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新宿伊勢丹界隈で過ごす、年の瀬の笑い納め♪

エヴァン、エルメ、デュカスらの新店舗、伊勢丹新宿にオープン - 東京

【東京 5日 AFP】伊勢丹デパート新宿店に4日、フランスを拠点とする世界屈指のシェフ、パティシエらの新店舗がオープンした。食品売り場のリニューアルに伴い、ショコラティエ、ジャンポール・エヴァン(Jean-Paul Hevin)のチョコレート・ショップのほか、フレンチ・シェフ、アラン・デュカス(Alain Ducasse)氏のデリカテッセン、ピエール・エルメ(Pierre Herme)氏のケーキ・ショップが登場した。写真は伊勢丹新宿店で同日、新店舗のスタッフとともに写真撮影に応じるエルメ氏(中央)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO

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昨日は、地元のサッカー仲間3人と共に、新宿末廣亭で行なわれた「扇遊・正朝二人会(第5回)」に行って参りました。

末廣亭は、引用記事の伊勢丹新宿店から明治通り(環状五号線)を隔てて、ニ本奥の路地(末広通り?)に昔ながらの雰囲気をとどめる寄席(定席)です。

子供の頃は、品川駅から山手通り(環状六号線)に面した我が家の前を通り、渋谷駅から池袋駅に通じるトロリーバス(都営「102」系統)に乗って、よくこの界隈(四谷三光町≒伊勢丹前)に来たものでした(懐)。

先週末から、久し振りにフルセットの風邪(発熱、咳き、鼻水鼻づまり、扁桃腺の腫れ痛み、だるさ、下痢・・・)をひき寝込んでおりましたが、何とか医者に行き、薬でごまかして、新宿に辿り着きました。

春風亭正朝師匠は、落語協会フットボールクラブ「マンダラーズ」の主将で、大のサッカー好きとして知られています。自身のブログでは、「サッカー」のカテゴリーが出来ているくらいです。元祖「ミスターマリノス」、木村“わし”和司の「お口」の師匠でもあります(笑)。

この日、入場時に配られたチラシの中の「私的一年を振り返る」でも、ほぼ9割方はサッカーの話題でした。ちなみに残りは、ゴルフについて2行・・・。

私を連れて行ってくれた3人の仲間は皆、昔からの正朝さんの球蹴り仲間です。彼等は、毎年この2人会に来ていますが、私は雪の舞い散る第3回以来2年ぶりでした。

一方の入船亭扇遊師匠は、「花から花へ 島から島へ」という文章で今年を振り返っていました。その中で、『私が「旅へ行く」と言うと、どういう訳か、うちのカミさん大喜びです。』という一文が出て来ます。何を隠そう、扇遊さんのカミさんというのが、私の中学・高校の同級生。何となくわかるような気がします(笑)。

ド素人の私がいうのも何(失礼!)ですが、扇遊さんの落語は聞く回を増す毎に面白さ(落語家としての色気?)も増しているように感じます。古典落語に拘りを持ち、あまり一般素人受けしない印象があったのですが、この日はどちらかと言えば、正朝さんを凌ぐ笑いと拍手を誘っていたようでした。

2人は、入門の時期は違えども、同い歳とのこと(学年では、正朝さんが一年上)。会場は、途中から立ち見が出る程の盛況で、来年からは指定席にしようかどうか検討しているらしいです。ちなみに、我々は11時半前から並んで、椅子席の前から12列目くらいでした。

前回もそうでしたが、桟敷席では「TVおじゃマンボウ」でもお馴染みの堀井憲一郎氏がメモを取りながら、真剣に落語に耳を傾ける姿を目撃しました。

仲入りの際には買って来てもらった弁当をほうばり、約4時間の落語を満喫(笑い納め)して来ました。これからも、この二人会はずっと続けて行って欲しいものです。

家に帰り着き、暖をとっていると、数ヶ月前に予約をしていたフィギュア(プロスターズ ユベントス レジェンズ12体セット)が宅配便で届けられました。大好きだったマルコ・タルデリの出来にかなり満足。

いい歳をして、子供の頃のクリスマスを思い出させるような一日となりました・・・。

実は、昨夜はこちらの関係者の方から忘年会に誘われていました。しかし、朝まで続く宴会(?)と言うことで、風邪のため体調不良により(途中で抜けるのもイヤだったので・・・)参加を見送りました。夜は風も強く、大変寒い一日だったので、しようがなかったかなと思っています(悲)。

折角お誘いいただきました貞○さん、どうもすいませんでした。この場をお借りして、お詫び申し上げます。


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登録日:2006年 12月 30日 23:30:01

愉快! 痛快! インテル優勝!

