INAC神戸のスペイン遠征
とても気分の良いニュースに遭遇した。
日本の女子サッカーのチームがスペイン遠征で、バルサのチームと対戦してドロー。
結果以上に、相手、そして、スペインを驚かせたらしい。
まさか、こんなに上手いサッカーをするとは、ということらしい。
おまけに、普段目にしている、男子サッカー、バルサのサッカーそっくりなパスサッカーを
日本人が、それも女性たちがするなんて!!
相当な驚きだったらしい。
我々日本人こそ、なでしこ達の凄さ、レベルの高さをもっと理解すべきだろう。
そして、このニュースの意味をもっと理解できて欲しかった。
我がなでしこ。今年も頑張って欲しい。
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登録日:2012年 02月 06日 20:28:44
本田移籍報道
いよいよ本田の移籍交渉が佳境に!!
移籍なるか、残留か?
多分、ぎりぎりの状況なんだろう。どちらに転んでもおかしくないのだろう。
マスコミの報道が面白い。
それぞれ、必死に確かな情報をつかもうとしているのか?
マスコ各社によって、全く違う事を報道している。
本田は移籍決定と既に報道したところ。
また、逆に破談!!とまで報道したところ。
また、移籍濃厚ゆえに、破談の可能性を誇大に報道して目立とうとする記事など、、
本当にさまざまだ。
本田のこの移籍交渉が終わった時点んで、どの報道機関、会社が確かな報道を
したのか、じっくりと検証したいものだ。
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登録日:2012年 01月 30日 10:25:39
松井のゆくえ
ゴジラ松井。
いよいよ野球人生の正念場なのか?
引退が近づいてきたのか?
年齢は仕方が無いものだし、衰えは自然現象だ。
その点は、仕方が無いことだ。
でもやはり、もう一回、松井が大リーグで活躍する姿を見てみたい。
DHでもいい。彼がチャンスで打つ姿を見たい。
がんばれ!松井。
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登録日:2012年 01月 15日 22:11:01
杉内移籍
ソフトバンクのエース、杉内が巨人に移籍した。
なんで??生涯ソフトバンクと言っていたのに、、、。
最後を決断させた言葉が、球団幹部に昨年の交渉時に言われた言葉だったとは、、、。
意気に感じて投げるピッチャー、選手は多い。
そんな選手の気持ちを理解せずに、声を掛け方もしらない幹部がいたとは。
上司は、こんなタイプの人を気持ちよくプレーできるように、声を掛けることなんて、
当然なことで、上から目線での気持ち逆なで発言は、こんな結果を導いたことになる。
そんな上司、幹部の下で働く人は不幸だ。
ソフトバンクは、今年エース級の選手を手離す。
さて、来シーズン、どんな戦力で戦うのか。
これも興味ある、楽しみのひとつだ。
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登録日:2011年 12月 29日 10:07:51
ハーフナー移籍
ようやく、ハーフナーの移籍が決まりそうだ。
父親の母国オランダのチーム、フィテッセだ。
なぜにオランダを選んだのか??
確かにオファーが実際には、このフィテッセと清水だけだったようだが、、、。
ハーフナーの最大の長所とは、あの長身だ。
あの長身からのヘッドは脅威であり、またポストとしては的が大きい。
日本では本当に抜きんでた長所だ。
しかし、オランダでは、、、
オランダとは、世界で稀に見る長身の国なのだ。
190㎝なんてざらの国だ。ハーフナーの長身を”長身”と呼ばない国だ。
逆に背の低い日本人のほうが、背が低いことが長所に?なりそうなオランダだ。
ハーフナーには、頑張ってもらいたい。
長身の国でもまれて、一からスタートのつもりで、、、。
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登録日:2011年 12月 17日 13:53:25
女子バレーボール
久しぶりにバレーボールを見た。
女子のバレーだ。スポーツの大会と呼べるのだろうか??
