小惑星、地球をかすめる 月との距離のわずか5分の1
【3月4日 AFP】1908年にシベリア(Siberia)上空で、原子爆弾の1000倍といわれる大爆発を起こした彗星(すいせい)とみられるものとほぼ同じサイズの小惑星が2日、地球をかすめて通過していったことが明らかになった。
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(c)AFP
2ちゃんねるで話題になってたけど、てっきり釣りだと思ってましたw
天文学的タイムスケールだとこういうことは頻繁にあることは判っているのですが、でもやっぱり自分が生きてる間にでかい隕石落ちるとかマジ勘弁。宇宙ヤバい。
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登録日:2009年 03月 04日 11:54:43
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