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<title>大原浩の金融・経済地動説</title>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/</link>
<description>金融・経済をシンプルな根本原理にしたがって、わかりやすく解説する。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>＜老子と投資＞その５４</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/249790</link>
<description>[転載記事位置]この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
 http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
＜老子６５＞<br />
古の善く道を為す者は、以って民を明らかにするに非ず、将（まさ）に以ってこれを愚かにせんとす。<br />
○	｢アダムとイブが楽園から追放された逸話｣にもあるように、知識や知恵は人間を苦しめる。<br />
○	だから、知恵や知識で世の中を治めようとしても、人民を苦しめるだけである。<br />
○	世の中をうまく治めた賢人達は、人民が無駄な知識や知恵で苦しまないように、気を配っていた。それは、まるで、人民を愚かにしようとしているかのようにさえ見えたはずである。<br />
○	理屈であれこれ考えず、自然の流れに従うことが政治でも重要なのだ。<br />
<br />
感情に流されないで、しっかりと理性で判断をすることはとても重要です。しかし、『理性』と『理屈』（理論）は似ているようで、まったく違うものです。</description>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 16:27:07 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>＜老子と投資＞その５４</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/249789</link>
<description>[転載記事位置]この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
 http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
＜老子６５＞<br />
古の善く道を為す者は、以って民を明らかにするに非ず、将（まさ）に以ってこれを愚かにせんとす。<br />
○	｢アダムとイブが楽園から追放された逸話｣にもあるように、知識や知恵は人間を苦しめる。<br />
○	だから、知恵や知識で世の中を治めようとしても、人民を苦しめるだけである。<br />
○	世の中をうまく治めた賢人達は、人民が無駄な知識や知恵で苦しまないように、気を配っていた。それは、まるで、人民を愚かにしようとしているかのようにさえ見えたはずである。<br />
○	理屈であれこれ考えず、自然の流れに従うことが政治でも重要なのだ。<br />
<br />
感情に流されないで、しっかりと理性で判断をすることはとても重要です。しかし、『理性』と『理屈』（理論）は似ているようで、まったく違うものです。</description>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 16:27:07 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★もう悲観論に飽きた人々へ、次に伸びる分野はこれだ！</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/248821</link>
<description>[転載記事位置]<br />
「初歩からわかる　２１世紀型世界恐慌入門　２０１２年３月号」（中央公論別冊）が２月８日に発売されました。<br />
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%85%AC%E8%AB%96%E5%88%A5%E5%86%8A-%E5%88%9D%E6%AD%A9%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8B21%E4%B8%96%E7%B4%80%E5%9E%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%81%90%E6%85%8C%E5%85%A5%E9%96%80-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B0072IBZJI/ref=sr_1_3?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1328747688&amp;amp;sr=1-3<br />
<br />
<br />
先日ブログでお伝えした、「初歩から分かる世界経済危機読本 2012年 03月号」<br />
http://ameblo.jp/toshino-ochan/entry-11151993910.html<br />
<br />
からタイトルが変更され、より危機感を強く感じさせますし、記事も本のタイトルにふさわしいものばかりです。</description>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 10:44:16 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★「日本よ、まだ世界はフロンティアにあふれている！」（中央公論別冊）</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/247330</link>
<description>[転載記事位置]★２月８日発刊の中央公論・別冊「初歩から分かる世界経済危機読本 2012年 03月号」で、「日本よ、まだ世界はフロンティアにあふれている！」というタイトルの「特別講義」を掲載します。<br />
<br />
中央公論　別冊　「初歩から分かる世界経済危機読本 2012年 03月号」<br />
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%85%AC%E8%AB%96%E5%88%A5%E5%86%8A-%E5%88%9D%E6%AD%A9%E3%81%8B%E3%82%89%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E8%AA%AD%E6%9C%AC-2012%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B0072IBZJI/ref=sr_1_3?s=books&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;qid=1328051552&amp;amp;sr=1-3</description>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:06:21 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>＜老子と投資＞その５３</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/243710</link>
