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<title>ダイエットの基本とリバウンドしないための心がけ</title>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/</link>
<description>ダイエットを成功させるにはその理由と目的を
明確にする必要があります。
このブログではそういったダイエットの基本中の基本について
書いていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夜食はしないように</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/101926</link>
<description>食事量がそれほど多くないのに太っているという人は<br />
カロリー摂取量は多くないのに食事の摂取の仕方が悪いために<br />
痩せれないというケースが多いです。<br />
こういった人の食事パターンは朝食を抜いて昼は軽くすませて<br />
夜にまとめてたくさん食べるのが一般的です。<br />
こうした食生活を続けていると午前中は飢餓状態になるため、<br />
体がエネルギー量を節約して活動量が減少していきます。<br />
その結果、昼ご飯を軽くすませても朝食をきちんと摂った人に比べて<br />
脂肪が蓄積されやすくなってしまいます。<br />
<br />
また、人間の体は夜に脂肪を多く作ろうと働くので<br />
夕食に食べ過ぎることはダイエットには逆効果になってしまいます。<br />
それに、朝を抜いて昼を少なめにすると、<br />
今日はほとんど食べていないからと思って<br />
どうしても夜にたくさん食べてしまいがちです。<br />
一番脂肪が蓄積されやすい時間にたくさんの原料を体に送り込んでいるというわけです。<br />
こういった事態にならないためにも三食を規則正しく食べるようにしましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
Ｐ．Ｓ<br />
<br />
ボディマッサージ用に[url=http://neolegend.jp/clayseabride/]クレイシーブライド フォーボディ[/url]というソルトクリームを買ってみました。<br />
むくみがなんとか解消されてくれるといいのですが・・・</description>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 08:22:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>夜食はしないように</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/101925</link>
<description>食事量がそれほど多くないのに太っているという人は<br />
カロリー摂取量は多くないのに食事の摂取の仕方が悪いために<br />
痩せれないというケースが多いです。<br />
こういった人の食事パターンは朝食を抜いて昼は軽くすませて<br />
夜にまとめてたくさん食べるのが一般的です。<br />
こうした食生活を続けていると午前中は飢餓状態になるため、<br />
体がエネルギー量を節約して活動量が減少していきます。<br />
その結果、昼ご飯を軽くすませても朝食をきちんと摂った人に比べて<br />
脂肪が蓄積されやすくなってしまいます。<br />
<br />
また、人間の体は夜に脂肪を多く作ろうと働くので<br />
夕食に食べ過ぎることはダイエットには逆効果になってしまいます。<br />
それに、朝を抜いて昼を少なめにすると、<br />
今日はほとんど食べていないからと思って<br />
どうしても夜にたくさん食べてしまいがちです。<br />
一番脂肪が蓄積されやすい時間にたくさんの原料を体に送り込んでいるというわけです。<br />
こういった事態にならないためにも三食を規則正しく食べるようにしましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
Ｐ．Ｓ<br />
<br />
ボディマッサージ用に[url=http://neolegend.jp/clayseabride/]クレイシーブライド フォーボディ[/url]というソルトクリームを買ってみました。<br />
むくみがなんとか解消されてくれるといいのですが・・・</description>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 08:22:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ラップ巻いて汗をかく</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/99049</link>
<description>ジョギングのスエットの下やエアロビのレオタードの下に<br />
ウエストや太ももを引き締めるために<br />
食材用のラップを巻いた経験をお持ちではないでしょうか？<br />
運動を終えてラップをはずしてみると、その部分が汗でびっしょりになります。<br />
何とはなしに大量の水分が蒸発して細くなったという気がしてきます。<br />
実際にすぐに体重計にのってみると、数キロ減っていることもありますが、<br />
これで本当に痩せているということにはなりません。<br />
<br />
体内の水分が流れ出て一時的に体重が減少したとしても<br />
体の脂肪や贅肉が溶け出したわけではないので、<br />
水分を補給すると体重はすぐに元に戻ってしまいます。<br />
また、ラップ巻きはダイエットにあまり効果がないばかりでなく、<br />
