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<title>裸の動物愛護？団体　PETAニュース！！</title>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/</link>
<description>「動物の倫理的扱いを求める人々の会」（PETA）による、過激（？）かつ、セクシー（？）で、しかも「乾いた笑い」を誘う活動の数々をお届け！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>PETA、地球温暖化を食い止めるため、ベジタリアンになろう！</title>
<category>裸のPETA　in 日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/100454</link>
<description>[strong]PETA[/strong]さんの２度目となる来日公演は、東京の渋谷でした♪<br />
今回も平日（８月３日、月曜日）の昼間の公演会でした。なぜ、もっと人が見てくれる夕方６時頃とか、土日にしないんでしょうね？　謎です。。<br />
<br />
しかし今回は、ついに日本でもレタス・ビキニがお目見えしました！<br />
黄緑色のパンツとブラに、生のレタスをくっつけた衣装です。写真はYouTubeの「[url=http://www.youtube.com/watch?v=FAEij4v8VWU]PETA in Shibuya,Tokyo,Japan[/url]」からキャプチャーを取ったものですが、衣装が決してレタスだけで出来ているわけではないことが分かります。（笑）<br />
<br />
今回のPETAさんの主張は、<br />
<br />
[large]「守ろう地球！」[/large]<br />
[large]「GO！ベジタリアン」[/large]<br />
<br />
だそうです。でもって、YouTube「[url=http://www.youtube.com/watch?v=qAy3KmALGJs]美女達が白昼、セクシー下着姿でをアピール！？[/url]」を参考にさせていただくなら（けっこうPETA信者っぽいですが）、<br />
<br />
・　畜産の飼育による温室効果ガスは膨大で、乗用車やトラック、航空機などが排出する温室効果ガスを全て足した量よりも多い。だからベジタリアンになろう！<br />
・　４人分の穀物を与えて得られる食肉は、わずか１人分と効率が悪い。だからベジタリアンに（略）。<br />
・　家畜を屠殺する時、鎮痛剤をまったく与えないで殺すのは、むごい。だからベジタ…（略）。<br />
<br />
<br />
…だそうで。<br />
う～ん、では[strong]PETA[/strong]さんとしては、「家畜は生かしておくだけでも、温暖化ガスを吐き続けるなど、極めて有害な存在なので、今すぐにでも鎮痛剤をたっぷり与えた上で、全頭処分すべし！」ということなのでしょうか？　しかも、「食肉を輸送する過程でも温室効果ガスが出ないように、鎮痛剤たっぷりのお肉は、全て生産地で消費しろ」と…？<br />
<br />
無茶言いますわぁ。野菜を栽培する過程でだって、温暖化ガスなんて、いくらでも出しているでしょうに。もちろん、輸送する時も、出していますよね。それを棚に上げて、お肉を食べることだけが、さも悪いかのように言う。PETA節全開ですね。<br />
<br />
なお…<br />
YouTube動画中のテロップにある「畜産は、二酸化炭素で比較すると[strong]輸送手段より18％多くの[/strong]温室効果ガスを排出しており」という下りが、イマイチ理解できません。<br />
水資源の減少の下りについても、無茶な灌漑用地の拡大や、工場による大規模な地下水の汲み上げについて、まったく触れておらず、どういう資料の見方をしたのか、イマイチ分かりません。。<br />
<br />
.</description>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 03:24:37 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、地球温暖化を食い止めるため、ベジタリアンになろう！</title>
<category>裸のPETA　in 日本</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/100453</link>
<description>[strong]PETA[/strong]さんの２度目となる来日公演は、東京の渋谷でした♪<br />
今回も平日（８月３日、月曜日）の昼間の公演会でした。なぜ、もっと人が見てくれる夕方６時頃とか、土日にしないんでしょうね？　謎です。。<br />
<br />
しかし今回は、ついに日本でもレタス・ビキニがお目見えしました！<br />
黄緑色のパンツとブラに、生のレタスをくっつけた衣装です。写真はYouTubeの「[url=http://www.youtube.com/watch?v=FAEij4v8VWU]PETA in Shibuya,Tokyo,Japan[/url]」からキャプチャーを取ったものですが、衣装が決してレタスだけで出来ているわけではないことが分かります。（笑）<br />
<br />
今回のPETAさんの主張は、<br />
<br />
[large]「守ろう地球！」[/large]<br />
[large]「GO！ベジタリアン」[/large]<br />
<br />
だそうです。でもって、YouTube「[url=http://www.youtube.com/watch?v=qAy3KmALGJs]美女達が白昼、セクシー下着姿でをアピール！？[/url]」を参考にさせていただくなら（けっこうPETA信者っぽいですが）、<br />