<description>[転載記事位置]この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
＜老子６４＞<br />
其の安きは持（じ）しやすし、其のいまだ兆（きざ）さざるは謀り易し。<br />
○安定しているうちは、それを維持しやすいし、兆しの現れないうちはそれを処理しやすい。<br />
○まだなんでもないうちに問題を処理し、混乱を避けることが大事なのだ。<br />
○出来上がって大きくなってしまったものを手に入れたり、捕まえたり、維持したりすることばかりに目を奪われていると、大きなものへと成長していく＜微妙な始まり＞を見逃すことになる。<br />
○賢人は、何かを捕まえようとしないから、微妙な始まりを見逃すことが無く、結果として失うことが無いのだ。<br />
○大概の人間は、仕事が殆ど完成しそうになったところで、だめにしてしまう。始めの頃と同様に慎重に振舞えば成功させることが出来るのに、仕事が大きくなり、完成が近づくにつれて、欲望と知識に振り回されて慎重さを欠くようになり、だめにしてしまうのだ。<br />
○物事は、累乗の法則で、ある転換点から急速に拡大を始める。その転換点を見極めることが大事。<br />
<br />
＜老子６４＞は、＜老子６３＞と密接につながっています。<br />
<br />
まずは＜６３＞の復習とも言える内容からスタート。問題が大きくならないうちに、素早く解決し、外側から見ると何もしていないように「平々凡々」としているのが本当の賢人。</description>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 12:03:10 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★「日本以外全部沈没」する中でも成長する華僑＆イスラム経済圏</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/242044</link>
<description>[転載記事位置]新年あけましておめでとうございます。<br />
本年もよろしくお願いいたします。<br />
<br />
　最近、「日本以外全部沈没」という言葉をよく使います。世界中が困難な状況に陥る中で、日本だけが元気になるという意味合いですが、「世界がダメになる中で、本当に日本だけが良くなるの？」という質問をいただきます。<br />
<br />
　日本は、世間で思われているよりも、ＧＤＰに占める輸出の割合が低く、アメリカと比較しても遜色が無い、内需主導の国ですから、海外で混乱があってもかなり健闘すると思います。<br />
<br />
また、新興国の経済が不調になっても、マイナス成長になることは稀でしょうから、経済規模そのものは拡大を続け、日本もその恩恵に預かるでしょう。<br />
<br />
　さらに、「全部沈没」と言いながらも、オーストラリアなどの資源国は堅調に成長すると思いますし、国家を超えた経済圏レベルでは、躍進を続ける地域があります。</description>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 16:30:34 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>＜老子と投資その５２＞</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/237507</link>
<description>[転載記事位置]この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
 http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
<br />
＜老子６３＞<br />
無為（むい）を為し、無事（むじ）をこととし、無味（むみ）を味わう。<br />
○	何もしないことを自分の振るまいとし、格別なことが無いのを自分の仕事とし、味の無いものを味わう。<br />
○	小さなものを大きなものとして大切にし、少ないものを多いとして慎重に扱い、うらんでいる相手（こと）には恩で報いる。<br />
○	世界を悩ます難問も、何でもない小さな出来事から始まり、世間を揺るがす大事件も、ちょっとした事件から始まるものだ。<br />
○	だから、難しいことは、それがまだやさしいうちによく考え、大きな問題は、それが未だ小さなうちに処理する。<br />
○	賢人は、大きな仕事をしない。と言うよりも、大きくなる前に問題を解決するから、大きな仕事をする必要が無いのだ。<br />
○	大きな問題を解決したといって、自慢するのは愚かなことだ。それは、小さなうちに解決することが出来るはずだった問題が大きくなってしまったということを意味するのだ。<br />
○	問題の芽が出るか出ないかのうちに、刈り取ってしまうと何もしていないように見えるが、それが大変重要なことなのである。<br />
<br />
この＜老子６３＞には、「客家大富豪の教え」（甘粕正）＜ＰＨＰ研究所＞の１８の金言とも共通する重要な二つの要素が含まれています。<br />
<br />
まず、第二の金言＜許すことを知れば運命は変えられる＞です。</description>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:13:25 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★＜幸運は誰にでも平等に訪れる！＞★★『客家大富豪の教え』（ＰＨＰ研究所）発刊のお知らせ★</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/234797</link>
<description>[転載記事位置]これまで、ＧＩＮＺＡＸ銀座セミナーなどで、投資・ビジネスの根本的な理解に役立つ本としてご紹介してきた「客家大富豪18の金言」（講談社）ですが、長きにわたって、入手困難な状態が続き、アマゾンで数千円～1万円以上のプレミアムがついていました。<br />
<br />
しかしながら、発刊以来4年余りの歳月を経て、『客家大富豪の教え』-「１８の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法-（ＰＨＰ研究所）とタイトルを改めての復刊が実現しました。</description>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 15:37:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★２０１２年の日本・世界経済見通し</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/234238</link>
