逃げ切れなかったけどフエンテスがドサルージュ

<06ツール・ド・フランス>第2ステージ ヒンカピー 総合首位陥落 - ルクセンブルク

【エッシュ・シュラルゼット/ルクセンブルク 3日 AFP】自転車レース、ツール・ド・フランス(2006 Tour de France)、第2ステージ(オベルネからエッシュ・シュラルゼット/228.5キロメートル)。総合首位でスタートしたディスカバリーチャンネル(Discovery Channel)のジョージ・ヒンカピー(George Hincapie、米国)は、トップと同タイム5時間36分14秒の21位でレースを終え、合計タイム9時間54分29秒で総合4位に順位を落とした。(c)AFP/JAVIER SORIANO

AFPBB News


ツール・ド・フランス第2ステージ、
アイトール・エルナンデス(スペイン、エウスカルテル)とダビ・デラフエンテ(スペイン、サウニエルデュバル)の2人が逃げていましたが、
最後は吸収。
暑い中厳しそうに1人逃げているフエンテが敢闘賞のドサルージュ獲得です。

コメント[2], トラックバック[0]
登録日:2006年 07月 04日 08:09:19

コメント

はじめまして! デラフェンテが敢闘賞ですか〜よかったですね。
にしても、なかなか逃げ切れないものですねぇ

deton @ 2006年 07月 04日 13:34:51

こんばんは!
ホントに逃げ切れないもんですね〜
最後のケスラーに迫る集団も迫力ありました。っていうか怖い!
今日もスプリントになるでしょうかね。

maru @ 2006年 07月 04日 22:40:15

コメントを追加

Trackback

この記事に対するトラックバックURL:

カレンダー
< 2006年 07月 >






1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31




プロフィール
お気に入りリンク
ツール・ド・フランスの泉
検索