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<title>犬の目・猫の目</title>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/</link>
<description>人と動物との関係から読む世界</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>肥満が気になるならそのフード、食べさせなければいいんじゃない？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/26597</link>
<description>■食事を管理するのは飼い主の責任<br />
<br />
犬の肥満！アメリカでもどうやら深刻な問題になっているようです。<br />
日本でも肥満対応用のフードやサプリメントが花盛りですが、<br />
これはいったいどんな意味があるんでしょうね。<br />
犬は人間のように好きなときに好きな物を食べられる立場に<br />
ないわけですから、肥満が気になるなら「食べさせなければよい」<br />
だけの話ではないでしょうか？<br />
<br />
■狭い住宅環境に今のフードは栄養過多！<br />
　　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 23:44:34 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>初夢はパリで…</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/25547</link>
<description>＜2006年の映像＞華麗なる犬のパリ生活 - パリ<br />
<br />
【パリ/フランス 30日 AFP】犬専門の洋菓子店「Mon Bon Chien（わたしのステキなワンちゃん）」の店頭に並ぶのは、子犬用ケーキやベーコン味キャンディー、さらにはフォアグラ・ビスケットといった贅沢な品々。近頃パリでは愛犬ビジネスが盛況だ。<br />
動画なのでこちらを参考に→http://www.afpbb.com/article/1201789<br />
<br />
<br />
初夢はパリで…<br />
<br />
■99年にはまったく見かけなかった犬グッズ<br />
<br />
新年、あけましておめでとうございます。<br />
お正月らしい話題をと思っていたら、パリの最新犬事情なるものが<br />
飛び込んできました。それにしてもこれはどうした現象でしょうか？<br />
私がアッシュを連れてパリに行ったとき（99年）には、こんな<br />
虚飾に満ちた犬ビジネスはパリにはなく、デパートなどで<br />
なにかパリらしい洒落た犬グッズはないものかと探してみたのですが<br />
全然見つからず、なあんだこの分野じゃパリよりずっと日本の方が<br />
先行しているのねと思ったものです。<br />
<br />
■これってひょっとして日本の追随？<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 11:15:42 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ペットや火災報知器に頼る前にタバコをやめましょう</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/24916</link>
<description>■猫だっていまの幸せな生活を守りたい<br />
<br />
猫は犬にくらべて独立心の強い生き物で、あまり飼い主に対して<br />
恩義を感じていないと思われているようなところがありますが、<br />
このクイーンズランドに住む猫ちゃんの話を読むと、そうとも<br />
言い切れないというのがわかりますね。<br />
猫だって、いまの幸せな生活を守りたいし、大好きな飼い主の命を<br />
火事から守りたいと思うのは当然でしょう。<br />
<br />
■飼い主をおいてけぼりにしてトンヅラする犬たち<br />
　　　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:21:00 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>名前に込められたさまざまな思い</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/24260</link>
<description>■アメリカ人は「マ〜ックス！」がお好き<br />
<br />
記事には、ニューヨークの保健当局が27日に発表したとありますが、<br />
アメリカの保健局というのはそういう調査もやってるんですねー。<br />
一番人気はマックス、犬種はミックスというのもおもしろい。<br />
マックスだから最多というわけでもないでしょうけど…<br />
なにかというと「マ〜ックス！」と叫ぶご主人様が主人公の映画が<br />
ありましたが、アメリカ人にはマックスが呼びつけやすく、<br />
馴染みの深い名前ということなのでしょうか？<br />
<br />
■闘うラッキー＆ロッキーくん<br />
　　　　　　↓</description>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 21:22:38 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>日本でも中国でもなかなか難しい動物愛護</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/23782</link>
<description>■試される中国<br />
<br />
またまた中国の話題です。相変わらず狂犬病の脅威は収まることなく、<br />
北京市当局は飼い犬の規制強化をすすめてきましたが、これに対して<br />
とうとう動物愛護団体も動きだし、Animals Asiaが当局に<br />
規制強化を撤回するよう要望書を出したそうです。<br />
こうした愛護団体の要請（民意）に対して、当局がどんな反応を示すか、<br />
北京オリンピックを間近に控えた中国の姿勢が試されることになる<br />
ものと思います。まったく無視というなら、やっぱり精神性が成熟した<br />
先進国とはいえないような気がしますよね。<br />
