●軍事アート

観光客に人気のプロパガンダ・アート - ベトナム

【ハノイ/ベトナム 30日 AFP】プロパガンダ・アートのシャツやタオル、ポスターなどが今、観光客の間で人気を博している。ベトナム戦争時代に政府の宣伝用として多数作られてきたプロパガンダ・ポスターは、独特なデザインと鮮やかな色使いから、未だにベトナムの至る所で飾られている。写真は20日、街中に貼られたプロパガンダ・ポスター。(c)AFP/HOANG DINH Nam

AFPBB News


おととし、中国で軍需工場を改造したギャラリーを見た。ベルリンでも東側の政府の建物を回るツアーが面白かった。モスクワで見たソ連時代の絵も迫力があった。これも同じ路線。共産主義アートは抑圧された社会を背景に感じるせいか、今でもインパクトがある

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登録日:2006年 10月 31日 00:07:25

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プロフィール
上山信一
(男)
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慶應義塾大学総合政策学部教授、改革コンサルタント。専門は大企業・行政・NPO等の経営刷新。近年は地域再生も手がける。大学では「経営戦略」「公共政策」等を教える。旧運輸省、マッキンゼー共同経営者等を経て現職。大阪市生まれ。50歳。中央省庁・自治体の各種委員、企業顧問等を兼務。京大法、米プリンストン大修士。趣味は登山、鉄道、料理。メール:ueyama@pm-forum.org
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