体にもけっこうな負担がかかります。<br />
人間の体は運動をすると体温が上昇します。<br />
汗をかくのは運動で生じた熱を冷まして、体温を一定に保つためですが、<br />
ラップで包んでしまうと汗が蒸発できなくなり、どんどん体温が上昇していきます。<br />
しまいにはオーバーヒート状態になってしまいます。<br />
<br />
さらに無理して続けていくと、心臓にも負担がかかって、<br />
悪くすると心臓発作を起こしてしまう可能性もあります。<br />
これなら[url=http://neolegend.jp/medicuremp/]メディキュア完熟マンゴーピーチ[/url]を飲んで汗をかいた方がまだ体にはいいです。<br />
また、原料用のウエットスーツやサウナスーツも<br />
ラップ巻きと同様の状態になるので注意が必要です。<br />
発汗によって体内の水分がなくなり、一時的に減量できても<br />
脂肪が減ってダイエットに成功したわけではないのです。</description>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 13:01:26 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>落としてもいい贅肉</title>
<category>肥満の原因</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/96324</link>
<description>ぜい肉も色々とあって、いますぐにでも落とさなくてはいけないものと、<br />
おとしてはいけないものとがあるそうです。<br />
私もダイエット中はいつも余計なお肉はすべて落とさないといけないないのかなと<br />
思っていました。ていうかほとんどの人がそう思っているのではないでしょうか。<br />
落とさなくていけないお肉は内臓の周囲にあるお肉だそうです。<br />
これが付き過ぎると内臓の働きが鈍り、エネルギーの消費効率が<br />
大幅に落ちてしまいます。<br />
それに、内臓周りの脂肪は年をとるにつれて落としにくくなるとか。<br />
[url=http://neolegend.jp/figurerobics/]フィギュアロビクス[/url]で運動していますが、<br />
やはり、なかなか落ちにくいみたいです。<br />
一応、内臓肥満度をチェックするのに簡単な方法があるので気になる方は試してください。<br />
<br />
<br />
・深々とおじぎをするような姿勢をとってお腹のお肉をつかんだ時に<br />
週刊誌くらいの厚さなら合格です。<br />
月刊誌以上ならちょっと危ない。<br />
そして、それ以上に暑かったらちょっとやばいかも。<br />
手遅れにならないようにコアリズム等を使用して撃退しましょう。<br />
一方、おとしてはいけない肉というのは心臓、肺、胃などの体内にあるさまざまな組織です。<br />
落としすぎると代謝機能が衰えて、健康にも悪いそうです。</description>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 08:26:38 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>早く痩せる方法は存在するかのか</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/93829</link>
<description>ゆっくりと確実に時間をかけてダイエットするのが王道ですが、<br />
多くの人はそれを実行できずに何度も痩せることを繰り返す状態に陥り<br />
そこから抜け出せなくなっているのが実情です。<br />
短期間で楽に痩せることができれば肥満で悩む人は少なくなるでしょう。<br />
一時期断食という方法が大流行しましたが、<br />
当然全く何も食べなければ体重は減っていきます。<br />
<br />
でも、普通の食生活を送っている人が断食に取り組むというのは<br />
健康のバランス調整という観点からリスクがあまりに大きいです。<br />
やはり、最低限生活するためにエネルギー源となる食事は必要不可欠です。<br />
[url=http://rapa.jp/seathroughlight//]シースルーライト[/url]等のダイエット商品に依存して栄養不足になるのも健康を損ねるでしょう。<br />
人間が一日に必要な栄養素というのは個々人によって異なります。<br />
そのため、どういった種類の栄養素をどれくらい摂取すればいいのかは<br />
まだ完全には解明されていないそうです。</description>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 08:18:16 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>痩せパターンを作り出す</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/90930</link>
<description>体重が痩せてダイエットが軌道に乗ってくると<br />
ある種のダイエットの成功の法則みたいなものがわかってきます。<br />
この必勝法は人によってそれぞれ異なると思いますが<br />
この段階になったらこの方法を中心にして取り組んで<br />
さらにその方法を飛躍させてダイエットを進めていくと効率的です。<br />
<br />
私の場合は短期間で痩せる時の食生活として<br />
炭水化物と脂質を減らすようにして野菜、果物、<br />
豆類等を中心に摂取しています。<br />
どちらかというとタンパク質をメインにしています。<br />
この食生活は運動も同時にやりながらダイエットする場合に<br />
