★シンシナティの豚とパリの牛 update5/5

カウ・パレードでパリ中に牛が出現 - フランス

【パリ/フランス 26日 AFP】26日、パリでカウ・パレード(Vach'Art)が開催され、パリ中におよそ110の牛の形をした彫像が出現。写真は、パリのオペラ・ガルニエ(Opera Garnier)の前に登場した繊維ガラスの牛。(c)AFP/STEPHANE DE SAKUTIN

AFPBB News


3年前、行政学会で米国シンシナティに行った。街のあちこちに派手な豚の彫刻があって驚いた。豚の産地にちなんだチャリティ・オークションの作品だった。オークションの前に市内各地で展示お披露目し観光にも役立てる作戦だ。シカゴも同じことを牛でやっていた。それが今度はパリ。神戸でもやったらどうか。

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登録日:2006年 05月 04日 22:55:18

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プロフィール
上山信一
(男)
慶應大学総合政策学部教授。大阪市生まれ54歳。専門は企業・行政機関の経営戦略と組織改革。都市・地域再生も手がける。旧運輸省、マッキンゼー共同経営者等を経て現職。国交省政策評価会(座長)、大阪府と大阪市の特別顧問、新潟市都市政策研究所長、日本公共政策学会理事、各種企業・行政機関の顧問や委員等を兼務。府立豊中高、京大法、米プリンストン大学修士。著作等 ツイッター@ShinichiUeyama
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