<br />
・　畜産の飼育による温室効果ガスは膨大で、乗用車やトラック、航空機などが排出する温室効果ガスを全て足した量よりも多い。だからベジタリアンになろう！<br />
・　４人分の穀物を与えて得られる食肉は、わずか１人分と効率が悪い。だからベジタリアンに（略）。<br />
・　家畜を屠殺する時、鎮痛剤をまったく与えないで殺すのは、むごい。だからベジタ…（略）。<br />
<br />
<br />
…だそうで。<br />
う～ん、では[strong]PETA[/strong]さんとしては、「家畜は生かしておくだけでも、温暖化ガスを吐き続けるなど、極めて有害な存在なので、今すぐにでも鎮痛剤をたっぷり与えた上で、全頭処分すべし！」ということなのでしょうか？　しかも、「食肉を輸送する過程でも温室効果ガスが出ないように、鎮痛剤たっぷりのお肉は、全て生産地で消費しろ」と…？<br />
<br />
無茶言いますわぁ。野菜を栽培する過程でだって、温暖化ガスなんて、いくらでも出しているでしょうに。もちろん、輸送する時も、出していますよね。それを棚に上げて、お肉を食べることだけが、さも悪いかのように言う。PETA節全開ですね。<br />
<br />
なお…<br />
YouTube動画中のテロップにある「畜産は、二酸化炭素で比較すると[strong]輸送手段より18％多くの[/strong]温室効果ガスを排出しており」という下りが、イマイチ理解できません。<br />
水資源の減少の下りについても、無茶な灌漑用地の拡大や、工場による大規模な地下水の汲み上げについて、まったく触れておらず、どういう資料の見方をしたのか、イマイチ分かりません。。<br />
<br />
.</description>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 03:24:37 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、動物らしい生活を求めて動物園ボイコットを呼びかける！</title>
<category>裸のPETA　in フィリピン</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/91093</link>
<description>いえ、服を着たがらない[strong]PETA[/strong]さんは、十分、[strong]動物らしい生活[/strong]をしていると思います。<br />
<br />
…というのは置いておいて。<br />
大丈夫なんですか？　[strong]PETA[/strong]さん、[large]アバラが浮き出てます[/large]が、<br />
[large][strong]拒食症ですか？？？[/large][/strong]<br />
<br />
人は雑食性の生き物だってのに、無理してお肉を食べないからですよ～。<br />
前に、[url=http://www.actiblog.com/petanews/34938]カザフスタンのおばさんも言っていたでしょ！[/url]<br />
<br />
それとね、一般的には動物園で飼育されている動物の方が、野生の状態で生活している動物よりも寿命が長いことは、ご存知ですか？　動物園の方が、適切な食べ物が適切な量だけ与えられますし、常に飼育員が健康状態に気を遣っているから、病気や怪我も早期発見、対処してくれるので、長生きできるのです。<br />
<br />
例外的に、神経質でストレスに弱いとされる動物…　例えばゾウの場合には、動物園への搬送や狭い場所での生活を余儀なくされるためか、逆に短くなってしまう場合もあるようですが、、　しかしその場合でも、必ずしも野生状態の方が良いとは限りません。密猟者や捕食動物、環境破壊による餌の不足などの問題もありますので、単純に「見世物状態にされる動物園で飼育するのは良くない」とは、言えないのですよ。実際、野生の状態では既に絶滅していて、動物園でのみ種を残している動物もいます。<br />
<br />
<br />
関連エントリー：<br />
[url=http://www.actiblog.com/petanews/60267]PETA、ゾウの開放を求めてヌードポスターを撮影！[/url]</description>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 09:05:17 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、オードリナ・パトリッジをモデル起用した広告を公開！</title>
<category>裸のPETA　in アメリカ</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/91098</link>
<description>[large][strong]ALWAYS ADOPT. NEVER BUY.[/large][/strong]<br />
<br />
つまり、<br />
[large]ペットは購入しないで、保護施設からもらいうけて！[/large]<br />
<br />
と言うことですね。<br />
まぁ、ペットの購入が悪いとは言いませんが、保健所や保護施設からもらい受けることが可能であれば、そちらの方がベターですよね。<br />
<br />
そうしたら[large][strong]PETA[/strong][/large]さんとしても、[large][strong]動物愛護団体を名乗っておきながら、自ら持ち込まれた動物たちを安楽死？させ、遺棄するようなこと[/strong][/large]、しなくても済みますもんね[large]！！[/large]<br />
<br />
