COP13:会議も温暖化に優しく?
温暖化防止バリ島会議の「クールビズ」、ろうけつ染め「バティック」でカラフルに
【12月8日 AFP】(12月9日、写真追加)インドネシア・バリ(Bali)島で開催中の国連気候変動枠組み条約(UN Framework Conference on Climate Change、UNFCCC)第13回締約国会議(COP13)では、出席者はえり付きの服やネクタイを放り出し、風通しのよい同国伝統のろうけつ染め「バティック」のシャツを着て会議に臨んでいる。
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(c)AFP
どこかの報道に、これだけ多くの人が集まって会議をやるということが温暖化に与える影響は、どこかの小国よりも多いだろうという発言がのっていましたけど、だからこそ!中身のある、それでいてこうした取り組みのあるモノである必要があるんでしょうね。
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登録日:2007年 12月 09日 23:41:47
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