海辺で暮らした人類最古の住居跡、南アで発見

【10月23日 AFP】海辺で暮らした人類の居住跡としては最古となる、氷河期の16万4000年前後のものとみられる遺跡が、南アフリカ沿岸の洞穴で発見された。
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(c)AFP

AFPBB News


太古から海は、人類にとってふるさとであり、食料庫だったのだ、、、

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登録日:2007年 10月 23日 15:10:59

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