このこと…　広告のモデルになられたオードリナ・パトリッジ（Audrina Patridge）さんは、ご存知なのでしょうか？</description>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 09:41:08 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、ファッションショー会場付近で抗議行進！</title>
<category>裸のPETA　in 韓国</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/84076</link>
<description>[strong]PETA[/strong]さん、また [large]ほぼ[/large] 全裸で抗議だそうですが、ファッションショーの会場の前…　こんなに人がいないんですね。写真が何枚かありますが、どれも人がほとんど写っていないのには、びっくり。もう、ショーが始まって、みんな会場入りした後なんでしょうか？　あるいは、会場「前」じゃなくて、「裏」とか「周辺（←どこ、それ？）」とか…。<br />
<br />
脱がないと抗議できないなんて、それだけでも[large]みっともない[/large]のに、こうした「ひっそりやっているのかな～？」って思わせるような場所、時間帯にやっておいて、さも「やりました」ってのは、私からすると、なんだか[large]恥ずかしい[/large]ですが、[strong]PETA[/strong]さんは何とも思わないのでしょうかね…。</description>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 04:37:36 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、「毛皮を着るならトップレスでいいわ」キャンペーン！</title>
<category>裸のPETA　in アメリカ</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/84078</link>
<description>出た！　[large][strong]PETAの本性～！！[/strong][/large]<br />
<br />
って、感じ？<br />
<br />
[large][strong]「毛皮を着るなら[color=#FF3399]トップレス[/color]でいいわ<br />
 （We&amp;#039;d Rather Go Topless Than Wear Fur）」[/strong][/large]<br />
<br />
なんて言っていますが、もっと本当のことを言うなら「トップレス[large]で[/large]いいわ」じゃなくて、「トップレス[large]が[/large]いいわ」でしょ？　本当のこと、白状なさいよ～。本当は動物愛護なんて、そんなに関心ないんじゃないの？　自分が脱ぎたい、あるいは注目されたいだけで…。<br />
<br />
[strong]PETA[/strong]さんのこと、そう思う人がいても、全然不思議じゃないです。だって、まともな動物愛護団体だったら脱がないし、大事なキャンペーンのモデルに[strong]キャバレークラブのダンサー[/strong]だなんて、選びませんから！</description>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 04:54:32 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、「動物の福祉に配慮した」フォアグラ販売もダメ！</title>
<category>裸のPETA　in イギリス</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/84080</link>
<description>「[strong]動物の福祉に配慮した[/strong]」フォアグラ [large]も[/large] …　<br />
<br />
と言うことは、配慮していないフォアグラも売っていると言うことなのでしょうが、、　そこまで完璧でないと、いけないんでしょうか。抗議する[strong]PETA[/strong]さんの気持ちも分かりますが（そのために壮絶な一生を遂げたアヒルやガチョウがいるわけですから）、セルフリッジ（Selfridges）としては経営努力はしているわけで、それを完璧ではないことを理由に抗議すると言うのは、営業妨害以外の何者でもないように思います。<br />
<br />
それとも、セルフリッジの立地条件がオックスフォードストリート（のど真ん中）でなかったら、トップレスになってまで抗議活動しなかったですか？　やっぱり、[strong]PETA[/strong]さんの興味は「注目度」ですか？<br />
<br />
<br />
<br />
関連エントリー：<br />
[url=http://www.actiblog.com/petanews/61232]「擬似フォアグラ」は動物をイジメていません！[/url]<br />
[url=http://www.actiblog.com/petanews/41740]PETA、フォアグラ生産に抗議！[/url]<br />
[url=http://valvane.blog17.fc2.com/blog-entry-102.html]フォアグラは「文化遺産」か「虐待」か[/url]</description>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 05:45:29 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、「肉食は不能リスクを高める」とバナナを手渡す！</title>
