エリトリア

【動画】モダン建築の宝庫、エリトリアの首都アスマラ

【6月14日 AFP】エリトリアの首都アスマラ(Asmara)は世界でもっともモダン建築が集中している都市の一つ。ベニート・ムッソリーニ(Benito Mussolini)独裁下のイタリアにより、植民地支配を受けていた時期の遺産だ。 1930年代に建設が始まったアスマラの中心部は、手つかずのままの状態で残されている。独創的な建物群は、今すぐにではなくても世界中から多くの観光客をひきつける潜在力を秘めているとされている。(c)AFP/Marie Lora

AFPBB News


首都はアスマラ。言語はティグリニャ語、アラビア語が中心。1890年にイタリアの植民地になる。1952年、エチオピアと連邦を形成することを国連に決定される。1991年にエリトリア人民解放戦線により臨時政府樹立が宣言され、93年には国連監視下で分離独立を問う住民投票が行われ、93年5月24日にエチオピアから独立する。その後、エチオピアと国境紛争があったが2000年12月には包括的和平合意が成立する。

大統領制(イサイアス・アフォルキ大統領)。通貨はナクファ(1$=13.79ナクファ)

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登録日:2007年 06月 15日 01:52:37

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2010年10月の自己紹介:最近外国語会話に夢中。ただ、話し相手がいないので外国人の友人を作ろうとおもっているこの頃。
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