2010年 11月
泊め男の全て
以前、ここに話を投下した者です。
嫌韓の人、かなりぼかして書いたつもりだけれど、思い当たった
某宗教団体関係者の方は読み飛ばして下さい。
ある日、俺は在日朝鮮人の友人Pに呼ばれて郷里に戻った。
Pはガキの時分からの悪友で、一緒に悪さをして回った仲だ。
地元では一番仲の良い友人だったが、Pとはある事件以来距離を
置いていた。
P絡みで俺は酷い「祟り」に遭い、韓国人の「祟られ屋」の元に半年も
身を置く羽目になったからだ。
そして、その時から俺の人生は狂ったのだ。
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登録日:2010年 11月 27日 10:59:24
泊め男頑張って^^
広島からだが…
大学の飲み会で流川の居酒屋で飲んでた。俺は朝イチで用事があり、飲まずに単車で来ていた
丑の刻までカラオケで騒ぎ、途中で抜けて帰ることになり
単車で爆心地付近の川沿いを走っていたところ、横断歩道を作業着を来たおっさんが歩いていた。
当然、停車し渡り終えるのを待っていると、おっさんの腹には材木が突き刺さっていた
しかも、顔は真っ黒焦げ
渡り終えたのを見計らって発進しようとしたら、ギアがNに入っていたため空吹かし。
目があった瞬間、こっちに歩いてきた。パニックでカバンの中のアクエリアスを投げつけてしまったところ、そいつは霧のように消えた
辺りを見渡すと原爆慰霊碑があった
すぐに近くのコンビニで日本酒と水を買ってお供えした。
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登録日:2010年 11月 20日 10:54:36
泊め男さんと眠い中
これは毎日新聞の記者さんが実際に聞き、掲載したお話です。
ある日の雨の降る夜、会社から家路を急いでいたAさんが田んぼのあぜ道で何かを探している人に気付きました。
「どうしました?」Aさんが問い掛けるとその男性は消え入りそうな声でこう言いました。
「長男に買ってきた消防車のオモチャが見つからないんです。」
「そうですか・・・一緒に探してあげましょう。」とAさんも泥がつくのもイヤがらず一緒に探しました。
でも、どんなに探しても全然見つかりません。
二人で泥だらけになりながら、雨の中必死で探しました。
「無いですねぇ・・・。」と何気なく男性の横顔を見たAさんはおかしな感覚を覚えました。
「・・・あれ?、この人どっかで見た様な・・・。」
でも、そんな気にも留めませんでした。
「無いなぁ・・・困ったなぁ・・・。」そう言う男性を慰め、ほんのちょっと下を向いた時に、
男性の気配が無くなりました。
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登録日:2010年 11月 12日 12:41:05