<06クラブW杯>インテルナシオナウ バルセロナを降してクラブ世界一に輝く - 横浜

【横浜 17日 AFP】サッカー、06クラブW杯(FIFA Club World Cup Japan 2006)・決勝、インテルナシオナウ(Internacional、ブラジル)vsバルセロナ(Barcelona、スペイン)。
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(c)AFP/KAZUHIRO NOGI

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昨夜は、スタジアムに観戦に訪れた日本人のほぼ9割以上を敵に回して、インテルナシオナルを応援してました(笑)。気分的にはいろいろな意味で、まさに「痛快!」という言葉がピタリと当てはまる、幸せな夜でした♪♪♪

ドイツ大会以来の笑わないロナウジーニョを観られただけでも、とても「愉快!」でした。いろいろとバルサの敗因を挙げて、分析すればキリはないでしょう。そして、それは他の方たちにお任せしましょう・・・。

しかし、ロナウジーニョ本人が試合後に語っているように、まさに「負けることは常に悲しい。ただ、サッカーはこの繰り返しなんだ。人生とはこういうもの。」ということなのでしょうネ。

ちなみに、私は1970年W杯メキシコ大会以来のブラジル・ファンですので、決してロナウジーニョが嫌いな訳ではありません。

写真(↑)は、試合開始直前(後方に3箇所ほど、赤いインテル・サポーターの集団が見えます)、そして試合終了後の私と幼馴染の後輩の歓喜の図です。


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登録日:2006年 12月 18日 23:30:06

インテリスタの「冬の移籍市場(カルチョ・メルカート)」情報

<サッカー セリエA>アビアッティ PKのピンチを切り抜ける - イタリア

【トリノ/イタリア 9日 AFP】サッカー・セリエA、第33節・ユベントス(Juventus)vsフィオレンティーナ(Fiorentina)。PKのチャンスを得たフィオレンティーナのルイス・ヒメネス(Luis Jimenez、右)はシュートを放つも、ユベントスのGKクリスティアン・アビアッティ(Christian Abbiati)が反応しゴールを守る。試合は1-1の引き分けに終わり、リーグ首位を走るユベントスは首位をキープした。(c)AFP/PACO SERINELLI

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引用記事(写真)の2人が、年明けにはどうやらチームメートになりそうだと言う噂が・・・。果たして真相は???

昨シーズンの冬の移籍市場で、フィオレンティーナにレンタル移籍し3得点を挙げた、チリ代表の「El Mago(The Magician)」ルイス・“Lucho”・ヒメネス(現在、セリエC1テルナーナ所属)を、インテルが獲得を狙っているそうです。

ここ数年、「セリエB最高の逸材の一人」と言われて来たヒメネスですが、今夏には、ラツィオへの移籍が合意(サイン)寸前まで行きながら破談になっていました。

何とレンタル元の所属チームであるテルナーナは、今季から「セリエC1」に降格。下部リーグでプレーさせておくには本当に惜しい(もったいない)選手だと思います。

<写真(上)>
私の後輩が、アイスホッケー日本代表のスタッフとして、今年の世界選手権(ディビジョン1)直前にイタリアに行った際、ヒメネスから直接もらって来てくれたフィオレンティーナ在籍時の写真です。サインはもちろん直筆ですヨ!

<写真(中)>
ヒメネスが16歳でU-17チリ代表に選ばれた際、私の後輩が「MIZUNO」社に交渉をして、提供してもらったスパイクをもっての記念写真です。こちらのサインも直筆です♪

<写真(下)>
2000年春にチリを訪れた際、ヒメネス(当時15歳)が所属していたパレスティーノの練習場で一緒に撮った写真です。まだまだ小僧で線も細く、まさか今のような選手になるとは思いもよりませんでした(笑)。


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登録日:2006年 12月 18日 23:30:01

1990年、ボールボーイだった頃のカンナヴァーロ・・・

<サッカー>カンナヴァーロの2006年バロンドール受賞が発表される - フランス

【パリ/フランス 27日 AFP】フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール(France Football)」が選ぶ2006年の欧州年間最優秀選手(バロンドール)にリーガエスパニョーラ1部のレアル・マドリード(Real Madrid)に所属するイタリア代表のファビオ・カンナヴァーロ(Fabio Cannavaro)が選出された事が発表された。
≫続きを読む…
(c)AFP/PATRIK STOLLARZ

