2010年 05月

ポランスキー、まだあるの?こんな問題



優れた芸術家が必ずしも人格者とは限らない。

と言うより、内面に大きな問題を抱えている人でなければ、
優れた芸術作品を生み出すことは出来ない、ということでもあるのだが・・・

まあ、それにしてもいくらすごい才能を持った芸術家だったとしても、
社会的に問題のある人がそれで許されて良いわけはない。

ポランスキー監督の事件、これからどうなるのだろう。

こんな問題がまだぞろぞろ出てくるのかな。

って、変な盛り上がり方期待しても仕方ないのだけど、ね(笑)

コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2010年 05月 16日 06:34:03

カテゴリー