<category>裸のPETA　in 中国</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/84112</link>
<description>…？？<br />
<br />
[strong]PETA[/strong]さんが、何か妙なことを言っています。<br />
いわく、<br />
[large][strong]「肉食は不能リスクを高める」[/strong][/large]　…？<br />
<br />
本当ですか？　そんなこと、聞いたことがありませんが。<br />
ネットを検索しても、そんな珍説には行き当たりませんでした。<br />
むしろ、肉類に含まれる亜鉛が不足すると、生殖能力が落ちるようです。<br />
<br />
しかし、<br />
[strong]PETA[/strong]の完全菜食主義者メンバーが[large][strong][color=#FF0000]赤い下着[/color][/strong][/large]姿で…<br />
<br />
赤い下着。<br />
　[url=http://news.livedoor.com/article/detail/4003998/]風水がどうの、運気がどうの、ツキを良くする、、[/url]<br />
　[url=http://chiepy.chu.jp/color/red.htm]性欲・生殖機能が高まる、、[/url]<br />
などなど言いますが、PETAさんはそれを意識して、赤い下着姿で抗議？活動されているんでしょうか。そこには一体、どのような意図があるのでしょうか。<br />
しばらく前にも、レタスビキニで「[url=http://www.actiblog.com/petanews/67018]新たな１枚をめくれ[/url]」とかおっしゃっていましたが…。<br />
<br />
ちなみに、[strong]PETA[/strong]さんが山積みに用意して、手渡している[url=http://valvane.blog17.fc2.com/blog-entry-917.html][large]バナナ[/large][/url]ですが、高カロリーでカリウムやナトリウムを多く含み、妊娠前によく摂取していると男の子が生まれやすくなるそうです。（オックスフォード大学とエクセター大学の、合同研究チームの調査による）</description>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 09:09:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、毛皮のスキーウェアでお尻を温めないで！</title>
<category>裸のPETA　in ドイツ</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/91109</link>
<description>おお！　[strong]PETA[/strong]さん、ロシアに続いて、ドイツのスキー場でも、うさちゃんコスチュームで毛皮反対運動なんですね。ロシアのは、[url=http://www.actiblog.com/petanews/68684]トップレスにレースのパンティー、ピンクのスリッパ[/url]という、バカっぽくてエッチぃ服装でしたが、今回はただバカっぽいだけなんですね。残念です。<br />
<br />
あ、でも、キャッチコピーがちょっとエロいですか？<br />
だって、<br />
<br />
　　[large]「[strong]Warm Your Buns Without Fur[/strong]」[/large]<br />
<br />
　　あなたのお尻を毛皮で温めないで<br />
<br />
と言うのは、<br />
<br />
　　[large]「私の肌で、あなたのお尻を温めてあげるから」[/large]<br />
<br />
と言う意味なんでしょ？　ほんと、PETAさんって好きなんだから～！<br />
全然、動物愛護団体には見えませんよ！</description>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 10:17:58 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、セックス人形でニワトリの扱い改善を訴える！</title>
<category>裸のPETA　in タイ</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/91133</link>
<description>ケンタッキーフライドチキンが契約している農場（養鶏場）での、ニワトリの扱いが酷いことはPETAさんからのビデオを見て知っていますし、それは私も改善していただきたいところですが、<br />
<br />
なぜ、[large][strong]セックス人形…？？[/strong][/large]<br />
<br />
ニワトリの扱い改善とセックス人形に、いったいどんな繋がりがあると…？　<br />
[large][strong]PETA[/strong][/large]さん！　[large]まったくもって、意味不明です！！[/large]<br />
<br />
毛皮を剥がれた動物をイメージさせたい（？）のであれば、普通のマネキンで十分だと思いますが、それでも、、　ニワトリは毛皮をまとっていません。ニワトリの羽をむしらずには、美味しいフライドチキンにはなりません。フライドチキンを作る過程で、羽をむしる行為は必須です。そして、羽をむしるためにニワトリを殺すのではなく、肉を食べるためです。コートのように、毛皮をはぐためだけに殺すのとは、訳が違います。<br />
<br />
本当に、意味不明…。<br />
