日本の蘇生に挑む民主? the.174

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期待はずれだ!何も変わらないじゃない!民主党も自民党と同じだ!そんな声が至るところから聞こえてくる。民主党政治に期待した、だが全然期待はずれだ、国民の大多数の声である、テレビも新聞も面白おかしく民主党を批判する記事ばかりである。正に、日本列島、期待はずれの大合唱なのである。

私自身は、まるで逆の考えを持つ、地に落ちた日本を蘇らせるのは今しかない、そんな思いを民主党は持っていると読んでいる、長い間の自民党と官僚と大企業で日本をまとめてきたが、まともなものは無く今日まで来れたのが不思議なほどだ。

大きい問題は、財政破綻していること、子供を生まなくなっていること、農作物を作らなくなっていること、製造品を国内で作らなくなっていること、仕事が無くなってきたこと、メディアが三面記事化したこと、良識ある人間が少なくなっていること、など正常な健全な社会とは到底言い難い状況である。

民主党は何をしているか、育児と教育に重点的に配慮する、社会保障目的の増税と財政健全化を図る、米軍基地は国外にあるいは孤島に移す、食の国内生産を目指す、物の国内生産を押し進める、などに向けた布石が見え隠れしていることが分かる。

大新聞も週刊誌みたいな記事を書いていないで、もっと日本の将来を語ってもらいたい。

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登録日:2009年 12月 17日 23:30:00

解党して借金踏み倒す? the.173

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21世紀最大の悪事を大予言したい、驚くなかれ、解党を企てている政党がある、その党とは先だって民主党に惨敗した「自民党」である。表向きは、二大政党+政界再編成だと言いふらし雰囲気作りをし、自民党の再生は困難であると、解党して新党を立ち上げるのだ。

何故、そんなことをしなければならないか、理由は簡単明白である、自公政権下で無策のため山とできてしまった国の借金八百兆円から逃れたいから、責任を回避したいためである。参院選での敗北、今回の衆院選での惨敗、この原因は多くがあるが、何といっても最も大失政だったのが国の多額の借金なのである。

自公政権の最大の失敗は税金の無駄使いである、そのことは民主党はじめ野党が明らかに示している。だが、この莫大な借金をどうするのか、財政健全化に向けの解決策は与野党共に何も示そうとしない、逃げて通っていると言っていいだろう。野党ですら避けたい、話題にしたくない、それ程までに日本が抱えている大問題なのであるからだ。

自民党を解党すれば、昔、多額の借金作った自民党とゆう政党があったなあ。その当時は、小泉、安部、福田、麻生、とゆう総理大臣が相次ぐ辞任や失言を繰り返した。日本の政治史上でも、最も国民の信頼を失った時代で、国民に多額の借金を残した政党だった、と。

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登録日:2009年 09月 07日 23:30:00

新政権を励まし守ろう! the.172

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民主党に大敗した自民党、国民の殆どがそうなると思っていた、勝つと思っていたのは自民党議員だけだった、と思うんです。負けて政権を奪われたのに、その後もグズグズ、民主党のあら捜しや重箱の隅を穿るような発言が後をたたない。これ姿こそが、自民党の体質であり、腐りきった古典的なカビが生えた政党なのではなかろうか。

日本の政治は大きく変わる、国民が望んだようになったのである、世界も成り行きを注視して歓迎してくれているだろう。しかし、今から思うと、自民党は国民のための政治を行ってこなかった、国賊党と言ってもいいだろう。その悪しき政党に加担して、えばり腐っていた党がいたのだから驚きである、公明党のことだ。公明党も年貢の納め時である、なにしろ党の首が落ちたのだから、公明党は最早政党の体をなさなくなった。

これからが大事なのである、日本の将来を決める大切な時を迎えようとしている、新政権の行く道に障害があってはならない、民社国連立政権の勢いを止めてはならない。国会運営も変わって欲しい、自民党も今までのような政治を行っていてはいけない、官僚も今までのように政治に口出ししてはならない、政界も自民党と癒着してきたがこれからは変わってもらいたい。

政治を変えよう、政治をやり直そう、先ずは、民社国連合政権に託そうではないか。

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登録日:2009年 09月 05日 23:30:00

民主改革は案外と容易? the.171

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二十一世紀の歴史的選択を国民がやってのけた、国民は新しい時代の幕開けと、胸を膨らませている。政権交代のためといって余分な時間はない、切羽詰まった案件が山とある。一刻の猶予もないのである、与野党協力して進めることこそが国民のためになる。

