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<title>ＭＩＮＤ　ＬＡＮＤＳＣＡＰＥ　～心の風景</title>
<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/</link>
<description>映像を読む、聴く、背景を視る</description>
<language>ja</language>
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<title>心を護るスピリチュアル・キャラクター</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/11173</link>
<description>　守護聖人グアダルベ？一般的には知られていないけれども、メキシコ市の守護聖人ということだろうか。この一連の写真を見ると、なぜかピエロ団体が主体になっている。団体があるほどメキシコ市にはピエロがいるということも興味深いが、この守護聖人は、地域限定型というわけでなく、職域にも関係するのだろうか。</description>
<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 13:35:14 +0900</pubDate> 
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<title>心を護るスピリチュアル・キャラクター</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/11170</link>
<description>　守護聖人グアダルベ？一般的には知られていないけれども、メキシコ市の守護聖人ということだろうか。この一連の写真を見ると、なぜかピエロ団体が主体になっている。団体があるほどメキシコ市にはピエロがいるということも興味深いが、この守護聖人は、地域限定型というわけでなく、職域にも関係するのだろうか。</description>
<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 13:25:06 +0900</pubDate> 
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<title>グドールという人</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/10769</link>
<description>　ミュージシャンやスポーツ選手の情熱的なサクセスストーリーもいいが、こういう探求型の人の情熱もまた魅かれるものがある。グドール博士、ここではジェーンとお呼びしたいが、子供時代からの情熱の途上に、70歳を過ぎてもまだあるということはとても幸福な生き方といえるだろう。</description>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2006 12:51:25 +0900</pubDate> 
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<title>頭突きとヘディングの違い</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/10568</link>
<description>　それにしても見事な頭突きだった。ジダンは大柄だが、マテラッツィはもっと大きい。そのマテラッツィがふっとんだのだから、すごいことなのだけれど、見事過ぎといってもよいくらいだ。あのジダンだからといっても、マテラッツィだってスーパープレーヤーであることは違いない。自分で挑発したのだから全くの不意打ちというわけではないだろう。お互い暴行には“前科”もある。</description>
<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 18:14:23 +0900</pubDate> 
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<title>中田という人</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/9504</link>
<description>　中田英寿が引退を表明した。今となってはこの写真、「さようなら」という言葉が聞こえてきそうだ。彼のオフィシャルホームページには、“人生とは旅であり、旅とは人生である”と記されている。彼にとっての旅とはどんなものだったのだろう。</description>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 18:49:14 +0900</pubDate> 
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<title>中世のコピーライティングが現代の問題？</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/8773</link>
<description>　仕事上、コピーライティングを手掛けることもあるけれど、牢獄からの依頼はまだない。ところでこの言葉はよくできていると思う。怖さが深い。</description>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 18:15:53 +0900</pubDate> 
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<title>ジーコ監督のこと</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/8531</link>
<description>　過酷な対ブラジル戦の前に、一瞬の笑顔を見せたジーコ監督。いい表情だ。しかし、結果はご存知のとおり。世界サッカー界の超大物を監督に迎えた割には、前回のワールド・カップに比べ日本の成績は振るわなかったが、この人が現役時代から日本のサッカーに与えた影響を考えると、その存在はとても大きかったようだ。</description>
<pubDate>Fri, 23 Jun 2006 17:48:34 +0900</pubDate> 
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<title>銀座のミズバショウ</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/7191</link>
<description>　６月５日の世界環境デーに合わせて銀座に尾瀬が出現！尾瀬といえばミズバショウがシンボルだ。この企画は去年もあったそうであるが、木やミズゴケなどもしつらえて、木道を設置したなかなか本格的なものらしい。</description>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 14:22:21 +0900</pubDate> 
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<title>六本木ヒルズで百姓をすること</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/7014</link>
<description>　ベンチャーの城、六本木ヒルズで田植えをするというのは、究極のカウンター・カルチャーのディスプレイである。とはいえ、農業は人類史を塗り替えた巨大投資事業であったことは確かだ。一粒の米を蒔けば、稲になり、数百の米になってバックする。手間は掛かるけれども、堅実な投資であることは間違いない。</description>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2006 11:35:16 +0900</pubDate> 
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<title>英国フラワーショーレポート</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/6670</link>
<description>　ずいぶんゴージャスな花のディスプレイだ。背景のデルフィニューム（飛燕草）、前面のベゴニア、どちらもこれだけボリュームのある咲きぶりは、なかなかお目にかかることができない。それもそのはず、チェルシー・フラワー・ショーは、王立園芸家協会の主催する世界的にも有名な大園芸イベントであるらしい。</description>