<description>[転載記事位置]◎１１月３０日発売の、週刊朝日増刊「定年後のお金と暮らし」の巻頭特集で、同志社大学大学院教授・浜矩子氏・第一生命経済研究所主席エコノミスト・永浜利廣氏とともに、「世界経済」・「為替」・「日本の景気」について語っています。<br />
<br />
私は、最近「日本以外全部沈没」という言葉をよく使います。これまで多くの人々が「世界」だと思っていた欧州、米国、それにいわゆる新興国は２０１２年においても困難な局面との戦いに明け暮れるでしょう。<br />
<br />
イスラム圏・アフリカ・南アジアなどの潜在成長力には大いに期待しています。しかし、「アラブの春」がなかなかか「夏」に向かわない中東・北アフリカの状況。インフレのコントロールに苦労しているインドなどを見ると、爆発的成長を迎えるにはもう少し時間が必要かもしれません。</description>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 13:04:24 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>週刊朝日増刊「定年後のお金と暮らし」</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/232973</link>
<description>[転載記事位置]今年も残すところ残りわずかとなりましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか？<br />
<br />
さて、２０１１年は日本や世界にとって激動の年でした。２０１２年も波乱が予想されますが、１１月３０日発売（書店に並ぶのは２～３日後になると思います）の、週刊朝日増刊「定年後のお金と暮らし」の巻頭特集で、同志社大学大学院教授・浜矩子氏、第一生命経済研究所主席エコノミスト・永浜利廣氏とともに、「世界経済」・「為替」・「日本の景気」について語っています。</description>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:59:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>「ルーブルはやまわり」有地京子（中央公論社）</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/231823</link>
<description>[転載記事位置]「名画の秘めごと」（角川マガジジンズ）－男と女の意の美術史―<br />
<br />
に続いて、今月有地氏が出版されたのが、<br />
<br />
「ルーブルはやまわり」（中央公論社）―２時間で満喫できるルーブルの名画<br />
<br />
です。<br />
<br />
前作がハードカバーで名画についてたっぷりと語っていたのに対して、今回は「エアーマック」のような軽くてコンパクトな新書版。実際に、ルーブル美術館で鑑賞の際に、気軽に持ち運べるサイズです。</description>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 17:07:47 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>＜老子と投資＞その５０＜人間は正しいか？＞</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/231235</link>
<description>[転載記事位置]この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
＜老子６２＞<br />
道なる者は、万物の奥なり。<br />
○TAO(道)は、万物の根源である。<br />
○悪人でさえもTAO(道)によって守られているし、飾り立てたわざとらしい行為でさえ、その人を出世させることがある。だから、善くない人だからと言ってその人を見捨てることは出来ない。<br />
○	善人でさえ往生できるのであるから、悪人が往生できないはずが無い。（悪人正機説）<br />
○	TAO(道)とは、｢求める人はそのおかげで求めるものを手にいれ、罪がある人でもそのおかげでその罪を免れることが出来る｣ものである。<br />
<br />
実は、私自身もそうなのですが、人間が物事を判断するときに「正しい」とか「間違っている」というようなことを基準にする場合が良くあります。</description>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 13:44:02 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>復刊ドットコムからのお知らせ。甘粕正『客家大富豪18の金言』が、『客家大富豪の教え』で復刊！</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/230864</link>
<description>[転載記事位置]復刊ドットコムからのお知らせです。<br />
<br />
甘粕正『客家大富豪18の金言』が、新タイトル『客家大富豪の教え』で復刊！<br />
<br />
『ビジネス』『成功哲学・自己啓発』『中国』に関連するリクエストに<br />
ご投票、商品をご購入いただきました皆さまにご案内です。<br />
<br />
中国福建省・広東省周辺を主な生活拠点とする漢民族の一派・客家<br />
（ハッカ）。商売に長け、経済界にも大きな影響力を持つ人物を多く輩出<br />
する彼らの、先祖代々の教えを物語形式で著した人気ビジネス本『客家<br />
大富豪18の金言』が、『客家大富豪の教え』とタイトルを一新し、新編集版<br />
にて復刊決定です！</description>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 13:02:23 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★これから成長する日本を牽引する産業（その３）</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/229519</link>
<description>[転載記事位置]日本の大震災・原発事故、ユーロ危機、タイの洪水など国内外における不安要因が目白押しですが、日本はその逆境を十分跳ね返す潜在力を持っていると考えます。<br />
<br />
その日本の発展を牽引していく産業あるいはパワーとして、これまでに<br />
商社<br />
http://www.actiblog.com/ohara/217201<br />
と<br />
女性<br />
http://www.actiblog.com/ohara/224009<br />
をご紹介してきましたが、今回は医療関係です。（特に医療機器）<br />
