キプリノドン・ディアボリスを守れ!
【5月28日 AFP】氷河期を乗り越え、砂漠の過酷な環境に耐え、6万年にわたり種を守ってきたとされる魚、「キプリノドン・ディアボリス」。しかし、現在「キプリノドン・ディアボリス」は危機にひんしている。生息できる環境が限られているため、デス・バレーの薄暗い水たまりの中でなんとか生きながらえている。地球上で最も過酷な環境に生息し、さらに過酷な状況におかれている「キプリノドン・ディアボリス」の現状をレポート。(c)AFP
6万年にわたり種を守ってきたとされる魚、「キプリノドン・ディアボリス」の保全の状況をレポート。
エコサーチ・ニュースは毎週月曜日から金曜日に発行しています。
あわせてご覧下さい。
環境問題専門検索サイト Ecosearch
カテゴリー[ 保全 ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 05月 29日 09:13:41
Trackback
この記事に対するトラックバックURL:
- 最近のエントリー
- [07/02] 電動の乗合バス、マニラで運転開始
- [07/01] 減らないなら、地下へ貯留?
- [05/23] 図解でわかる原油価格の状況
- [05/22] 胸毛脱毛と熱帯雨林保護とハリソンフォード?
- [05/21] オーストラリアに現れた巨大な白いカンガルーが地球温暖化に貢献?!
- [05/20] やっぱりそうだったか?!東京人の環境問題の意識!
- [05/15] ミミズってすごい!!
- [05/13] 消費生活指数「グリーンデックス」登場
- [05/13] 環境問題には協調政策が一番なじむ
- [05/12] ルノー「ゼロ・エミッション」タイプの自動車を発表!
- お気に入りリンク
- Eco Gallery
- エコサーチ・ニュース
- Ecosearch
- 検索