音声認識コミュニケーションロボット、利用用途広がる!
【6月15日 AFP】レイトロン(RayTron)が製作したロボット「Chapit(チャピット)」の試作モデル。Chapitは人間の声を認識する事ができ、インターネットに接続する事で遠隔操作も可能だという。(c)AFP
レイトロン(RayTron)が製作したロボット「Chapit(チャピット)」の試作モデル。
Chapitは人間の声を認識する事ができ、インターネットに接続する事で
遠隔操作も可能だという。
と言うことは、一人暮らしの老人の方などに行政等が配布して
日々、遠隔操作で様子を伺ったりするなどの利用がいいのかなぁ。
無駄な税金を使うより、こんなのに使って欲しい・・・。
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登録日:2008年 06月 16日 03:38:17
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