日本の監督は

【動画】<第60回カンヌ国際映画祭>国際的に活躍するアジアの監督たち、その裏に潜んだ現実とは?

【5月23日 AFP】第60回カンヌ国際映画祭には、アジアからの作品が多く出品されている。軍事的なテーマを扱ったものや、空手アクションが大部分を占めるといったアジア映画の典型的イメージを覆す、人間性について深く考えさせる作品が並んだ。また、英語や仏語で撮影を行ったり、ハリウッドの役者を起用するなど、アジア出身の監督も文化の境界線を越えつつある。今年の映画祭では特に注目を浴びているアジアの監督がインタビューに応じた。(c)AFP

AFPBB News


こういうとこ、一部を除いてまだまだですね。
世界市場に堂々とうって出られる視点をもった監督がもっとたくさんでてほしい。やっと最近俳優さんがでてきたのですから。

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登録日:2007年 05月 27日 12:26:58

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