えっとぉ
ポーランドの前衛芸術家、空に浮かぶ「巨大自画像」を展示 - イタリア
【ミラノ/イタリア 8日 AFP】7日、ミラノのセンピオーネ(Sempione park)公園に全長21メートルの「自画像」が出現した。「生きた自画像」を制作したのはポーランドの前衛芸術家、パヴェウ・アルトハメル(Pawel Althamer)氏。材質はナイロン、ポリエステル、アクリルだという。写真はミラノで同日、「自画像」を鑑賞する女性。(c)AFP/GIUSEPPE CACACE
芸術って言い切っちゃったらなんでも芸術ってのは、ある意味正しいんだけどさ。
正直、こっぱずかしいです、これ。
でもこの人がピカソ並に有名になったら、偉い批評家たちが腕とか組んじゃって論じたりするんだろうな。でもって一般庶民はわれもわれもとよくわからん芸術ってのにお金払って「一応見ました」チケットを手にするために、列に並ぶんだろうな。
自分の審美眼をもっと信じていいんじゃないの?
これ、恥ずかしいと思うよ。
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登録日:2007年 05月 27日 08:06:44
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