2006年 09月 08日

運んできたもの

コウノトリ村 - ドイツ

【Ruehstaedt/ドイツ 19日 AFP】ドイツ東部ブランデンブルク(Brandenburg)地方にある、住民およそ240人のRuehstaedt村には、毎年春から夏にかけて、アフリカから約180羽のコウノトリが飛来する。写真は18日、巣の上に立つコウノトリの幼鳥。(c)AFP/MICHAEL URBAN

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コウノトリさん、あなたの運んできた赤ちゃんが、その赤ちゃんのあずかり知らないところでいろんな波紋を巻き起こしています。
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登録日:2006年 09月 08日 20:25:00

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プロフィール
さかぐち すずか
(女)
福岡は玄界灘に面した町で生まれ育つ。
九州大学卒業後、国と外郭団体にて女性労働行政に携わった後、大学の生涯学習研究所や弱小業界紙、大手進学塾の採点室を経て、現在、ライター&介護生活佳境&3人の子育て終盤戦。
「女・年寄り・子ども」の視点から、介護・おシゴト・受験・ちょこっとエコについて書いています。
なにごとも物事をナナメから見てしまうのが長所でもあり短所でもあります。

★お仕事関係でご連絡いただける場合はコチラへ♪ (at)を@に変えてください。
suziesn(at)gmail.com
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