COP13で……
バリ会議、米国と開発途上国は法的拘束力のある排出量削減に合意しない見通し
【12月8日 AFP】インドネシアのバリ(Bali)島で14日まで開催されている国連気候変動枠組条約(UNFCCC)第13回締約国会議(COP13)で、イボ・デ・ボーア(Yvo de Boer)事務局長は7日、温室効果ガスの排出量削減について、米国と開発途上国が法的拘束力のある数値設定に合意しない見通しだと明らかにした。
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(c)AFP/Sebastien Blanc
「温室効果ガスの排出量削減について、米国と開発途上国が法的拘束力のある数値設定に合意しない見通し」という報道だが、じゃあ最初からこんな会議しなけりゃいいのにね。
カテゴリー[ 環境 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 12月 09日 23:39:11
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