自公連立政権が作った負の遺産、挙げれば限が無く、途轍もなく大きいのである。政治に疎かった国民ですら、退場の審判を下したのだから、新政権に課せられた重要課題は容易なことではない。大切なのは、沢山ある重要課題をどうこなしていくか、その取り組む順序であると思う、順序を誤れば折角の政策も無策となりかねない。

政権交代が決定した後、新政権には早くも多くの不安発言が飛び出した、国会運営の能力があるのか、官僚主導から政治主導に転換出来るのか、与党の立場での政権公約の実現性は、財源確保を明確に、与党となっての外交姿勢は、などなど。新政権は大丈夫なのだろうか、自公政権が残した多くの負の遺産を、綺麗さっぱり処理できるのだろうか。

考えてみると、無論、多少は心配はあるが、意外と容易なことではとも。国民の力は強かった、力ずくで自公政権を引きずり下ろした、この光景を、この凄まじさを、この恐ろしさを、まさか、官僚達が知らない分けがない、自民党も公明党も痛い目にあった、財界とて同様である。今までのような、同じ過ちを出来るはずが無い、すれば党だって存続が危うくなる。

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登録日:2009年 09月 01日 23:30:00

公明潰した小沢の怖さ! the.170

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日本を変えよう、政治に関心を持つ国民が血気した。いよいよ、日本が変わる、国民にとって新しい日本の訪れである。民主党の衆議院308議席獲得は、官僚任せのお荷物政権の崩壊である。この事態を知った世界の国々も、腐敗しきった自民党政権の退場で、日本もやっと世界の仲間入りを果たしたと思っているだろう。

選挙の開票経過をテレビで見ながら、民主党候補の議員が当確を決める毎に、うきうきする気持ちが湧いてくるようだった。政治不信の絶頂期であったのだろう、あまりの酷さに国民の審判が下された結果だ、それにしても、悪政がこれ程長く続くとは思わなかった。

今回の衆議院選の結果で、最も衝撃的に感じ大変喜ばしいことがおきた、公明党の最高幹部が全員討ち死にしたことである。太田昭宏党代表、北側一雄党幹事長、冬柴鉄三元国土交通相の三人である、彼らは悪政自民党を手助けしてきた連中だからだ。これは、創価学会の多くの会員も公明党候補者に投票していないことを意味する、創価学会の今後にも大きな影響を及ぼすことは間違いが無い。

この公明党潰しに、目の色変えて取り組んだのが、民主党小沢一郎である。改めて、小沢一郎の怪物というか、凄さというか、選挙戦での状況判断と戦略には驚かされた。恐らく、小沢一郎以外で、この公明党の笑劇を予想した人は一人もいないのではなかろうか。

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登録日:2009年 08月 31日 23:30:00

先ず身体検査を充分に! the.169

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嬉しいやら、信用出来る数字なの?と半信半疑、朝刊一面の大きな活字、「民主、320議席獲得も」には驚いた。日本列島は民主党一色に染まってしまった、国民の民主党への期待度は相当なものであり、細川政権時のような短命政権であつては絶対ならない。自民党も、官僚も、財界も、経験不足の新政権に色々な手を打ってくるだろう。

新政権心得は出来ているか、最も戒めなければならない「驕り」である。麻生太郎総理は、大敗する原因が自民党には無いと、この世に及んでもそう思っているらしい。自民党は国民のために充分尽くしてきたと言っている、それなのに、苦戦しているのが理解できないと。今までの、麻生総理の語録を思い起せば、住んでいる世界がまるで違うからだろう。

消滅しそうな自民党の過去を、「なぞる」ことは絶対止めてもらいたい。党員も、国会議員も、議員秘書も、身の回りを改めて貰いたい、政治献金、人間関係、企業関係、家族状況、洗いざらい、包み隠さず、人任せにせず、自らの目で確認することだ。それでも、メディア等に上がった時は、潔く政界から退くと公の場で明言して欲しいものだ。

臨時国会、各委員会、などが始まれば必ず攻めて来る、鳩山さんの献金や相続問題、小沢さんの献金や口利きや不動産問題、石井さんの口利き問題、などなど。国民と約束した政策を遂行するには、疑惑や不祥事などの野党の追及に時間を潰されてはならない。

