弱気、、、

ブッシュ政権の対イラン外交、「悪の枢軸」から大転換

【7月17日 AFP】イランと欧州連合(EU)が今週末に予定するイランの核開発問題をめぐる協議に、米国が参加を表明したことは、ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)政権が対北朝鮮政策で実利外交に転じたのと同様に、「悪の枢軸」と呼んだイランに対する外交方針の大きな転換だとみられている。
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(c)AFP/Lachlan Carmichael

AFPBB News


今までの単独行動では、世界の支持すらえられなくなっている
アメリカの状況がわかってきたのかも、、、

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登録日:2008年 07月 18日 08:07:48

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