電動の乗合バス、マニラで運転開始
コンセントで充電できる電動乗り合いバス、マニラで商用運転を開始
【7月2日 AFP】フィリピンで大気汚染対策のために開発された電動の乗り合いバス「Eジープニー」が1日、首都マニラ(Manila)にお目見えした。
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(c)AFP
フィリピンで電動の乗り合いバス「Eジープニー」が首都マニラ(Manila)で運転をはじめました。
このバスはコンセントの充電で走り、CO2の対策に大きな期待が寄せられています。
7月1日より一週間は運賃はタダだそうです。
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登録日:2008年 07月 02日 22:53:16
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