<br />
■中国の民度の高さを証明するよい機会<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 20:59:10 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>なにが飛び出すかわからない中国のペット事情</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/22950</link>
<description>■香港には犬のサーカスがお似合い？<br />
<br />
またまた中国の話題。最近はペット（中でも犬）の話となると、<br />
どうも中国がダントツに先行しているようです。それにしても<br />
犬のサーカスは客寄せ効果としては最高でしょうね。<br />
こんなことを言うと、叱られるかもしれませんが、香港には<br />
犬のサーカスはけっこうお似合いのような気もします。<br />
そういう雑多な文化を包含しているからこそ香港でしょうから。<br />
<br />
■素晴らしかったボリショイサーカスの犬たち<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2006 18:46:24 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>パロディーにされるのはブランド力の証しですよ、ヴィトンさん</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/22293</link>
<description>■争えば争うだけイメージダウン<br />
<br />
チュネルのNo.5にドッグ・ペリニヨン、チューイ・ヴィトンですか。<br />
これがみんなドッググッズのブランド名とは、アメリカにも駄洒落が好きな<br />
オジサンがいるようですね。LVMHグループにしてみれば、世界最高級の<br />
ブランドを扱っているのに、犬のおもちゃに自社のブランドに似た名前を<br />
付けて売られたのではたまらないということなのでしょうが、<br />
たかが犬のおもちゃにそんなに目くじらを立てなくても…<br />
と思ってしまいますよね。こういうのは、必死になればなるだけ<br />
かえってイメージダウンになるような気もします。<br />
<br />
■日本でもアメリカでも飼い主の考えることは同じ<br />
　　　　↓</description>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 09:44:12 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>飼い主ではなく犬を罰する本末転倒な法案</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/21765</link>
<description>■世界でも類を見ない迷法案？<br />
<br />
これは意外な雲行きになってきました。<br />
ベルギーといえば、フランスやドイツなど犬には手厚い法律を持つ国の<br />
隣国で犬には寛容な国だとばかり思っていましたが、今回の法案では<br />
粗相を犯した犬にかなりキビシイ処罰を科すという似ようになって<br />
います。飼い主ではなく、犬自身を罰するというのは、おそらく<br />
世界でも類を見ない法案でしょう。<br />
それにしても、なぜこんな案が飛び出してきたのか？<br />
ベルギーの犬事情がわからない私としては「？？？」と思うばかりです。<br />
<br />
■粗相って何なんだ？<br />
　　　　　↓</description>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 16:18:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>さても恐ろしい狂犬病の猛威</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/21171</link>
<description>■感染症による全死者数の46％が狂犬病！<br />
<br />
犬がペットとして定着しつつある中国で、ふたたび狂犬病の脅威が<br />
言われ始めています。記事によると、狂犬病による死者数は<br />
感染症による全死者数の46％を占めるとなっていますが、<br />
この数字はちょっと無視できないものですよね。<br />
つい先日、日本でも狂犬病の感染者が２人出て、テレビ各局が<br />
大きく報道しましたが、中国では月に300人以上もの人が<br />
狂犬病で命を落としているというのですから、いったいこの国の<br />
衛生意識はどうなっているのかと疑わずにはいられません。<br />
それにしても、犬はこわいからペットは猫にしましたというのも<br />
おかしな話。猫だって狂犬病の宿主なのにと思うと同時に、<br />
そんなことより、犬と人間への予防接種の徹底を急ぐべきでは<br />
ないのかと言いたくなってしまいます。<br />
<br />
■日本のまわりは発生国だらけ<br />
　　　　↓</description>
<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 19:12:03 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>ずっと人間の生活を支えてきた犬</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/20803</link>
<description>■犬は狩猟の守護聖人の大切なパートナー？<br />
<br />
大聖堂で神父さんが犬の祝福をするなんて、ちょっと驚き！<br />
私がアッシュを連れてヨーロッパに行ったときには、すべての教会で<br />
「犬の出入りはお断り」でしたから、この日ばかりは特例ということ<br />
なんでしょうね。犬は狩猟の守護聖人の大切なパートナーということか…。<br />
犬は汚らわしいもの、穢れ多きものというのが一般的な宗教観だと<br />
思っていたのに、ストラスブールの教会のこの鷹揚さにはちょっと<br />
感動しました。やっぱりフランスっていいよなー。<br />
<br />
■人間は自分たちの都合や目的に合わせて犬をつくってきた<br />
