【猛暑で命のろうそくの火が消えかかる人が続出】
【7月20日 AFP】「土用の丑の日」の19日、都内の寺で「ほうろく灸祈祷会(きとうえ)」が開かれた。350年前から続けられている行事で、素焼きの「ほうろく」を頭の上に乗せ、その上にもぐさを置いて祈祷を行うことで、暑気払いの効果が得られると信じられている。(c)AFP
写真=頭上の「命の火」が消えかかり朦朧となる女性。奥に再点火を試みる僧侶の姿がある。
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登録日:2009年 07月 21日 07:21:15
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