どこかにている。。。

インド南部で続く昔ながらの漁法

【10月1日 AFP】インド南部のコーチン(Kochi)で、中国製の漁網を使った独特の漁が、観光客の人気を呼んでいる。この漁法では、竹とチーク材の骨組みの底辺に漁網を水平に固定、岸辺に設置された電動ウインチを使ってこれを海中に沈める。漁網はハンモックのように見え、ロープに大きな石を何個も結びつけて重りにしている。(c)AFP

AFPBB News


日本にも似たような漁法がありそうだ、、、
人間の考えることは、世界どこでも同じようなものだ、、、

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登録日:2007年 10月 02日 08:18:45

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