石畳のパリ・ルーべ
【4月14日 AFP】自転車レース、第106回パリ・ルーベ(106th Paris Roubaix)・ワンデイレース(コンピエーニュからルーベ、259.5キロメートル)。
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(c)AFP
このレースはロードレーサーで走っていいのだろうかと思うような
まさに過酷なレースです。
選手はレース終了後も振動がやまないような感覚に
陥るんじゃないかと心配するくらいです。
最後はあっけなくボーネンが勝利を勝ち取りましたが、
ほんとに力がないと勝てないというのが分かります。
アクシデントも多いレースなので、そんなところが大好きなレースでした。
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登録日:2008年 04月 18日 10:49:36
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