大いに疑問が残る国際大会だった。
あれではスポーツと言うより、ショーだ。
他の国の選手に申し訳ない。結局視聴者、視聴率が物言う世界だ。
プロスポーツのあり方を今一度考えなおしてみては。
プロスポーツは、確かにファンあっての物だけどね。
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登録日:2011年 11月 27日 23:52:06
タイトル奪取
昨日のボクシング世界タイトルマッチ。
山中は立派な試合をやってのけた。
堂々のチャンピオンだ。
ということで、ボクシング好きの私は今朝のスポーツ新聞は買いまくり、読みあさり。
勝った次の日の新聞はどれを読んでも嬉しくなる。
超!ボクシング好きの私は、これら記事を読んでると、自分が褒められている錯覚に陥るほどだ。その中でも特に気を惹かれるのが、過去のチャンピオンたちのコメントだ。
先輩チャンピオンたちの厳しい目が、どう捉えているのか。
また、チャンピオンたちが褒めれば、なぜかこっちも嬉しい。
本当にすごいんだと!!
この”先輩たち”からのコメントって、ボクシングにしかないような気がするんだけど。
実況の解説には確かに、どの種目も”元選手たち”が出ているけど。
こと新聞には、あまり見かけない。いても、新聞社と契約している解説者のコメントだけだ。
他の競技もこの際見習ってみてはどうか。ふと思った今日の朝刊だった。
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登録日:2011年 11月 07日 21:36:34
巨人ドラフト
今年のドラフト。波乱がありました、久しぶりに。
それも、やはり巨人からみで。
人気球団、リーディング球団?ゆえの、わがままが原因で、また波乱でしたね。
ダルビッシュもつぶやいていましたが、誰に対しても、どの球団に対しても、
公平なのが、ドラフトではないでしょうか。
あの選手はうちが取る事になっている!と言わんばかりの雰囲気作りが
度が過ぎると今年のようなケースが、教示のごとく起きるのでしょう。
球団も、選手も辛い思いをするくらいなら、ドラフト当日まで、選手、選手の監督や親御さん、そして球団ともに接触を完全に断ち、ドラフトで指名してから、初めて接触、交渉をスタートさせるべきではないでしょうか。
ドラフトの公平性を貫いていくためには、可哀想ですが、
彼には日ハムに行ってもらいたいものです。
日ハムで、斎藤、ダルビッシュらとともに、投手王国を築いてもらいたいものです。
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登録日:2011年 10月 31日 08:19:51
監督人事
さあ、いよいよペナントレースも大詰め。
どこが優勝するのか?関心は一点に、、、、、、?
そう。この時期、もうひとつ関心がいくのが監督人事。
低迷したチームの人事は当たり前。しかし、今季は優勝目前の中日、落合、
そして、阪神の人事が注目されている。
どちらのニュースも興味深い。
そして、注意したい。
どこの報道が真実を伝えているのか?!
どこの報道が噂を伝えているのか?!
ここが信頼度のみせどころ。
でも、やはり、噂を記事にした方が、新聞は売れる????!
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登録日:2011年 10月 15日 11:25:33
スポーツ新聞
あなたはどこのスポーツ新聞を読みますか?
また、ネットでどの新聞社のページをチェックしていますか。
なかなか、各社特徴が見えずらいものですね。
どの新聞を読んでも、同じ。確かに事実の報道ですから、同じに決まっているのですが、、。
しかし、例えば「デイリー」などは、もう阪神ファンに絞り込んだ記事づくりをしていますね。
どこにもない!新聞なのです。
これこそ 競争の中でも生き残る術ではないでしょうか。
競争社会のなかでの、生き残り策とは、トップ1を狙うか、only1を狙うかという図式が成り立つわけで。
そうなると、サンケイとか、スポニチとか、中途半端な位地の新聞は危ない、魅力がない。
新聞社間の、意味のある競争を歓迎したいです。
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登録日:2011年 09月 29日 07:56:10
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