10Rまではどっちもぼちぼちでしたが
【横浜 2日 AFP】ボクシング、WBAライトフライ級王座決定戦、亀田興毅(Koki Kameda、日本)vsフアン・ランダエタ(Juan Landaeta、ベネズエラ)。試合は、12ラウンド判定2-1(112-115、115-113、114-113)で亀田興毅が勝利し、初の世界挑戦でタイトルを獲得した。写真は、大相撲・第68代横綱、朝青龍(Asashoryu)から祝福を受ける亀田興毅(左)。(c)AFP/Toru YAMANAKA
途中から観戦し、最終ラウンドまで見てないからなんとも言えないのですが、
10R見たところではどっちもどっち、見た目スタミナはフアン・ランダエタの方があるのかなぁーっと素人なりにみてました。途中亀田のフットワーク悪かったのは一目瞭然。
しかし、解説がいかにも判定にもつれこんだ時の話をえんえんとしてたような気がしてて、私にとってはいらない解説だった。会場でみてない限りなんともいえない試合だね。
やはりKOは世界戦でそうそう出ないのだな、っと現実がみえましたね。
現代のボクシングの判定の仕方がどうのこうのより、心に残る試合を心がけるべき。
また、TBSの放送は..あまり馬の前に人参ぶらさげるような視聴率の取り方を卒業すべきなのでは。そこで冷める人いるよね。
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登録日:2006年 08月 03日 10:53:22
コメント
まったく同感です。
19時半から始める必要ないですよね!
mumu @ 2006年 08月 03日 17:49:05
コメントありがとうございます。
私、21時すぎから見たんですが、悲しいかな、試合見るにはそれくらいがちょうど良かったみたいです。(苦
亀田選手に関してはよくマスコミも取り上げるので、見る気が無くても見る機会の多い選手ですよね。
しかし、今回はミイラ取りがミイラに...。
テレビを利用した戦略が結果彼をスターにしたけど、結局テレビに利用される形に。
思えば今回前哨戦?の企画?プレゼント合戦の時から亀田一家は負けてたかも。(あ、試合は勝ったか...)本気で相手を怒らせて、相手の神経をたかぶらせる目的が、結果として亀田のおやじさんまで本気で怒るような結果に。
それも、イベントを盛り上げるための演技かとも思っていたけど、やはり世界戦なので周りが思っている以上に神経過敏になってたんでしょうね。
テレビの視聴率主義は純粋なスポーツファンを裏切る行為につながるから本当にやめて欲しいですね。
mtdragon @ 2006年 08月 03日 18:24:52
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- 2006ワールドカップ熱で成り上がりのサッカー観戦サポーター。ネスタを中心にイケメン選手やイタリア代表を追う。F1観戦歴は8年程、鈴鹿やカートも国内観戦できるものは積極的に観戦する。フェラーリファン。イタリアのおじさんのようなスポーツの趣味趣向です。よろしければ、足跡コメント残していってください!
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