とても効果を発揮してくれます。<br />
最近始めている[url=http://neolegend.jp/slendertone/]スレンダートーンエボリューション[/url]はなかなかいいです。</description>
<pubDate>Thu, 28 May 2009 09:28:02 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>体脂肪が付けすぎないように</title>
<category>太ることの弊害</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/88252</link>
<description>体脂肪というのは体につく位置によって「皮下脂肪」と「内臓脂肪」<br />
に分けることができます。<br />
皮下脂肪は皮膚の下に付き指でつまんでその厚さを測ることができます。<br />
一方、内臓脂肪は腸などの臓器に付着するもので、<br />
ＣＴにより診断することができます。<br />
肥満の人というのは高脂血症等の成人病にかかりやすいと言われていますが、<br />
何よりも問題なのが内臓脂肪です。<br />
これは、皮下脂肪に比べて合成・分解がとても盛んで、<br />
その時に放出される遊離脂肪酸が門脈を経由して、肝臓に入って<br />
肝臓がこの成分を原料にしてコレストロールや中性脂肪を次々と作りだすため<br />
高脂血症になりやすくなります。<br />
<br />
動脈硬化や心疾患なども起こる確率が高くなります。<br />
でも、十分な運動を行って、血糖や血清脂質等の数値が<br />
正常に保たれている状態ならば、皮下脂肪の方は<br />
それほど心配する必要はないようです。<br />
[url=http://sound.jp/downoperationone/]ダウンオペレーションONE80[/url]に含まれている成分にも余計な脂肪が<br />
体内に蓄積されるのを防いでくれる効果があるみたいです。</description>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 10:09:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>食べ合わせを工夫する</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/85618</link>
<description>食べ物の組み合わせを考慮して食事をするというのはとても大切です。<br />
少しだけでも意識しておくと効率よく消化できるようになります。<br />
消化に負担がかからなければ栄養素も体内に吸収されて<br />
体の各器官がきちんと作用してくれるようになります。<br />
そうすると余計な脂肪やセルライトも付着しにくくなるでしょう。<br />
[url=http://neolegend.jp/dhcproteindiet/]DHCプロテインダイエット[/url]等のサプリの効果もアップするはずです。<br />
食べ物の組み合わせの中でたんぱく質と糖質を多く含んだ組み合わせは多いです。<br />
ご飯・パンなどの炭水化物系に含有されている糖質は唾液に含まれる酵素によって<br />
分解されてよく噛むことでさらに分解が促進されるようになります。<br />
<br />
胃の中でも口の中と同じような働きがあって<br />
タンパク質分解酵素が胃内で働きが活発になって<br />
胃酸の分泌が盛んになるため糖の分解が中止されます。<br />
そうすると、タンパク質が完全に消化されるまでスムーズに進みません。<br />
消化が不完全の状態で腸に移されてすい臓から出ている消化酵素によって<br />
残りの物が吸収されていくということになります。<br />
食事例でいえば肉の入った丼物も好ましくありません。</description>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 06:54:40 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>お風呂マッサージ</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/82896</link>
<description>リンパセラピーマッサージというものをご存知でしょうか？<br />
お風呂の中や入浴後に手軽に行える方法です。<br />
一回やるだけでも素敵な脚にするのに効果があると言われています。<br />
特に、おすすめなオイルはヴィレダのデトックスオイルです。<br />
香りもハーブなので気持ちがとても癒されます。<br />
マッサージをする時のポイントは脚の下から上の方に向かって<br />
よく、揉みほぐすことです。<br />
そして、脚のリンパ線に沿って、足首、ひざ、太ももという順に<br />
下半身全体を腕全体を使って体重をかけて押し上げます。<br />
できれば、継続的に行うと効果も出やすいです。<br />
さすがに、[url=http://neolegend.jp/cuore/]クォーレ[/url]をはじめとする多くのサプリ<br />
には脚痩せを期待できる成分は含まれていないですし。<br />
<br />
それと、寝る前の軽いエクササイズはけっこうおすすめです。<br />
軽くストレッチ程度でもいいから体を動かすことで、<br />
エネルギーが使用されて脂肪がたまりにくくなります。<br />
どうしても、寝る時間に近い夕食をとった後に<br />
何もしないですぐに寝てしまうと脂肪が作られて<br />
体内に蓄積されやすいのです。<br />