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引用記事の若き日のファビオ・カンナヴァーロ(16~17歳頃)の写真を見て、この年(1990年)にナポリを訪れた日の事を思い出しました。

私がワールドカップを初めて現地で観戦したのが、まさにこの年のイタリア大会でした。開幕戦から4試合を観戦するツアーに参加しました。それ以降の大会は、全て個人旅行で行っていますので、受けた印象もツアーならではのものだったような気がします。

ナポリのスタディオ・サン・パオロでは、1次ラウンドの「アルゼンチン対ソ連」の試合を観戦しました。ミラノ(スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ)の開幕ゲーム、「アルゼンチン対カメルーン」戦では、マラドーナがボールを持つ度に観客席からはブーイングの嵐。それが、ナポリでは“王様”マラドーナにボールが渡る度に拍手喝采。

ワールドカップ開幕前に終わった1989~90シーズンは、マラドーナを擁するSSCナポリがセリエAで優勝し、ACミランが2位でした。ちなみに、得点王は19点を挙げたマルコ・ファン・バステン(ACミラン)でした。上記のようなマラドーナへの観客(スタジアム)の反応だけで、この結果(?)を身を持って体験することが出来ました(笑)。

また、前大会(1986年メキシコ大会)の『神の手ゴール』ならぬ、マラドーナの『神の手守備(スーパーセーブ?)』を観る事も出来ました。それは、ソ連の左CKから枠内に飛んだヘディングシュートを、マラドーナが手ではじいたシーンです。主審の目の前で起きた出来事にもかかわらず、ソ連選手たちの抗議は認められませんでした。

さて、マラドーナがSSCナポリに所属していたのは、1990~91シーズンまででした。ですから、カンナヴァーロがトップチームでマラドーナと共に公式戦のピッチに登場したことはないはずです。ただし、ナポリのユース時代にトップチームの紅白戦に参加した際、マラドーナと対戦したことがあったようです。

カンナヴァーロは今年のドイツ大会決勝の際に、「1990年(W杯イタリア大会)準決勝、イタリア対アルゼンチン戦のボールボーイだった(ナポリの)フオリグロッタ生まれの男にとって、決勝で代表100試合出場を祝えるなんて夢の戴冠式(頂点?)のようなものだ。」と語ったそうです。(→ネタ元は、こちら

ボールボーイからキャプテンって、まさにサッカー界の夢物語(伝説)として後世まで語り継がれることでしょうネ♪♪♪

写真(↑)は、ナポリのスタディオ・サン・パオロでの「アルゼンチン対ソ連」戦の試合前後に撮ったものです。


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登録日:2006年 11月 29日 23:30:00

ドゥンガ監督の記者会見会場から・・・、ここはどこ?

<サッカー 親善試合>ドゥンガ新監督 ノルウェー戦の代表選手22人を発表 - ブラジル

【リオデジャネイロ/ブラジル 1日 AFP】サッカー、ブラジル代表のドゥンガ新監督(Dunga)は、8月16日に行われるノルウェーとの親善試合に向けたメンバー22人を発表し、06サッカーW杯のメンバーからレアル・マドリード(Real Madrid)のロビーニョ(Robinho)ら8人を選出し、PSVアイントホーフェン(PSV Eindhoven)のGKゴメス(Gomes)ら初代表の選手を8人召集した。(c)AFP/ANTONIO SCORZA

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今回は、ちょっと遊んでみました♪♪♪

写真は、2000年に南米チリを訪れた際、首都サンティアゴ(Santiago)市のチリ代表合宿所で、記者会見の真似事をするロベルト・アベリーノ氏(笑)。選手たちの宿泊棟の中のちょっとした講堂のような場所に、このような記者会見場が設置されていました。

福島の「Jヴィレッジ」にも、こうした記者会見場が常設されているんでしょうか?

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登録日:2006年 08月 02日 22:10:00

フランクフルト「マインハッタン」からの眺め

欧州中央銀行、政策金利を据え置き - ドイツ

【フランクフルト/ドイツ 6日 AFP】欧州中央銀行(ECB)は6日、ユーロ圏12か国で共通に適用する政策金利の据え置きを決めた。6月に0.25%の利上げを実施したばかりで、今回の据え置きは市場の観測に沿った動き。写真は、ECBが入っているフランクフルト(Frankfurt)のユーロタワー(Eurotower)とその前に立てられた通貨ユーロの像。(c)AFP/JOHN MACDOUGALL

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ドイツ初めての御上りさんは、高い所を目差す???
 