<pubDate>Tue, 30 May 2006 14:01:33 +0900</pubDate> 
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<title>バラのアーチと影</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/6510</link>
<description>　アーチと生垣という立体的な構成、一面のバラという光景はまさにイングリッシュ・ガーデンだ。遠近の焦点を巧みに生かした写真の構図もまたいい。ところでこのご婦人がだれかといえば、あのカミラさんである。特に悪意を含めるわけではないけれども、チャールズ皇太子の不倫相手から、正式な妻になったあの人である。</description>
<pubDate>Thu, 25 May 2006 22:02:33 +0900</pubDate> 
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<title>ブラジルの事件から考える、政府というもの</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/6257</link>
<description>　麻薬密売組織が暴動を起すとか、複数の警察署を襲撃するだけの力を持っているという事実は、ほとんど軍事行動のような印象だ。南米の反政府組織が麻薬の密売で資金を得て大きな力を持っているという話はよく聞く。ブラジルでは無理だろうけれど、「勝てば官軍」という言葉どおり、反政府勢力が政府そのものになってしまうことは、やはりありうることだと実感できる。</description>
<pubDate>Fri, 19 May 2006 12:04:07 +0900</pubDate> 
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<title>今日は投資の話</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/6014</link>
<description>　アメリカでは勤務中にガムを膨らませてもよいのだろうけど、経済に関連した場面でバブリィーな行為は不吉な印象を受ける。その意味で景気上昇の二面性を暗示した写真とすれば、お見事なショットと言うしかない。</description>
<pubDate>Fri, 12 May 2006 12:30:21 +0900</pubDate> 
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<title>逮捕の瞬間から見えるもの</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/5605</link>
<description>　この写真、劇的な逮捕の瞬間だ。この写真と説明文から何が読み取れるだろうか？情報は乏しいけれども、見方によっては、いろいろなことが見えてくるように思われる。</description>
<pubDate>Sun, 30 Apr 2006 10:24:55 +0900</pubDate> 
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<title>中高年変身グッズのこと～妄想編</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/5446</link>
<description>なんと嬉しげな！<br />
　ありそうで、やっぱりあることとは、こういうことだろうか。仮面ライダーにせよ、ウルトラマンにせよ、登場後それぞれ３５年、４０年になるからこのような姿をお目にかかることは不議ではない。</description>
<pubDate>Tue, 25 Apr 2006 14:31:02 +0900</pubDate> 
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<title>騎士のイメージと実像～東西比較</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/5292</link>
<description>　中世のロシアというのはイメージが難しいのだけれど、この写真を見る限り、西洋と考えてよいようだ。日本語は洋物と和物の違いに敏感なので、騎士といえば西洋となるけれど、戦場の役割を考えれば騎馬武者ということになるだろう。</description>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 17:17:10 +0900</pubDate> 
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<title>カトリックを通じて世界を視る</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/4915</link>
<description>　私自身信者ではないので、教義面で正確でないかも知れないが、これは外側から見た私なりのカトリック観である。カトリックを少しでも理解すると、このブログのテーマである「心の風景」が少し違って見えると思う。同時に少し豊かになったと感じていただけたら今回の記事は成功である。</description>
<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 14:51:07 +0900</pubDate> 
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<title>東京の桜～ソメイヨシノ（染井吉野）のこと</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/4811</link>
<description>　幕末に来日した外国人にとって驚くべきもの、それは園芸植物の豊富さであったことはあまり知られていない。特に世界中から植物を収集していたイギリスの園芸家にとって、未知の植物の宝庫＝日本は注目の的であった。海外での植物の発見と自国への導入を職業とする者たち、それを現在ではプラントハンターと呼ぶが、著名なプラントハンターの一人、ロバート・フォーチュンが幕末の江戸に送り込まれた。</description>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2006 17:04:55 +0900</pubDate> 
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<title>今年も咲いたワシントンの桜と日米交流史</title>
<category></category>
<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/4513</link>
<description>　ワシントンD.C.ポトマック河畔の桜は世界的な桜の名所である。見ての通り日本の桜と変わらないが、それもそのはず、日本の代表的な桜であるソメイヨシノが主流であるからだ。</description>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 17:37:23 +0900</pubDate> 
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<title>セント・パトリックデー　緑色への忠誠の日</title>
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<link>http://www.actiblog.com/tetsuro/4357</link>
<description>　今年もこの日が来た。３月１７日セント・パトリックデーである。つまりアイルランドの守護聖人である聖パトリックの命日である。アイルランドでは最大の国民的祝日であるが、アイルランド系移民の多いアメリカ合衆国など、英語圏の国々でも盛大なパレードが営まれそしてイメージカラーは緑である。</description>
<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 14:40:59 +0900</pubDate> 
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