日常の空いた時間にでも上記二つの方法を試してみてください。</description>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 09:24:04 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>食べ過ぎの後はカロリーを制限</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/79735</link>
<description>ダイエット中は飲んだ後はラーメン等を食べないと思っていても<br />
ついつい誘惑に負けて食べてしまったり、<br />
旅行に行っておいしいものを食べてしまいがちです。<br />
そして、次の日に体重を計ってみるとびっくりすることもあると思います。<br />
確かに食べ過ぎた後の次の日に体重を計ってみると<br />
増えていることが多いですが、それがすぐに体の脂肪になるわけではありません。<br />
つまり、食べ過ぎ後の二日間くらいをうまくカロリー制限することで<br />
体重の増加を防ぐことができます。<br />
これに、[url=http://sky.geocities.jp/thetracymethod]トレーシーメソッド[/url]などの<br />
軽い運動ををうまく組み合わせればより効率的かもしれません。<br />
<br />
ただ、食べ過ぎの日が継続した場合は二日間だけでなく<br />
もうちょっと長くカロリー数を抑制するのが効果的です。<br />
それと、食べ過ぎの時は胃が大きくなっているので<br />
食事量を急に減らすのは好ましいことではありません。<br />
ストレスもたまってリバウンドする原因にもなります。<br />
あとは、暴飲暴食後に体重を測ることが怖くても<br />
きちんと体重を計測して早めに対処することが重要です。</description>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 11:11:08 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>上半身を鍛えながら下半身も引き締める</title>
<category>エクササイズ</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/77047</link>
<description>◆エクササイズ１<br />
<br />
１、右足を前、反対側の足を後ろにして開いて両手の腕を頭上に持ってきます。<br />
そして、息を吐きながら腰を落として腕を下の方に移動させます。<br />
腹筋に力を入れながら上半身を支えましょう。<br />
<br />
２、それから、元の状態に戻します。<br />
これを１０回ほど繰り返します。<br />
一見簡単なエクササイズに思えますが、普段運動不足の方が行うと<br />
かなり負荷がかかるように思えてくると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
◆エクササイズ２<br />
<br />
仰向けになって脚を上に持ち上げます。<br />
それから足首を直角に曲げた状態で自転車をこぐように足を回転させます。<br />
脚の筋肉を意識しながらゆっくりと行いましょう。<br />
反対側も同様に行います。<br />
これで下半身全体を引き締めることができます。<br />
[url=http://muu.in/thezoylos/]ザゾイロス[/url]なんかのダイエットグッズに頼るよりもよっぽどいいでしょう。</description>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 09:01:48 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>炭水化物は適度に摂りましょう</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/73983</link>
<description>糖質は活動エネルギーの中心になる栄養素です。<br />
その中でもブドウ糖は一番利用されやすいもので<br />
体の中で最終的にブドウ糖として使用されています。<br />
それに、タンパク質や脂肪とは異なり、<br />
極端に摂取量を減らしても病気になる可能性は低いです。<br />
だから、砂糖、果糖等はダイエット中に全くとらなくても大丈夫なのかもしれません。<br />
<br />
よく、糖分の摂取量が少ないと脳機能が低下するといわれていますが、<br />
何も、ブドウ糖を供給しているのは砂糖などの甘い糖だけではありません。<br />
普段、毎日食べているご飯に含有されているでんぷんも供給源の一種です。<br />
そのため、ダイエット中は甘い等を全く摂らなくても<br />
炭水化物を適度に摂取していれば健康を損ねる可能性も低いと思います。<br />
特に、小麦、イモ類などの太りにくいでんぷんはおすすめです。<br />
私の場合は[url=http://finalspeedpro.digiweb.jp/]ファイナルスピードプロ[/url]で糖分を補給しながら痩せようとしています。</description>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 09:44:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>スクワットで代謝アップ</title>
<category>エクササイズ</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/71983</link>
<description>スクワットは下半身を引き締めるのに効果的なエクササイズです。<br />
太ももとヒップなどについている大きな筋肉を動かすことで<br />
基礎代謝を高めてくれます。<br />