<br />
おりしも、オリンパスの「とばし」（なんと懐かしい言葉でしょう・・・）が大問題となっています。</description>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 12:15:36 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★「客家大富豪18の金言」復刊のお知らせ★</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/227786</link>
<description>[転載記事位置]長きにわたって、入手困難な状態が続き、アマゾンで数千円～1万円以上のプレミアムがついていた「客家大富豪18の金言」（講談社）<br />
ですが、発刊以来4年の歳月を経てようやく復刊が決定しました。<br />
<br />
これも復刊活動にご協力いただきました皆様のご支援・ご声援のおかげです。この場を借りて御礼申し上げます。</description>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 17:42:19 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>原子力予算４５００億円はどこに使われたか？</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/227201</link>
<description>[転載記事位置]原子力予算４５００億円はどこに使われたか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
是非詳しい説明を聞いてみたいものです・・・<br />
<br />
<br />
<br />
中部大学武田教授　ブログ<br />
<br />
http://takedanet.com/2011/10/post_6967.html</description>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 11:52:57 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>＜老子と投資＞その４９「大国はへりくだるべき」</title>
<category>自己啓発・精神</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/225321</link>
<description>[転載記事位置]<br />
この連載を初めて読まれる方は、AFPＢＢニューズブログ｢大原浩の金融・経済地動説｣の２００８年２月８日の日記、(＜老子と投資＞その１)<br />
http://www.actiblog.com/ohara/52816 <br />
を先にご覧ください。<br />
<br />
＜老子６０＞<br />
大国を治むるは、小鮮（しょうせん）を烹（に）るがごとし。<br />
○大きな国を治めるには、小魚を煮るときのように何もしないのが良いのだ。（かき混ぜると小魚の形が崩れてぼろぼろになる・・・）<br />
<br />
老子が理想とするのはいわゆる「小さな政府」です。<br />
<br />
誰か強力なリーダーが現れて民衆を導くというのではなく、「国民が誰かに統治されていることさえ忘れてしまう」緩やかな政治をすべきだと繰り返し述べています。</description>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 13:14:20 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>★これから成長する日本を牽引する産業（その２）</title>
<category>金融・経済</category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/224009</link>
<description>[転載記事位置]日本の今後の成長がどのようなものになるのか、じっくりと考えてみるために、＜「前畑がんばれ！」「がんばれ前畑！」日本はすごいぞ！日本以外全部沈没！（東京神宮ロータリークラブ）＞の記事<br />
http://ameblo.jp/toshino-ochan/entry-11010508633.html<br />
から、＜日本がすごい理由＞を再掲します。<br />
<br />
◎「世界経済２０年時間差発展説」（欧州）--＞米国--日本--＞韓国--＞中国？<br />
◎日本のＧＤＰの６割は内需（米国でも７割）<br />
◎中進国の罠（中進国になるのは比較的簡単だが、先進国の仲間入りをするのはとても難しい）<br />
◎先進国になるためには「民主化」が不可欠。</description>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 11:40:00 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>「ただちに健康に影響がない」「安全だ」というコメントはどうなったのでしょうか・・・</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/223275</link>
<description>[転載記事位置]もし、確かなことがわからないのなら、「安全策」をとるのに越したことは無いと思います。<br />
<br />
中部大学 武田教授　<br />
http://takedanet.com/2011/10/post_fef9.html<br />
<br />
徳島新聞の記事<br />
http://www.topics.or.jp/meityo/news/2011/10/131777871071.html<br />
http://www.topics.or.jp/meityo/news/2011/10/131786345294.html</description>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 14:58:56 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>嬉しいニュース！頑張る食材関係者！</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/ohara/222324</link>
<description>[転載記事位置]<br />
嬉しいニュース！頑張る食材関係者！　　　　　　　　　　　　　　<br />
消費者が求めている正しい情報が少しずつ提供されはじめています。http://takedanet.com/2011/09/post_7e9e.html</description>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 18:04:34 +0900</pubDate> 
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