<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="yes" ?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>Ce qui se passe</title>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/</link>
<description>AFPからつながる世界。サヘルとサハラを中心に</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>エジプトの地理的位置</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/3616</link>
<description>この記事を読むと、エジプトは、アフリカ大陸から地中海を渡った反対側みたいに思えませんか？<br />
<br />
それから「粉塵」より「砂塵」の方があっている気がします。<br />
揚げ足取りで失礼しました。</description>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 23:52:14 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ヨーロッパ版黄砂</title>
<category>Sahara</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/3615</link>
<description>マリの北部辺りだと、11月から３月くらいまで、北西の風がたえず吹いています。<br />
ハルマッタンと呼ばれる風ですね。<br />
<br />
それが、一番暑い４月、５月には北風になります。<br />
北にサハラ砂漠があるので、北風が、サハラの砂と熱を運んでくる風です。<br />
日本だと北風というと冬の寒さの象徴みたいなものですから、ところ変われば常識も変わる、という典型ですね。<br />
<br />
しかしサハラ砂漠の北側では、サハラを分水嶺のようにして、ヨーロッパに向かって風が吹くんですね。<br />
これがシロッコと呼ばれる風なんですね。<br />
写真を見て、少し具体的に理解できた気がしました。</description>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 23:33:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ヨーロッパ最多って・・・</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/3087</link>
<description>具体的に、何頭いるのか書かれてません。<br />
何頭いるのか気になります。<br />
<br />
ところで、キリンの首が長いのは、遠くの危険を察知できるようにだけでなく、脳へ回る血液が途中で冷却されるラジエター機能もあってのことではないかと、一人で思っているのでした。<br />
だって、ラクダて首に汗かきますからね。<br />
あれ、汗じゃなく、発情期の兆候とも聞きましたけど・・・<br />
馬はどうなんでしょうか？<br />
<br />
サヘルでは、マリとニジェールの国境近く、ニジェール川沿いのティラベリというところで、25年位前にキリンを２頭みました。<br />
あれ以来サヘルで野生のキリンは見てません。</description>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 05:07:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>サヘル地域での鳥インフルエンザの影響</title>
<category>Niger</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/3086</link>
<description>サヘル各国でも、家禽類を扱う人々の生活に大きな影響が出ていますね。<br />
<br />
ダカールでは、鶏の丸焼きをあちこちで売っていました。<br />
あれを仕事の終わりに買って帰り、サラダやフライドポテトと一緒に大皿に盛り付け、家族で車座で囲んで食べるのが大好きでした。<br />
<br />
セネガルには、「プレ(フランス語で鶏）・ヤッサ」という、タマネギたっぷりのビネガーとマスタードで味付けした有名な鶏の煮込み料理もあります。<br />
チェブジェン（具の魚と野菜の汁でご飯を炊き込んだ油たっぷりの料理）で疲れた胃に優しくて大好物でした。<br />
<br />
マリでは、何百キロもバスや乗り合いタクシーで移動する途中、休憩に立ち寄るレストランで食べた鶏が忘れられません。<br />
<br />
ラクダでたどり着いた砂漠の村アラウアン(トンブクトゥの北250kmくらい）で、首長のもてなしで蜂蜜の飲み物と一緒にいただいたハト料理も忘れられません。<br />
<br />
ブルキナファソには、独特の味付けをした鶏料理がありますね。<br />
<br />
あれらがみんな、食べられなくなるのでしょうか。<br />
<br />
そうそう、セネガルには鳥かごをもった「小鳥売り屋」もいました。<br />
これはペットとして小鳥を売っているわけでなく、金を払って鳥を買い、それを逃がしてあげることで、買主が徳を積める、というものでした。<br />
この「小鳥売り屋」も鳥インフルエンザ対策で廃業に追い込まれるのでしょうか。<br />
でも商魂たくましい「バナバナ」（露天商とでも訳しますか）たちですから、鳥がだめなら別の小動物でも売り始めるかもしれませんね。</description>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 04:36:57 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エトーのブーブー姿かっこいいですね！</title>
<category>Sahel</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2813</link>
<description>３年連続受賞はすごいですね。<br />
アフリカ最優秀選手、２位がコートジボワール、３位がガーナと１位から３位まですべて西アフリカというのも嬉しいです。</description>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 11:29:58 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>竜巻のような渡り鳥の群れ</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2691</link>
<description>すごい写真ですね！<br />
<br />
サバクトビバッタの群れは、マリやセネガルで見たことがあります。<br />
それはそれでとてもすごかったです。<br />
<br />
でも、こんなに多くの渡り鳥の群れはまだ見たことがありません。</description>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 03:27:21 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>鳥インフルエンザ、ナイジェリアからスペインへ</title>