<br />
<br />
１、まず、骨盤の幅くらいに脚を開いて両手にダンベルを持ちます。<br />
（ダンベルがない人はペットボトルに１，２リットルくらいの水を入れて代用しましょう）<br />
脚を開き過ぎると内またになって筋肉にかかる負荷が弱くなります。<br />
そして、背筋を伸ばして胸を張って腹圧を入れた姿勢をとるようにします。<br />
背中を丸めると腕の方に力が入って刺激が十分に行き渡らないのでご注意を。<br />
<br />
<br />
２、その姿勢からひざを深く曲げて太ももと床が平行になるように<br />
腰を少しずつ落としていきます。<br />
余裕がある人はさらに背筋を伸ばすようにすると効果がアップします。<br />
<br />
<br />
※スクワットを初めて行うという人はイスに座って行うと<br />
動作が安定して取り組みやすくなります。<br />
できるだけ浅く腰かけて行いましょう。<br />
<br />
<br />
P.S<br />
<br />
一ヶ月くらい前から飲んでいる[url=http://wish.45.kg/noinoitea/]ノイノイティー[/url]の効果があまりにもないので<br />
知り合いにあげることにしました。<br />
二箱も買ったのでちょっとショックです・・</description>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 09:31:43 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>入浴で基礎代謝をアップ</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/70362</link>
<description>毎日の入浴法をちょっと工夫するだけでダイエット効率を上げることができます。<br />
その代表的なものが半身浴です。<br />
半身浴自体には体重を減らすことを期待するのは難しいですが、<br />
痩せやすい体を作るための基礎代謝を上げることができます。<br />
まず、入浴前には水分をきちんと摂取してから４０度をきるくらいのぬるま湯につかります。<br />
これにより、血行を促進して汗を沢山かくことができるので<br />
ダイエットに必要な基礎代謝アップにつながるわけです。<br />
<br />
また、今の寒い時期なら入浴剤やアロマオイルを入れることもお勧めです。<br />
お肌の新陳代謝を高めることができます。<br />
そして、入浴後も水分をしっかりと補給することを忘れないようにしましょう。<br />
半身浴はカロリーを消費して体重を減らすのが目的ではなく、<br />
あくまで痩せやすい体質にするように基礎代謝の増加を図ることが目的です。<br />
巷で最近人気の[url=http://foodpia.geocities.jp/melasshtte/]メラッシュ[/url]よりはよっぽどダイエット効果もあると思います。</description>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 14:58:25 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>リラックスしてダイエットに取り組みましょう</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/68083</link>
<description>ダイエットをしている間というのはなんか制限されているような<br />
窮屈でストレスがたまりやすい生活をしている人が多いと思います。<br />
でも、こういった精神的な負担がダイエットには天敵です。<br />
今までの生活習慣を急に変えるくらいに頑張り過ぎて<br />
気が滅入ったり、愚痴も増えたりとストレスが倍増してしまいます。<br />
これじゃ、かえって不健康になってしまいます。<br />
それに不満だらけの生活が続くと満腹中枢が分泌されにくくなるために<br />
食べても満腹感を得にくくなってだらだら食いに走ってしまいまがちです。<br />
<br />
このような悪循環を断ち切るためにも生活のリズムや<br />
起床・寝る時間等を規則正しくして健康的な毎日を送ることが大切です。<br />
また、あまり神経質にならないで軽い明るい気分でダイエットに取り組みましょう。<br />
私は、今まで散々サプリメントを購入しては挫折していますが、あまり気にしないようにしています。<br />
数日前には某タレントが愛用しているという<br />
[url=http://outdoor.geocities.jp/jesusbodytte/]ジーザスボディ[/url]というのをまた懲りずに買ってしまいましたが・・・<br />
<br />
そして、この寒い時期半身浴にゆっくり浸かるのもおすすめです。<br />
ただ、その後は十分に水分を摂取するようにしてください。<br />
そうしないと、脱水状態で血液がドロドロになり、体へ大きな負担がかかります。</description>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 09:02:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>サプリメントはあくまでサポートとして使用する</title>
<category>リバウンド</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/65758</link>
<description>ダイエット用のサプリメントや超低エネルギー食は<br />
ずっとながく継続できるものではありません。<br />
なので、これがあるから痩せたい時はすぐにでも痩せれると思って<br />
生活のリセットがルーズになるようではむしろ逆効果です。<br />
