■ピィ~カァーチュウッ☆

海外のポケモン遊園地第1号が6月台湾に - 名古屋

【名古屋 18日 AFP】ゲーム機器大手任天堂は、ポケモンのテーマパークを世界中で展開する予定。最初のパークは、6月、台湾にオープンする。写真は名古屋駅近くのポケモン遊園地「ポケパーク2005」。2005年3月23日撮影(c)AFP/Toru YAMANAKA

AFPBB News


子ども達が夏休みになってから雨続き。
夏休み初日にポケモン映画を見にいきました。

ホントは見たくなかったんですけど(笑)
夏休み、冬休みに合わせて上手い具合に上映する
アニメ映画を子ども達はそれはそれはずっと前から
楽しみにしているので一緒に見にいくことに。

あの~、ここでのブログで「銀河鉄道」とか「力石とジョー」
なんて時々出てくるから、「もしかして、よしださんは
アニメファン?」って思っている人、いませんか~?

高校時代にクレイアニメーションを作ったりしていました
けどね。

今のアニメーションは話の内容もキャラクターも背景画も
とても凝っていて驚かされます。
子どもがいなかったら、ポケモンやクレヨンしんちゃん
ガッシュ!なんて多分、見に行かなかったのだろうけれど
一緒に色んなアニメ映画を見に行くたびに
「凄すぎる!!」と思ってしまうのは私だけでしょうか?

「どんな風に凄いんだ?」と言われましても.....
答えに困るのですが、アニメーションではないような
実写のような気分になるということです。

そしてこのポケモンシリーズの良いところは
キャラクターが進化していき、新しいポケモンが増えていく
ところに楽しさが隠れているような気がします。

メンバーが常に変化していく。というところが
読者の心に新鮮さを与え、面白さが倍増されているんだと
思います。

家では殆ど、テレビは見ません。
音楽を流していることが多いかな。

子ども達がポケモンを見ていても
しっかりじっくり見たことがなかったので話の内容もよく
分からず、「ピカチュウは分かった。ゼニガメもわかった」
(見てないっていうくせにキャラクター知ってる人 笑)

だけど、このポケモン達は一体何をしているんだろう?
「サトシっていう男の子は何者??」ぐらいの
知識です。

映画を見に行くと迫力のすごさに見ずにはいられなく
なります。
そして物語にひきづりこまれてしまうのです。

映画での新しいポケモンは、優しくて正義感のある
ポケモンだったりするので
子は泣かずに親が泣いてる始末です 笑

そして家にはどんどん、ポケモンぬいぐるみが
増えていくのです。

好きなものがあるって 楽しいですよね!

よしだも「999」シリーズは制覇しました 笑
テレビの鉄郎が映画の鉄郎に変わったとき
子ども心に違和感を感じたりして.....

「どうしてそんなに、大人になっちゃうのさっ」
なんてつぶやいていました。

メーテルはもともととても美しい女性だったけれど
映画になるともっと、綺麗になって
あの流し目で見られたら、ドキッとしてしまう 笑なんて
(男じゃないんだから もう!)
これもまた、小学生4年のよしだは思っていました。

好きなマンガがあったり好きなタレントがいるだけで
楽しくって たまりませんでした(嬉)

大人になっても遊び心を忘れずに
持ち続けたいですね^^

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登録日:2006年 07月 25日 13:43:21

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プロフィール
月見里 薫
(女)
出身地・・・東京都
血液型・・・O型
星座・・・・・てんびん座
職業・・・・・勤労学生
音や色。香りが好き。
想いを言葉(文章)にするのが好き。

写真が好き。
本を読むのがすき。

自由な時間
自由な音楽

自由な想いが 好き。

遠い記憶をよく覚えている。
なぜだかわからないけど
天気。テレビの画面。言葉に出来なかった言の葉。
匂い。予感。泣き虫だった自分。

遠い記憶と今の記憶が今の自分を支えているようです。
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