<br />
<br />
ところで、このセックス人形…<br />
[url=http://www.actiblog.com/petanews/53585]2007年の年末にフィリピンの税関で没収された[/url]のが、返還されたのでしょうか？　<br />
それともPETAさん、新たに購入した？　<br />
<br />
どちらにしても、バカバカしくて仕方ない話ですが…。</description>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 11:18:46 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、黒Tバックとヒョウ柄ペイントで毛皮反対デモ！</title>
<category>裸のPETA　in フィンランド</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/77529</link>
<description>へぇ～！[large]ヒョウ柄[/large]、なんですね。これ…<br />
ヒョウ柄、と言うことにしておいて；；　…と。<br />
<br />
私としては「何なんだろう、これ？　ネズミ花火…？　まさかぁ…。」　<br />
だなんて思ったのですが。（ヒゲも、ネズミっぽいしね。）<br />
<br />
しかし、冬のフィンランドでこの格好は、凄いですね。<br />
だって、[strong]PETA[/strong]さんがパフォーマンスしたの、２６日でしょ？　<br />
一応１１月ですが、ほぼ１２月。<br />
なんでも、[url=http://www.visithelsinki.jp/climate.html]ヘルシンキ市観光局[/url]によると、１２月の平均最高気温は0.2℃で、平均最低気温は-5.0℃、記録としては最低で-29.5℃をマークしたこともあるとか。<br />
一番寒いのは２月とは言え、気温0.2～-5.0℃もなかなかの冷え込み具合です。<br />
パフォーマンスの後は、名物のトナカイ料理でお腹を満たしたり…しないか。</description>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 00:11:19 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、うさ耳とレースの下着で毛皮反対キャンペーン！</title>
<category>裸のPETA　in ロシア</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68684</link>
<description>.<br />
拡大写真：[url=http://www.repubblica.it/2006/12/gallerie/ambiente/peta-sottozer/3.html]Peta, la protesta in topless è sottozero[/url]<br />
<br />
「PETAメンバーが24日、ロシアの首都モスクワ（Moscow）の寒空の下、トップレスにウサギの耳型をした耳あてだけの姿で、毛皮を着ることに対する抗議活動を行った。」…？<br />
<br />
上記内容に一部誤りが認められたため、訂正いたします。<br />
<br />
正：<br />
「PETAメンバーが24日、ロシアの首都モスクワ（Moscow）の寒空の下、[strong]しっぽ付きレースの下着[/strong]に[strong]「うさ耳」カチューシャ[/strong]をした姿で、毛皮を着ることに対する抗議活動と銘打った[strong]写真撮影会[/strong]を行った。」<br />
<br />
ちなみに、履いているのはピンクの[large]スリッパ[/large]です。。</description>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 23:11:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、下着姿で「天使になろう」とキャンペーン！</title>
<category>裸のPETA　in 中国</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68675</link>
<description>拡大写真：[url=http://www.repubblica.it/2006/12/gallerie/ambiente/armani-peta/1.html]Peta protesta davanti alla boutique Armani [/url]<br />
.<br />
普通を超えた動物愛護団体[strong]PETA[/strong]は２５日、香港のアルマーニ前で、「毛皮はんた～い！」キャンペーンを行いました。[large][strong]下着姿で！[/strong][/large]　なんでも、ジョルジオ・アルマーニ氏がタイム誌とのインタビューで、毛皮の使用を止めると述べていたにもかかわらず、最新の秋冬コレクションの乳児用にウサギの毛皮コートが含まれていたためだそうですが、なぜ[strong]下着天使[/strong]なのかは不明です。<br />
<br />
本当に、さすがはPETAです。相変わらず一見しただけでは、抗議には見えない活動振りです。今回も、どちらかというと下着メーカーの販促キャンペーン・・ないしコスプレのように見えます。「毛皮を着るのはやめて、動物の天使になろう」とのことですが、う～ん？？</description>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 21:03:38 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、嘘をつくと鼻が伸びるとジョルジオ・アルマーニに警告！</title>