もし使用するならばダイエットの停滞期に自分の生活スタイルを見直して<br />
それに適合したものを選択してダイエットを続けるきっかけに使うなど<br />
あくまで一時的な補助として活用するといいです。<br />
私の場合はコーヒーが好きなので、カフェ系のサプリである<br />
[url=http://neolegend.jp/bisogeneki/]美痩原液[/url]というものを万一の場合に備えて購入しておきました。<br />
<br />
また、リバウンドしやすい人というのは言い訳をする人が多いようです。<br />
ダイエット中でも友人に誘われたことを理由にしてバイキングに行ったり、<br />
もらいものだからと言ってケーキを何個も食べたりします。<br />
そうこうするうちに体重が元に戻ってしまって途中で投げ出してしまいます。<br />
一方で几帳面過ぎる人は少し予定がくるってしまうだけで、<br />
それ以降ダイエットを継続する気力がなくなり、挫折しやすいといわれています。<br />
多少、予定どおりにいかなくてもあまり気にしないで、<br />
できる範囲で続けることが何よりも大切です。</description>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 08:10:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>無理なダイエットは続かない</title>
<category>リバウンド</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/64128</link>
<description>ムリなダイエットというのは続かないし、体に悪いし<br />
おまけにリバウンドしやすいということは皆さんもご存知だと思います。<br />
その無理なダイエットいうのはどんなものなのでしょうか。<br />
まず、例を挙げれば短期間で体重を落とすダイエット系があります。<br />
周囲の人や有名人を見ていても短期間で急激に痩せた人は<br />
大抵の人がリバウンドを起こして元の体重に戻っているはずです。<br />
エネルギーが極端に少ない上に満腹感があるのが売りの食品を使用したり、<br />
炭水化物を摂取しないで急激に痩せた人が以前に比べて太ったという例もあります。<br />
そういった類のダイエットによるリバウンドで太ってしまうと、<br />
筋肉が落ちて基礎代謝が下がっているので<br />
前よりもやせにくくて太りやすい体質になってしまいます。<br />
<br />
甘いものやお酒などその人にとってやめられないものを<br />
すぐにやめるのも無理なダイエットといえます。<br />
いきなりやめるのではなく最初は減らすように工夫しましょう。<br />
甘いものが大好きな人は洋菓子の代わりに和菓子にすれば<br />
摂取エネルギーを減少できます。<br />
また、量がたっぷりのスィーツよりも少量の高級品にすれば<br />
ごくわずかな量で十分に楽しむことができます。<br />
食欲は視覚や意識によって大きく左右されるものです。<br />
腹８分目でも食器や盛り付け方を工夫して、よく噛むようにしましょう。</description>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 08:41:55 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>身近なことから変えていこう</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/63276</link>
<description>主食を減らして食事制限をする場合に今使用している<br />
茶碗に半分だけのご飯で我慢するのが辛いと思う人は<br />
ご飯茶わんそのものを小さいものに変えていきましょう。<br />
重たい焼き物の茶碗にすれば小さくても手には重みがかかり<br />
一杯のご飯でも満足感を得ることができます。<br />
晩酌を楽しみにしている人はお気に入りのグラスやおしゃれなおちょこや<br />
ぐい飲み等を用意して少量でも満たされる優雅で心豊かな飲み方を<br />
作り出すようにしてみてください。<br />
<br />
休日はのんびりすごしてだらだら食いをする人は<br />
近所の里山を歩いたり、美術館に出かけたりするなどして<br />
心身を積極的にリフレッシュさせましょう。<br />
何かをやりたいと思うことはフットワークも軽くなって、<br />
また、認知症予防にもつながると思います。<br />
歳をとっても好奇心というのはとても大切なのです。<br />
ただ、睡眠時間は十分に長くとりましょう。<br />
夜更かしをすると遅い時間の飲食の原因にもなるし、<br />
睡眠不足が原因でイライラが募ってついつい甘いものに手を出してしまいます。<br />
（自分の場合はダイエット商品を買いたいという欲求から[url=http://akiba.geocities.jp/modelium2009/]モデリウム2009[/url]なるものを<br />
買ってしまいました…）<br />
寝ている間というのは消費エネルギーは少ないですが、<br />
まったく飲み食いしないので一種の断食タイムということもできます。<br />
睡眠はストレス解消にも役立つし、よく寝た次の日は<br />
気分も軽くて仕事もはかどり、脂肪を効率よく燃焼できます。</description>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 11:19:48 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>生活をリセットしてダイエット</title>
