。しかし、<br />
<br />
いい牛肉のためのクローン牛が半ば公然となってきた現代、前と同じペットが欲しい、という欲求というわがままに応えるくらいはいいのでは、という意見もあっていいような気もする。<br />
<br />
それは、このクローンという技術は、人間の欲から派生したものだと思うからだ。現代人は欲深くできているだけに、これを否定する意見はひょっとすると、これから小さくなっていくのかもしれない。<br />
<br />
でも．．．、やっぱりクローン技術なんて広がってほしいとは思いたくない。そんなに同じものが欲しいだけなら、生き物は人形と同じ、になってしまう。生命とは、そんなに単純なものではないはずなんだけど．．．。</description>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 21:53:41 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>イ・ドンゴンの元カノ、だそうです</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53129</link>
<description>このハン・ジヘという女優さん、日本でも人気のあるイ・ドンゴンと付き合ってたそうですが、最近、別れたそうです。<br />
<br />
[url=http://www.chosunonline.com/article/20080104000061]その記事はこちら[/url]<br />
<br />
四年も付き合ってたそうですが、ドンゴンが今年入隊する前に別れちゃうなんて、罪つくりやねえ。<br />
<br />
て、ことは、キスはイ・ドンゴンに教えてもらったか？なんてね</description>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 21:43:21 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>これで「四騎の会」すべてがいなくなった．．．</title>
<category>映画愛</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/53059</link>
<description>日本の映画界を盛り上げようと、黒澤明、小林正樹、木下恵介、市川昆の四人の監督が１９７０年代に結成した「四騎の会」。昭和を代表する映画監督が集結したことで大いに映画ファンの期待を集めたが、結局、それほどの実績は残せませんでした。しかし．．．。<br />
<br />
市川監督は、「四騎の会」で作られた脚本を大事にして、それを映画化することを常に思っていたようです。それで製作されたのが、「どら平太」と「かあちゃん」でした。<br />
<br />
この作品には、先に亡くなった他の三人の監督の意思を繋ぎたいだけでなく、それだけ映画作りを大事にしたいという思いと、昭和の名監督と言われた者たちの才能の素晴らしさを残していきたい、という願いが込められていたように感じました。<br />
<br />
その思いを繋ぎたかった熊井啓監督も亡くなり、市川監督も亡くなった。これで、昭和を語れる映画監督は、山田洋次監督以外、ほとんどいなくなったと言っても過言ではないでしょう。<br />
<br />
「四騎の会」の存在は、彼らが残した名作の数々とともに、日本の映画の歴史の中に深く刻まれています。市川監督のご冥福を祈ります。</description>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 11:43:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>前も放火で捕まっていた犯人</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52981</link>
<description>しかも、別の韓国の文化遺産に火をつけていたらしい。<br />
<br />
精神的に問題があった人かもしれない。なら、どうにかできたろうに。<br />
<br />
犯人に対しても、南大門に対しても、策をこうじていれば、防げた全焼だったかもしれない。どうにも悔やまれる事件だ。</description>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 13:18:17 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>いよいよぬいぐるみ、やねえ</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52980</link>
<description>プレミアのアーセナル戦があまり面白くなかったので、<br />
<br />
ちょっと癒されたいためにこちらへ。<br />
<br />
かわいいねえ。さあ、ぬいぐるみを作って販売だあ！今なら売れるぞぉー</description>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 13:13:07 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ビッグマッチだけど、ちょっとスモールでしたね</title>
<category>イングランドプレミアリーグ</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52926</link>
<description>プレミア四強同士の対戦は、ビッグマッチと呼ばれるが、それは、その試合が行われるときの両チームのシチュエーションを考えてから言うべき、というのを、この日の試合を見て痛感させられた。強いチームどうしが戦う試合は、見るほうも覚悟がいる場合があるようだ。<br />
