2007年 09月 15日
湿度が低くなると呼吸器系疾患が増えるのだね
【9月15日 AFP】ブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)州の環境衛生技術公社(CETESB)が、同地の大気中の湿度が12-20%と警戒を要するレベルに落ち込んでいると発表し、同州内では警戒態勢が敷かれている。世界保健機関(World Health Organization、WHO)は、子どもの急性下気道感染症や大人の慢性閉塞性肺疾患など、呼吸器系疾患を招く恐れがあるため、午前11時から午後3時までは屋外での運動を避けるように勧告している。(c)AFP
湿度が12%から20%の世界って想像つかないけど?
どんな様子なんだろう。
南米なのだから、相当暑いのだろうね。
それにしても、日本では熱射病が多発して、死亡者もかなり
でたけど、
湿度の低下で、呼吸器疾患が増えるということなんだね。
呼吸器の病気って、とても苦しいらしい。
生活に工夫や設備が必要らしいね。
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登録日:2007年 09月 15日 15:29:27
フィンランド自殺大国の汚名返上
【9月15日 AFP】かつて自殺大国として名をはせたフィンランドが、過去15年間で約40%の自殺率低下を果たし汚名返上することとなった。
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(c)AFP/Gael Branchereau
自殺するなんて人生の敗北だ
なんて、人生を知らぬ若者は考えたときがあった。
もちろん、今もやはり自殺なんてとんでもない。
とおもう。
しかし、社会のひずみの部分を思うとき、
貧困、身分意識、いじめ、そのた
考えるとき人には思はぬ苦しみもあるのかもしれない。
と思うこともある。自殺をしたくなる気分、状況はとても
私にはわからないけれど。
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登録日:2007年 09月 15日 14:52:34
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