いくら無害でも
ちょっと「ブルー」なホッキョクグマ、米動物園の保護活動イベントの一環で
【5月12日 AFP】米サンディエゴ動物園(San Diego Zoo)で飼育されているホッキョクグマのKalluk君(7)は、最近「ブルー」になっているという。
Kalluk君が青い色に染められたのは、5月8日から11日までMission Federal Credit Unionの提唱により開かれているイベント「Bear Awareness Days(クマに対する意識を高める日)」のためだ。塗料には無害のものを使用。イベント期間中、動物園の来場者は飼育員や研究者とホッキョクグマに関することや、その保護活動について直接話す機会が得られる。(c)AFP
何かかわいそうですよね。
確かに目を引くので意識を高める効果はあるかもしれませんが・・・。
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登録日:2008年 05月 13日 10:30:16
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