<br />
まずチェルシーの場合、この試合前にマンチェスターユナイテッドの敗戦を目にしていた。さらにアーセナルが苦戦を予想されるブラックバーン戦が次の日であり、来週、マンＵとアーセナルがＦＡカップで対戦するという、目の上にあるチームが大変な時期にきている、というのを選手たちの意識にある。さらに、このリバプール戦がランパードの復帰戦となり、その出来がどうか、という不安感もあった。<br />
<br />
一方のリバプールは、優勝はなくなって四位維持が絶対使命となったことで、自分たちの順位近辺にいるチームとの試合のほうが重要であること。さらに、トップのトーレスが故障して調子のよくないカイトとクラウチがツートップ、ということで、点がとれるかどうかが選手たちには不安だったろうこと。さらに、ミッドウィークに代表戦があって、ジェラードの調子があがっていない、と、今はあまりチェルシーとガチンコ勝負をしたくない、という思いが強かったようだ。<br />
<br />
と、言うわけで、両チームとも相手のいいところをつぶしあうことに専念、ボールをもった相手を三人で囲んで進路を防ぐ、という、まるでイタリアサッカーのような試合内容で終始してしまった。案の定、ジェラードの調子は良くなく、得意のミドルシュートが一切見られることはなかった。ランパードも動きが重く、むしろ同じ中盤のバラックやマケレレをひきたてるだけで後半途中に退いてしまった。ただ、かわって出たミケルがよく動いてボールを前線に送っていたので、もう少し交代時期を早めていれば、勝機はチェルシーにあったかもしれない。<br />
<br />
地味な内容のビックマッチだったが、ボールをもった相手に素早く反応して囲む、という動きを結局９０分、やり続けた両チームのフィジカルの強さには感心した。そこだけ、ビックマッチらしい面白さが見られたことは、まあ良かったかと思う。</description>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 14:54:32 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>メモリアルゲームに勝つのは難しい</title>
<category>イングランドプレミアリーグ</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52924</link>
<description>ミュンヘンの悲劇から５０年のメモリアルゲームとなったのが、なんとダービーマッチ。それがしかもリーグ戦の公式戦なのだから、マンＵは絶対勝たなくてはならない試合だった。しかし、それがプレッシャーとなってアダになったのだろう。この日のマンＵのどの選手たちも、それほどいい動きはできていなかった。<br />
<br />
サッカーの話から離れてしまうようだが、日本のプロ野球でも公式戦の最中に、引退が決まった選手に対するメモリアルゲームがあったり、大記録を達成した試合がメモリアルゲーム扱いになったりすることがあるが、たいてい、その選手がいるチームが大苦戦して負ける、というケースが多い。昨年だと、東京ヤクルトの古田選手兼任監督の引退と神宮最終戦が接戦になってヤクルトが勝てなかった、ということもあった。その試合のヤクルトの選手たちの堅さたるや、最下位なのに優勝争いをしているかのようで、緊張感みなぎるものだった。このマンチェスター・ダービーマッチのマンＵの選手たちも、そのヤクルトの選手たちのように緊張していたのは、テレビの画面からでも感じられた。<br />
<br />
そのせいなのか、海外でのメモリアルゲームというのは競技の違いに限らず、特別に試合をもうけたりしているのが普通だ。だから、公式戦をメモリアルゲームにしてしまう、しかも相手がマンＣというのは、正直、日程に無理があったというしかないし、マンＵの選手たちが可哀そうな感じがした。ここは、試合内容をどうこう言うより、お疲れさま、と声をかけてあげたくなる。<br />
<br />
そうとは言え、この試合のマン・シティーのほうの選手たちのがんばりは褒めていいだろう。前のアーセナル戦の出来の悪さを見たときは、この試合、完敗するシーンも想像できただけに、この一週間でチーム力を建て直したエリクソン監督の手腕は最大限に評価すべきだと思う。もういちど、マン・シティーにプレミアをかき回す力がそなわりだしているのは、今後も面白い存在として注目すべきだ。</description>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 14:13:37 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>チャリＬＯＴＯもかないまへんなあ</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52859</link>
<description>最近、競輪のロトの売り出しが発表されて、それの賞金は最高１２億、らしい。<br />
<br />
それに最近驚いたんだけど、そんなもんじゃない話！。日本のくじは、どうもまだまだ賞金が低い気がする。ジャンボの三億というのは、世界レベルからいくとかなり安い賞金ですよ！。<br />
<br />
いずれにしても、年賀状のお年玉くじで、切手シート一枚しか当たらない私には、日本も世界もかんけーない、かm(__)m</description>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 19:17:37 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ファンとしては賛成だけど、選手への負担が．．．</title>
<category>イングランドプレミアリーグ</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52857</link>