<category>Sahel</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2636</link>
<description>移民の移動は規制できても、鳥の移動は規制できませんね。<br />
<br />
鳥インフルエンザに感染した渡り鳥が、ナイジェリアから来たものだとどうやって識別したのか、知りたいです。<br />
<br />
写真はコウノトリです。<br />
写真によるインパクトは大きいですから、コウノトリの写真があれば、感染した渡り鳥は当然コウノトリだと思ってしまいますね。<br />
しかし、感染した渡り鳥は確かにコウノトリだったのか、別の渡り鳥だったのか、記事からはわかりません。<br />
写真と記事の内容の関連について一抹の不安を感じました。</description>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 10:56:52 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>説明した立場とは？</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2635</link>
<description>記事では、デンマークの駐エジプト大使が自国政府の立場を説明したとだけあり、それがどのようなものだったのか書かれていません。<br />
説明したという事実報告より、それがどのような内容だったのかが一番知りたいことなのですが・・・</description>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 10:27:59 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>System Dとbricolage</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2463</link>
<description>『フランスには「システム デ（Systeme Ｄ）」という言葉があるそうだ。このＤは「デメルデゥ」（どうにしかして目的を達する）の頭文字なのだという。』<br />
デジタルのカオス<br />
2/12 その民族には神が必要なのか？<br />
http://www.actiblog.com/sakata/2460<br />
<br />
System Dは&amp;quot;systme des gens debrouillards&amp;quot;の略だと思っていました。<br />
se debrouillerもdemerderと同じく、なんとかかんとかやりきる、と言う意味です。<br />
まあどっちでも同じように思うのですが、フランス人だとどういうニュアンスの違いになるのでしょうね。<br />
西アフリカでも、どちらもとてもよく使う言葉です。<br />
System Dも耳にしますね。<br />
<br />
西アフリカでは、もうひとつbricoler（名詞ではle bricolage）という言葉もよく使います。</description>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 14:43:53 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>コートジボワールの明るいニュース</title>
<category>Sahel</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2443</link>
<description>西アフリカで突出して安定した豊かな国、「西アフリカの優等生」として知られていたコートジボワール。<br />
しかし1999年のクーデター以後一転して治安は安定せず、未だに国内は落ち着かない状況が続いている。<br />
そんな中、アフリカ・ネイションズカップで準優勝という明るい話題。<br />
国民も、この明るい話題をとても喜んでいることだろう。<br />
<br />
しかし・・・<br />
凱旋帰国の写真は、安全のため仕方ないとは言え、軍のサポートで、まるで兵士の凱旋帰国のように見えてしまう。<br />
コートジボワールに、心の底から安心できる、平和な日々が一日も早く戻ってほしい。<br />
<br />
ところで、広角レンズの撮影で、フードが映っているのがちょっとオチャメですね。</description>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 10:28:27 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>トリノオリンピック、アフリカからの参加</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2439</link>
<description>アフリカからの参加国はどれくらいあるのかなと調べてみました。<br />
・アルジェリア<br />
・エチオピア<br />
・ケニヤ<br />
・セネガル<br />
・マダガスカル<br />
・南アフリカ<br />
・モロッコ<br />
雪の降るモロッコ、アルジェリア、南アフリカはそうだろうなと思いましたが、セネガル、ケニヤ、マダガスカル！</description>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 10:07:07 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>わかりやすい記事を</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2437</link>
<description>この記事を読んだだけでは、<br />
１．27のイスラム教団体はデンマークの団体なのか、国際的な団体なのか？<br />
２．団体とラバン氏の関係は？<br />
３．団体のエジプト、レバノン訪問をなぜ激しく批判したのか？<br />
４．デンマークでのラバン氏の立場<br />
などがさっぱりわかりません。<br />
<br />
そしてこれらのことがわからないと、この記事の内容はよくわからないままです。<br />
読者の立場からわかりやすい記事を書いていただきたいと思います。<br />
日本の読者に分かりにくい記事の場合、補足説明を付けていただけると嬉しいですね。</description>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 08:59:36 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>記事のバランス</title>
<category>AFP BB Newsについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2314</link>
<description>AFP BB Newsの新着フォト、オリンパス・ファッション・ウィークの写真ばかり。<br />
