平和へ

東ティモール大統領、クリスマスメッセージで「過去の悪い出来事を忘れ結束へ」

【12月26日 AFP】東ティモールの首都ディリ(Dili)で25日、クリスマスミサが行われた。ジョゼ・ラモス・ホルタ(Jose Ramos Horta)大統領は22日、国民に向けクリスマスメッセージを発信し、「よりよい未来に向かって前進できるよう、われわれを分断し傷つけてきた過去の悪い出来事を忘れ、平和と愛によって結束を強めていこう」と求めた。(c)AFP

AFPBB News


平和への祈り、、、

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登録日:2007年 12月 26日 08:31:55

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