2007年の経済ニュースからサブプライム問題は外せない

米メリルリンチ、7000億円の出資受け入れ

【12月25日 AFP】米証券大手メリルリンチ(Merrill Lynch)は24日、シンガポールの政府系投資ファンドのテマセク・ホールディングズ(Temasek Holdings)などから計62億ドル(約7000億円)の出資を受け入れると発表した。
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(c)AFP/Justin Cole

AFPBB News


サブプライム問題は、特にアメリカの株式市場に大きな打撃を与えました。
勿論、それに伴って日本の株式市場も大荒れでした(x_x)

中には大儲けをした投資家もいたようですが・・・
大多数は、メリルリンチのように大きな損失を出したようです。

この問題とは関係ないでしょうが、日経金融新聞が来年1月で廃刊となり、
また新たに、週刊の投資金融情報紙「日経ヴェリタス」を創刊します。

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登録日:2007年 12月 25日 10:05:24

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