2006年 09月

なくなると困るもの。

ニューヨークからファストフードが消える? - 米国

【ニューヨーク/米国 28日 AFP】ニューヨーク市がレストランでの喫煙を禁止した3年後、保健当局は喫煙と同じぐらい健康に害を与えるというトランス型脂肪酸の使用禁止を検討している。ニューヨーク市の保険当局が27日、発表したところによると、通常、硬化油と表示される、トランス型脂肪酸を含む食材を使用している2万4600のフードサービス店の調理法を規制するものである。トランス型脂肪酸は、パイ生地、フライドポテトやドーナッツで使用されるショートニング、マーガリンや揚げ油などに含まれる。写真はファストフード食品。(c)AFP/ROBERT SULLIVAN

AFPBB News


<トランス型脂肪酸?>
トランス型脂肪酸という言葉をはじめて聞いたのは、パン教室でのたわいのない会話の中でだった。
あるパン屋さんのパンを食べると、必ず胸焼けをしていた。
自分が作ったものでは、何も異変はないのに。
原因はショートニングだろうということになった。
私が家で作る場合は、バターを使っていたが、市販の場合、バターにすると利益を圧迫してしまう。ほとんどがショートニングかマーガリンを使っている。
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登録日:2006年 09月 30日 22:05:47

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プロフィール
汐崎暢子
(女)
■職業:フリーランス
■主な経歴:
15年間生産管理のシステム開発を経験後退職、現在は幸せとツキを呼ぶ節約事業家として活動中。
■得意ジャンル:
自然観賞、節約、料理
■ひとこと:
自然とじっくり耳を傾けるといろいろなメッセージを受け取ります。
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