<category>生活習慣</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/62477</link>
<description>摂取エネルギーを減らして運動で消費エネルギーを増やす<br />
生活にすれば計算上はやせるはずですが、<br />
そこには大きな落とし穴があります。<br />
それは続けなければ痩せることはできないということです。<br />
体ばかりに注目するではなくて、心と体の両方でダイエットに取り組みましょう。<br />
腹部の引き締めも脂肪がたまるのを防ぐために腹筋を付けるだけでなく、<br />
自宅でもウエストゴムのスカートやジャージを着るのをやめて<br />
ウエストを意識するようにするだけでおなかは引き締めることができます。<br />
ジャストサイズのスカートやパンツを一つだけ決めておくと<br />
ゆるくなれば痩せた証拠、きつくなってきたら太ってきた合図として<br />
痩せないといけないという意識づけに利用できます。<br />
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また、定期的に自分で写真を撮るのもいいかもしれません。<br />
最近は携帯電話やデジカメが普及してきており、<br />
お店で現像してもらわなくても写真を見ることができるようになりました。<br />
そのため、こっそりと一人で体全体が写った写真をチェックできます。<br />
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そして、ストレスは太る元凶になりうるのでためないようにしましょう。<br />
一ヶ月前から[url=http://neolegend.jp/recordingdiet/]レコーディングダイエット[/url]を実践している友人は<br />
そろそろ危ないといっています（笑<br />
心と体というのは一体なので精神的ストレスも体は危機的状況と感じて<br />
いざというときのためにエネルギーを蓄えようとします。<br />
ダイエットがストレスになってしまっては元も子もありません。<br />
痩せていくプロセスを楽しみながら心を満たしながら<br />
上手に体をコーチしていきましょう。</description>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 11:42:39 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>姿勢を良くして痩せる</title>
<category>エクササイズ</category>
<link>http://www.actiblog.com/reboundsinai/61773</link>
<description>特別なエクササイズをしなくても姿勢を良くしただけで<br />
痩せたという話をたまに聞くことがあります。<br />
下腹に力を入れて背筋を伸ばすと上半身が上に引っ張られて<br />
それだけで腹部がキュッと引きしまります。<br />
良い姿勢にするために以下の三つの点に注意してください。<br />
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・肩甲骨を引き寄せる<br />
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良い姿勢というのは腰を反らせることだと思っている人も<br />
いるようですが、それは大きな誤解です。<br />
デスクワークなどをして前かがみの姿勢でいると、方が胸側に入って、<br />
背中がまるくなってしまいます。<br />
肩甲骨をＹ字に引く感じで肩を後ろに引き、背筋をピンと伸ばしましょう。<br />
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・背中をつけて立つ<br />
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まっすぐに立っているつもりでも猫背ぎみになっていたり、<br />
腰を反らせて上体を前傾していたりと色々な癖がついているものです。<br />
たまには壁を背にして立って、後頭部、背中、肩甲骨、<br />
お尻、ふくらはぎを壁につけてチェックしましょう。<br />
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・お尻を一つにする<br />
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筋肉を使わずに歩いているとねこ背で下腹がぽっこりと出て、<br />
膝も少しＯ脚ぎみに曲がったままで腰を落としたようなだらしない姿勢になります。<br />
問題は骨格ではなく筋肉の使い方にあります。<br />
お尻は一つの意識でお尻の筋肉に力を入れて、<br />
太ももの内側の筋肉も意識しながら立つと、<br />
骨盤がきゅっと引き締まって、それだけでも下半身痩せに効果があります。<br />
[url=http://neolegend.jp/legmagic/okyakukaizen/]レッグマジック[/url]みたいなきつい運動をわざわざする必要もないと思います。<br />
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姿勢をはじめとして生活すべてがエクササイズであると考えて<br />
ダイエットを楽しみながら行いましょう。</description>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 10:33:19 +0900</pubDate> 
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