<category>裸のPETA　in フランス</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68802</link>
<description>[strong]PETA[/strong]がジョルジオ・アルマーニを、[large]ピノキオ[/large]に見立てて抗議…。<br />
<br />
え～、どういうことかと言いますと、PETAさんによると昨年、アルマーニ氏はPETAに「毛皮は使わない」と約束したんだそうですね。ところが、秋冬コレクションには子供用・幼児用含めて、ウサギ革のコートが含まれていた…と。だから、<br />
<br />
[large][strong]ウソつき…！！[/strong][/large]　<br />
<br />
[large][strong]ウソをつく子は、鼻が伸びますよ？[/strong][/large]　<br />
<br />
と警告しているわけですね。<br />
でも、う～ん、なかなか素敵じゃないですか。ピノキオ風ポスター♪<br />
.</description>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 23:06:11 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、ニワトリの着ぐるみを車椅子に乗せて反ケンタッキーキャンペーン！</title>
<category>裸のPETA　in インド</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68713</link>
<description>はいはいはい…<br />
いつもの反KFC（ケンタッキー・フライドチキン）キャンペーンですね。毎度～<br />
それにしても、最近インドでのキャンペーンが多いですね。<br />
そんなにインドが気に入りました？<br />
ベジタリアンが多い国ですからね、居心地が良いんでしょうか？</description>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 01:19:32 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、ナタリー・インブルーリアの毛皮反対ポスターを公開！</title>
<category>裸のPETA　in 中国</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68710</link>
<description>[strong]アルマーニは幼児用・子供用も含めて、ウサギの毛皮のコートを販売している。[/strong]これは昨年、ジョルジオ・アルマーニがPETAに言った「毛皮は使わない」という約束に反しています。そんなアルマーニに一言言いたい方は、こちらのリンクから。<br />
⇒[url=http://getactive.peta.org/campaign/asia_pacific_armani_fur?source= papadvarmanini&amp;amp;c=papniarmani]アルマーニに一言！[/url]<br />
<br />
えっと・・actiblogの特性上、画像の位置はこちらで指定できませんので、先に「アルマーニへの提言」リンクが来てしまいましたが、[strong]ナタリー・インブルーリア[/strong]さんを起用した毛皮反対ポスターを[strong]PETA[/strong]が作製、公開したというニュースです。<br />
<br />
≪彼女のヒット作『Torn』の中で、彼女は「床の上で弾んで、壊れた。」と歌っていますが、これは内密に証拠撮影された、中国の毛皮工場の様子を表現したもので、そこには頭を地面に叩きつけられ、生きたまま皮を剥がれてなお、息をし、まばたきする動物たちが写っています。≫<br />
<br />
とは、ナタリー・インブルーリアさんの毛皮反対ポスターに関する、[strong]PETA[/strong]のサイトから。「アルマーニへの提言」リンク先にある、中国のウサギ革工場のビデオは、（頭を落とすところなど）確かに惨いと言えば惨いですが、特別乱暴に扱われているわけではなく、通常の牛やブタの屠殺と変わらないでしょう。と言うわけで、恐らくインブルーリアさんが歌っている内容と言うのは、ウサギではなく、犬や猫の毛皮工場のことだと思いますが、…そうです。犬や猫の毛皮工場のビデオも、私は見たことがありますが、あれは本当に残酷です。。<br />
<br />
[large]「こんな彼に、“少し毛皮を剥ぐだけ”と言えますか？！」[/large]<br />
<br />
[strong]ナタリー・インブルーリアさんの毛皮反対ポスター[/strong]が欲しい方は、こちらからプリントクオリティーのデータをダウンロード出来ます。<br />
⇒[url=http://www.petaasiapacific.com/ads_images/natalie-imbruglia-try-telling-him-pap-300.jpg]ナタリー・インブルーリアさんの毛皮反対ポスター（提供：PETA）[/url]</description>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 00:00:42 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、家畜の飼育が球温温暖化の原因と菜食の実践を訴える！</title>
<category>裸のPETA　in インド</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/68678</link>