                               ↓</description>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 16:59:35 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>これからの獣医教育に望まれること</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/19860</link>
<description>■動物は人びとの生活と密接にかかわっている<br />
<br />
まだまだ予断を許さないレバノン情勢。<br />
イスラエル軍によって投下されたクラスター爆弾の不発弾は、レバノン国内<br />
の400カ所以上に10万個以上眠っているといわれ、何もしらないまま<br />
拾おうとした子どもたちが次々に負傷しているそうです。<br />
そんな中で、家畜たちも生命の危険にさらされているわけですが、<br />
この国連レバノン暫定軍に所属するインド人の獣医さんは、常時戦争の<br />
ストレス下に置かれている動物たちの健康管理を行っているとのこと。<br />
軍隊に獣医さんがいるということも驚きですが、獣医師を戦地に派遣する<br />
必要性を国連が感じているということにも、ちょっと感銘を受けました。<br />
現地では、家畜が唯一の生活の糧ということですが、向こうでは<br />
それだけ人と動物が深くかかわっているということですね。<br />
<br />
■獣医さんが担う社会的な役割は大きい<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 09:06:41 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>動物の知能を甘くみちゃいけない</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/19409</link>
<description>■ゾウは人間の祖先よりも知能が高い<br />
<br />
鏡に映った自分を、これは自分の姿であると認識する能力が<br />
ゾウにもあるとは知らなかった〜！<br />
いや、ゾウだけでなくイルカにもあるなんて、ホントに驚きです。<br />
前にテレビでチンパンジーの鏡映認知の実験を見たことが<br />
ありますが、猿山の一角に置かれた鏡に写った自分の姿に対して<br />
チンパンジーたちは、嬌声を発して威嚇したり、跳び蹴りをしたり、<br />
真似をされるのがストレスなのか頭を抱えて座り込んだりしてました。<br />
つまり、ゾウは人間の祖先といわれるチンパンジーよりも<br />
知能が高いということなんでしょうか…。<br />
<br />
■動物にだって自意識はある<br />
　　　　　↓</description>
<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 13:31:46 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>犬はステータス・シンボル？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/18683</link>
<description>中国のペットブーム、どうやら本気モードのようです。<br />
中国は日本と違って国土も広いし、日本のように雨が多くて<br />
多湿な気候ではないでしょうから、より犬を飼いやすい環境が<br />
整っているように思います。こうなると人口比から考えて、<br />
早晩、中国が日本の犬猫の飼育数を上回るであろうことは<br />
火を見るよりも明らかでしょうね。<br />
<br />
■豊かさの象徴として犬を飼う？<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Sat, 28 Oct 2006 11:08:51 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>犬にファッションって必要なの？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/18207</link>
<description>■高級百貨店が犬のファッションショーを開くという感覚<br />
<br />
ハロッズで犬のファッションショーですが、さすがイギリス！<br />
これって日本でいえば、三越や高島屋で犬のファッションショーを<br />
開くようなものですよね。日本でも今は犬の飼育数が800万頭を<br />
超え、ドッグファッションを扱うショップやそれを製造・販売<br />
する専業メーカーの数も、ネットを中心にウナギ登りの勢いで<br />
伸びてきましたが、まだまだ老舗の高級百貨店でここまで大規模な<br />
ショーが開かれたことはないのではないでしょうか？<br />
（もちろん、犬がらみのイベントや、ペットショップが主催する<br />
展示即売会などで、小規模なファッションショーが開かれることは<br />
ありますが……）<br />
<br />
■どうせ着せるなら飼い主とのトータル・コーディネイトで<br />
　　　　　　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Sat, 21 Oct 2006 07:05:39 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>オーストラリアって、動物たちの理想郷？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/17642</link>
<description>■犬・猫に限らず野禽だって美しい？<br />
<br />
牛、羊、犬、猫、野禽が美しさを競うイベントって、<br />
どんなものなんでしょうねー。ぜひ一度見てみたいものです。<br />
とくに野禽の美しさというのは、どう審査するのでしょう？<br />
動物図鑑に載っているようなイラストに近い姿形をした<br />
野禽がスタンダードということになるんでしょうか？<br />
掲載されている写真は子ブタ（あるいはミニブタかな？）<br />
のようですが、農業国のオーストラリアではブタも大切に<br />
されているらしく、ブタを主人公にした『ベイブ』という<br />