<description>ファンとしては、できるものならやってほしい、と思う。<br />
<br />
でも、選手への負担が大きくなるのはあきらか。それを嫌う選手が逆に増えて、他リーグへの移籍が多くなって、プレミアにいい選手が残らない、ということも危惧される。同じお金もらってスペインやイタリアのほうが日程楽なら、そっちを考えたくなるものねえ。<br />
<br />
それにしても、サッカーの植民地化政策とは、何百年前のお話？。イギリスが、世界の国々に影響力を及ぼしていた時代とは、今は全然違うやん！。だいたい、ＦＩＦＡの連中てイギリス嫌いだからねー。それが露骨にでた発言だ。<br />
<br />
もしやるなら、国内リーグカップをどうするか、ＦＡカップやヨーロッパカップ戦の日程との兼ね合いをどうするのか、いづれにしても難題はかなり多い案だけに、一長一短では決まらない話だ。</description>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 18:59:58 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>株下げに政府が怒ってどーするの！</title>
<category>日本てなんなの？</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52832</link>
<description>自分たちの経済無策を棚に上げて、よく言うよなあ。デイ・トレーダーのおかけで、今までどれほど株式市場が活況だったか、わかってないのかねえ。<br />
<br />
興奮する前に、落ち着いて現状にどう対処するか、を考えるのが政府側の仕事。興奮して、愚痴ってたりするのは、うちら一般に任せていなさい！。<br />
<br />
たぶん怒った次官、株で大損したんだよ．．．</description>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 04:13:22 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ようやく事件になった。これがはじまりで終わり？</title>
<category>日本てなんなの？</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52817</link>
<description>初動が遅れた捜査、その後の遺族の方々の懸命の訴えもなかなか届かない中、報道が先走った中で、ようやくの逮捕。すべてが遅れてしまったこの事件は、裁判がはたして正常に行われるのか、さえも不安になってくる。<br />
<br />
だいたい逮捕が遅れた原因の中に、警察と相撲界との癒着とたかりがあった、といのは、本当に腹立たしいと思う。いつも名古屋場所に愛知県警の連中を招待していた、というのだから、今回の事件もただ過ぎ去るだけ、と思っていたのだろう。<br />
<br />
証拠の大半が失われているこの事件、裁判でもし無罪ともなれば、喜ぶのは被告じゃなくて相撲界だ。<br />
<br />
これで浄化がはじまる、なんて言われてるらしいが、とんでもない。相撲界はこれで終わりにしたがっている。また、もとのたかりと暴力に満ちた、閉鎖された社会が復活するに違いない。やはり、相撲界なんか解体、消滅したっていいと思う。</description>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 12:29:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>言い訳のネタが増えた</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52815</link>
<description>そうそう、太る人は最初から決まってるの。だから、今の身体は仕方ない、なんてね。<br />
<br />
よく記事を読むと、要は、太る体質というのは生まれつき、というもの。だから、自分で食事をコントロールしたりすれば、太らないようにすることもできる。<br />
<br />
それと、外国人の場合、日本人よりも太りやすい人が多い、ですよねえ。つまり、体質の問題は外国人のほうが深刻なのかもしれない。この研究は、そこを定義したかったのでしょーね。<br />
<br />
とは言え、食べちゃうしー、ダイエットも疲れるしー．．．。プクプクした人は嫌い？</description>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 11:53:47 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>それがどーした！</title>
<category>もっと海外</category>
<link>http://www.actiblog.com/morifukurou/52780</link>
<description>写真公開したぞぉ、どーだ、なの？。お肉になるための動物の末路の場面て、鯨だけでなく、牛も馬も豚も同じでしょ？。<br />
<br />
じゃあ、オーストラリア政府殿。あんたたちの国だって、かわいいカンガルーを食べるために殺してるじゃないの。それはどーなの？<br />
<br />
カンガルーが殺される場面は、正視できないほど、と聞いたことがある。他国批判のまえに、自分とこをきちんと見直すべきじゃないですか？</description>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:39:48 +0900</pubDate> 
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