欧州で初めて「サッカー観戦」したのは、1986年冬のことでしたが、ドイツは今回ワールドカップで初めて訪れました!

2000年に完成した「マインタワー(高さ241mって観光絵葉書には書いてありましたが・・・)」の56階(だったかな?)にある展望台テラスからは、360度の素晴らしい眺望が楽しめました♪

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登録日:2006年 07月 17日 17:00:00

現地のチケット・センターはこんな感じ・・・

<06サッカーW杯>日本vsクロアチア - ドイツ

【ニュルンベルク/ドイツ 18日 AFP】06サッカーW杯・グループリーグF・第2戦、日本vsクロアチア。試合は両チーム得点なくスコアレスドロー。日本、クロアチア共に勝ち点1を挙げ、グループリーグ突破に望みを繋いだ。写真はボールを競り合う小笠原満男(Mitsuo Ogasawara、右)とニコ・クラニカル (Niko Kranjcar、中央)。(c)AFP/SHINYA HAGA

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11時のオープン前には結構、行列が出来ていましたが、通称「コンチケ」の当選メールとパスポートの提示だけで、あっけない程あっさりと数分で終わりました。
(引換に行ったフランクフルトのチケット・センター内にて)

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登録日:2006年 07月 16日 17:00:00

サポーターたち(現地編) その32

<06サッカーW杯>決勝の地 ベルリン・オリンピアシュタディオン - ドイツ

【ベルリン/ドイツ 6日 AFP】06サッカーW杯・決勝、イタリアvsフランスは、総工費2億4200万ユーロ(約350億円)をかけて改修工事が行われた7万2000人の収容人員を誇るベルリン・オリンピアシュタディオン(Berlin OlympiaStadion)で開催される。ベルリン・オリンピアシュタディオンは、ベルリン五輪のメインスタジアムとして1936年に完成。1974年には西ドイツW杯の会場としても使用された歴史あるスタジアムで、今回その歴史に新たな一ページが加えられることになる。写真は6月12日に撮影されたもの。(c)AFP/ANTONIO SCORZA

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決勝戦の地、ベルリンのオリンピア・シュタディオン前にて満面の笑顔で♪
(ただし、準々決勝ドイツ対アルゼンチンのキックオフ前ですから...)

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登録日:2006年 07月 10日 13:34:23

サポーターたち(現地編) その26

<06サッカーW杯>マケレレと接触し倒されるロナウド - ドイツ

【フランクフルト/ドイツ 1日 AFP】06サッカーW杯・準々決勝、ブラジルvsフランス。試合はブラジルが0-1でフランスに敗れ準決勝進出を逃し、1998年W杯フランス大会・決勝でフランスに敗れて以来続いていたW杯本大会での連勝記録が11でストップした。写真はフランスのクロード・マケレレ(Claude Makelele、左)に倒されるブラジルのロナウド(Ronaldo、中央)。(c)AFP/ROBERTO SCHMIDT

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フランクフルトのバルト・シュタディオンに向かう車中にて♪♪♪

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登録日:2006年 07月 10日 12:40:52

サポーターたち(現地編) その22

<06サッカーW杯>アンリを迎えるドメネク監督 - ドイツ

【フランクフルト/ドイツ 1日 AFP】06サッカーW杯・準々決勝、ブラジルvsフランス。試合はフランスのティエリー・アンリ(Thierry Henry)のゴールでフランスが1-0で優勝候補筆頭のブラジルに勝利し、準決勝進出を決めた。写真は、交代でベンチへ戻ったアンリを迎えるフランスのレイモン・ドメネク(Raymond Domenech)監督(右)。(c)AFP/JOHN MACDOUGALL

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フランクフルトの遊覧船上で、いろいろな国の方々と共に♪♪♪

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登録日:2006年 07月 10日 11:50:01

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プロフィール
ロベルト・アベリーノ
ロベルト・アベリーノ
(男)
ブログ「サッカーに感謝」(更新再開中)
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私は、「CROSPO」メンバーです。
  
サッカーに関するモノなら、何でも集めている元サッカー小僧です。

日本代表初キャップ(聖地・国立競技場のデビュー!ただし、観戦ですが…)は、1970年5月の対サウサンプトン戦。

ちなみに、文章を書いてお金をもらったことなど一度もない、素人のただの「ミーハー」サッカー・ファンです。

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