猿固辞

サルコジ大統領、エアバス再建支援に言及 - フランス

【トゥールーズ/フランス 18日 AFP】ニコラ・サルコジ(Nicolas Sarkozy)大統領は18日、トゥールーズ(Toulouse)でエアバス(Airbus)の労働組合と会合を行った。会合の中でサルコジ大統領は、不振にあえぐ同社の親会社である欧州航空防衛宇宙会社(EADS)が新たな資本調達を決定するなら、政府が「責任を負う」と述べた。写真は会合に出席するサルコジ大統領(右)とジャンルイ・ボルロー(Jean-Louis Borloo)新経済・財務・産業相(左)。(c)AFP/LIONEL BONAVENTURE

AFPBB News


あなたのお友達もフランスではゴリと呼ばれて笑われているけれど、
あなたの嫌いな日本ではあなたの名前は猿ですよ。お似合いですね。

当たり前のことだけれど、国家というものはどこか一方に肩入れすべきではありません。必ず反感を買います。誰が見ても正しい肩入れなどというものは存在しないのです。
エアバスはフランスの会社で、よい技術ももっているとは思うけれど、政府がサポートするというのは次元の違う話です。次にはかならず俺も俺もとサポートを願いでる会社がでてきて、サポートをやめられなくなって、あなたがルペンからぱくってきた小さな国家なんて構想は泡と消えるでしょう。

アメリカ式経済だけが唯一の解決策ではないことをよくわかっているはずですよ。
誰によい顔をしたいのですか?労働者?まさか。
お金持ちしか人間じゃないと思っているんじゃないでしょうね。
あなたの国にはそうでない人たちもたくさんいます。調子のよいことばかりをその場限りでいって、状況が悪くなるとすぐ方針をころころ変える人のことを風見鶏といいます。

猿で風見鶏じゃやってられませんね。
フランスをフランス人に返してください。はやく。

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登録日:2007年 05月 19日 08:42:27

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