湿度が低くなると呼吸器系疾患が増えるのだね

サンパウロ、湿度低下で警戒態勢

【9月15日 AFP】ブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)州の環境衛生技術公社(CETESB)が、同地の大気中の湿度が12-20%と警戒を要するレベルに落ち込んでいると発表し、同州内では警戒態勢が敷かれている。世界保健機関(World Health OrganizationWHO)は、子どもの急性下気道感染症や大人の慢性閉塞性肺疾患など、呼吸器系疾患を招く恐れがあるため、午前11時から午後3時までは屋外での運動を避けるように勧告している。(c)AFP

AFPBB News


湿度が12%から20%の世界って想像つかないけど?
どんな様子なんだろう。

南米なのだから、相当暑いのだろうね。
それにしても、日本では熱射病が多発して、死亡者もかなり
でたけど、
湿度の低下で、呼吸器疾患が増えるということなんだね。
呼吸器の病気って、とても苦しいらしい。
生活に工夫や設備が必要らしいね。

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登録日:2007年 09月 15日 15:29:27

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