<description>「PETAは、家畜の飼育が球温温暖化の原因となるガス排出量増加の一要因だとする研究結果を理由に、肉食をやめるよう訴えた。」かぁ…。確かに温暖化の原因として、牛の「げっぷ」が…という研究もあるようです。しかし、そんなものは問題にならないくらいの二酸化炭素を、工場や自動車は出しているでしょう。PETAさん！抗議活動旅行の際は、ぜひエコロジカルに、自転車でお出かけください！もちろん、レタスビキニ（霧吹き付き）で！<br />
<br />
…しかしねぇ、みんなベジタリアンになったら、確かに食肉用の家畜は減るかもしれませんが、でも、インドの[large]野良牛[/large]は減らないと思いますよ？？　そして、動物愛護を主張したいなら、あんまり地球温暖化には触れない方が良いと思いますね…。</description>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 22:24:02 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>PETA、お正月の凧揚げによる野鳥被害に抗議！</title>
<category>裸のPETA　in インド</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/66982</link>
<description>[large]伝統行事には、口挟むな～！！[/large]<br />
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と言いたいのは、やまやまですが、「インドでは、他人の凧を落とすために、<br />
　[center][large][strong]ガラス粉末でコーティングした頑丈な凧糸[/strong][/large][/center]<br />
 が使われる」そうで…？　<br />
これはさすがに、やりすぎでしょう！<br />
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新年の「凧揚げの日」には、鳥だけでなく、死傷者（←つまり、ヒト）も出ているそうで、なおさらですね。でも、PETAさんのように凧揚げ自体に反対するのではなくて、「ガラス粉末でコーティング」するのは、止めよう…というだけです。私としては。</description>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 20:52:36 +0900</pubDate> 
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<title>PETA、線路を横断する野生ゾウを守れ、と抗議！</title>
<category>裸のPETA　in アメリカ</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/66986</link>
<description>動物保護区を通る線路で野生のゾウが命を落とす事故…。<br />
さて、どのように改善しましょう？<br />
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ゾウ用の陸橋を作り、そこを渡るよう、しつける？<br />
それとも、地下トンネルを掘って、（以下同文）？<br />
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どちらにしても、PETAさんが抗議して来そうなんですが、<br />
さて、本当にどうすれば？？<br />
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野生動物の保護のためには、抗議活動でなく、[large]具体的なアイディア[/large]を出してくださることを希望します。</description>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 21:07:10 +0900</pubDate> 
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<title>PETA、手品の槍を刺して闘牛に抗議！</title>
<category>裸のPETA　in ベルギー</category>
<link>http://www.actiblog.com/petanews/67012</link>
<description>いや～、すみません！　PETAさん、最初に、写真を見ただけでは、何のことやら分かりませんでした。ただの集団日光浴にしか、見えなかったんです。でも、これ、闘牛への抗議だったんですね。闘牛士が牛に刺すバンデリリャ（飾りのついた短いやり）…と言っても、[large]刃は付いていない[/large]安全なもの…を体にくっ付け、[large]血のり[/large]を流して、「EUは血なまぐさい闘牛を資金援助している」と書かれたプラカードを手にして、路上にごろりん♪<br />
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毎年イースターになると、フィリピンではキ熱心なリスト教徒が、自らをイエス・キリストになぞらえて、ムチ打ちながら行進しますが、PETAさんは、それほどには気合は入っていないようですね。。</description>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 22:24:04 +0900</pubDate> 
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