オーストラリア映画もありました。<br />
<br />
■動物が主役の映画では特別な一作『ベイブ』<br />
　　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 09:46:06 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>その一杯で人生変わっちゃうかもよ</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/16862</link>
<description>■ちょいと一杯のつもりで飲んで〜♪<br />
<br />
ちょっと一杯のつもりが飲み始めたらなかなかやめられない、<br />
最後には足下もおぼつかないような酩酊状態までいかないと<br />
気がすまないというのが酒飲みの常ですよね。<br />
それはいいとして、そのあとにクルマを運転してしまうと<br />
いうのが問題なわけで、どうやらこれは万国共通のことのようです。<br />
<br />
■飲酒運転で人を殺めたら懲役20年！<br />
　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2006 07:21:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>どこからが余生なの？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/16208</link>
<description>■動物園の動物は動物園こそが安住の地<br />
<br />
動物園の動物たちにとっての余生って、何なんでしょうね？<br />
人に見られることを“仕事”としてきたかれらにとって、<br />
余生というのは“見られる”ことを引退し、静かに引きこもって<br />
暮らすということでしょうか。<br />
もっとも動物園の獣医さんに聞いた話だと、いま動物園にいる<br />
野生動物たちはそのほとんどが動物園生まれの動物園育ちで、<br />
アフリカの大平原やアマゾンの密林で捕獲され連れてこられた<br />
ものは非常に稀有なのだそうです。<br />
<br />
■仕事を取り上げるのはいいこと？<br />
　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 10:14:26 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>キミは『名犬ラッシー』を見たか？</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/15439</link>
<description>■日本じゅうが初めて純血種の犬を見た！<br />
<br />
『名犬ラッシー』！なんとも懐かしい響きですねー。<br />
家から何千キロと離れた土地に置き去りにされた犬が野山を越え、<br />
大自然の脅威と闘いながら飼い主のもとへと帰ってくるという<br />
ストーリーの映画は、『三匹荒野をゆく』やそのリメイク版の<br />
『奇跡の旅』など他にもありますが、それらの原点ともいえる1本が<br />
この『ラッシー』です。<br />
<br />
コリー犬を主人公にした『名犬ラッシー』が製作されたのは1938年、<br />
私が観たのはおそらくそのリメイク版で、映画よりはむしろテレビ<br />
ドラマのシリーズの方がずっと馴染みが深かったですよね。<br />
<br />
■アメリカの豊かさの象徴だった犬映画<br />
　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2006 23:31:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>自然の摂理に逆らう人間のエゴイズム</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/14829</link>
<description>人間というのはどこまで業の深い生き物なのでしょうか？<br />
害獣というならともかく、密林の奥地でひっそりと暮らしていた<br />
絶滅危惧種の動物を捕獲し、これを需要のあるところへ売りさばく<br />
という地下組織がベトナムでは暗躍しているようです。<br />
<br />
ベトナムは、敬虔な仏教国で、日本と同じく道教的な考え方が<br />
精神風土のベースとなっていると聞いていたのに、<br />
野生動物の殺生には心が痛まないのか……？<br />
やっぱりお金の魅力にはかなわないということなんでしょうね。（まぁ、日本も同じような環境にあるといえなくもないですが……）<br />
<br />
■出てこい！スーパーヒーローの取締官<br />
　　　　　　　　　↓</description>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2006 20:49:26 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>大好き！未確認生命体</title>
<category>ペット・動物</category>
<link>http://www.actiblog.com/sakamoto/14451</link>
<description>■捕まってほしくない謎の新生物<br />
<br />
未確認生物のお話、この度は1.2メートルの猫ですか。<br />
記事には「ヒョウではないか」とありましたが、ほんとは<br />
ペットとして飼われていた黒豹が逃げ出したんじゃないの？<br />
いずれにしても「それ（IT）」は肉食獣でしょうから、<br />
どこかで食べ物を確保しなければならないはずですし、<br />
そうなれば捕獲されるチャンスもあるでしょうね。<br />
だけど本音をいえば、捕まってほしくはない。できれば謎の生物<br />
として、数年ごとにメディアを賑わせてほしいものです。<br />
<br />
■何度行っても空振りのネッシーウォッチング<br />
　　　　　　↓</description>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 23:53:14 +0900</pubDate> 
</item>
</channel>
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