もう少し、カテゴリーのバランスを考えて欲しいと思った。</description>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 21:36:11 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>キーワード</title>
<category>Actiblogについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2313</link>
<description>Actiblogのエントリー投稿時に付けられるキーワード、どういう使い方ができるのだろうか？<br />
今はまだそれを充分に利用した機能がないようだ。<br />
強いて言えば、検索機能だけだろう。<br />
Technoratiのタグのような、もっと面白い使い方を付加して欲しい。</description>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 21:27:29 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>AFP BB Newsの記事の広がりと深さ</title>
<category>AFP BB Newsについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2311</link>
<description>写真によるAFP BB Newsの記事のインパクトは、文字だけの記事と大きく異なる。<br />
<br />
しかし、他のニュースサイトで見かけたニュースについて、AFP BB Newsの記事を引用してエントリーを書こうと思っても、同じ報道がAFP BB Newsでは見つからないことがよくある。<br />
だから、自分の気になるニュースを、AFP BB NewsとActiblogを使って書く、という使い方が、必ずしもできるわけではない。<br />
<br />
またAFP BB Newsの記事は、写真に合わせた文字数という制限から、限られたものになっており、複雑な背景や事件をしっかりと説明するには至らない。<br />
<br />
また、写真のインパクトも両刃の剣で、それによってイメージが固定されてしまったり、逆に論旨が分かりづらくなる場合もあるようだ。<br />
<br />
このようなAFP BB Newsの特徴にあったActiblogの書き方とは、どのようなものだろう。</description>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 21:03:04 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>エントリーの登録の仕方</title>
<category>Actiblogについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2176</link>
<description>Actiblogでは、<br />
１．エントリーを書いて<br />
２．「確認」ボタンを押して<br />
３．プレビュー画面を経て、そこで「登録」ボタンを押して<br />
それで初めてエントリーが書き込まれますね。<br />
<br />
しかし私は、これまで何度か、確認ボタンだけ押して、エントリーを登録したつもりになって、せっかく書いたエントリーを消してしまいました。<br />
そういうことないですか？<br />
<br />
プレビュー画面を経ず、書いたらすぐ登録できる選択肢があるといいな、と思いました。<br />
そういう「エキスパートモード」見たいなのがあったらいいと思いませんか？<br />
<br />
ところで、まだひとつもコメントとトラックバックがなくてとても寂しいです。<br />
コメントかトラックバックお願いします！</description>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 23:08:04 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>Actiblogの使い方の違い</title>
<category>Actiblogについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2174</link>
<description>Actiblogの使い方が、ほかの方たちからちょっと浮いているかな～、と感じつつエントリーを書いています。<br />
ほかの方たちと違うなと、思うこと。</description>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 22:47:00 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アルジェリアの話？モロッコの話？（改訂）</title>
<category>miscellaneous</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2168</link>
<description>北アフリカの海岸線にあるスペイン領メリリャとセウタに国境を接しているのはモロッコ。<br />
そこで国境を越えようとした人々のトラブルは、モロッコでの出来事。<br />
そのあたりは、サハラ砂漠とはまったく関係ない地理的位置にあります。<br />
<br />
この記事は、違う二つの事件がごちゃごちゃになっている気がします。</description>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 22:41:27 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>本日の緊急メンテナンス後、エントリーからカテゴリーが外れていました。</title>
<category>Actiblogについて</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2166</link>
<description>タイトルの通りです。<br />
すべてのエントリーで、設定したカテゴリーが外れてしまっていました。<br />
すべて再度付け直しました。</description>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 22:21:22 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>大統領は、なぜ両手を挙げていらっしゃるのか？</title>
<category>Mali</category>
<link>http://www.actiblog.com/sahel/2154</link>
<description>この写真を見た瞬間、オバサンジョ大統領にとても懐かしい気持ちになりました。<br />
<br />
大統領がなぜ両手を挙げているか、わかりますか？<br />
挨拶していらっしゃるわけじゃないですよ。</description>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 21:25:25 +0900</pubDate> 
</item>
</channel>
</rss>