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登録日:2009年 08月 27日 23:30:00

自民党退場だの大合唱! the.168

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天下でいられるのも僅か三日、ここまで切羽詰れば、悪童どもも観念しているだろう。総理大臣も大臣も皆、心の中で、自民党も終りか!俺のせいじゃない!先輩達が悪いんだ!と自らを慰めていることだろう。

自民党の初代総裁は鳩山一郎だ、歴史的な政治変換を期待する国民の指示に支えられ、その先頭で指揮を振るのが鳩山由紀夫、一郎の孫である。鳩山由紀夫も言っている、祖父の政治はこんなではなかったと、そうだとするなら、駄目な自民党にしたのは誰なのだろう。

安部、福田、麻生、歴代の総理大臣を思い浮かべると、どうして、程度の悪いのが三人も揃って総理大臣になったのだろうと、情けなく思うし、恥ずかしい。こんな連中が出てくること事態が異常であり、自民党政治の衰退を証明しているのではないか。あまりにも官僚が強くなり、いや、官僚がでしゃばらずにはいられなかった。政治家が努力をお怠りやる気もなく、官僚に縋らなければ任務を果たせなかった。

政治無関心の国民も、三馬鹿大将の出現には流石に呆れはてた。日本の最高責任者が、駄目だよこんな総理大臣じゃ!日本の恥だよ恥ずかしいよ!変わってもらおうよ!の大合唱だ。政策の良し悪しよりも、兎に角、自民党に政治をさせない、自民党を退場させよう、民主党にさせてみよう、と政治に無関心だった国民のうねりはとまらないのだ。

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登録日:2009年 08月 26日 23:30:00

自民党の隠し芸出るか? the.167

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長すぎた自民党政権も、いよいよ運命の時が迫ってきた、あと一週間の命となった。衆院選の与野党の投票予想は、明らかに政権交代の一色に染まっている。残り一週間の間、何事も無ければ、選挙結果に大きな狂いは生じないだろう。しかし、悪政を堂々と行ってきた自公政権だ、何を仕出かすか分からない、民主党は油断をしないことだ。

極めて心配をしている、先だっても、民主党参議院議員の浅尾慶一郎が突然離党届を提出して、世間を驚かせたばかりではないか。今日もあった、民主党都議会議員の土屋敬之が反旗を掲げた。「偽装マンションのパンフレット」と題した、民主党を批判した文章を月刊誌に投稿した。民主党の衆院選のマニフェストを、書き換えを暴露し批判しているのである。

自公政権は恐ろしい、何が恐ろしいかと言えば、国民が納めた税金800兆円もの大金を、何の躊躇いも無く無駄使いした連中だからだ、生身の人間のする事ではない。投票日まで僅か一週間だが、今後、民主党内から反旗を翻すやからが出ないと断言はできない、何億もの札束を目の前に積まれればだ、靡かないでいられるだろうか。公明党とて同様である、創価学会が後ろ盾であるからには、何億の金など如何様にも動かせる。

何事も大事が起こらぬことを願いつつ、来週の日曜日の深夜には決着するだろう、民主党が単独で300議席獲得で大勝利と、民主党政権の誕生を皆で祝いたい。

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登録日:2009年 08月 25日 23:30:00

官僚が国を破綻させる! the.166

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「官僚」この文字を見ると吐き気がする、日本の官僚を皆殺してやりたい。お前らは日本を潰すきか、何時になったら無駄使いを止めるのか、お前らの行っている事は国賊といっていい。国民が納めた税金を、湯水の如く訳も分からぬ事業に使いまくり、その使いまくった金は800兆円を超え、現在も止めるどころか無駄使いはなくならない。

官僚達の税金の無駄使い、その使い道、まだまだ明らかにされていない高額な無駄使いを明らかにしよう。国民が聞いて驚くような、とんでもない使われ方が想像できる。以前にも暴露されたが、日常生活のありとあらゆる面に浪費されている、ここで想像してみたい。

官僚が起床した、トイレ・洗面所・浴室・台所用品はスーパーからお届け、朝食も高級スーパーから食材お届け、通勤ラッシュは嫌だとハイヤーに乗り、煙草もそうだろう、パソコンは発注物件に潜り込ませ、昼食は仲間とホテルへ行き接待たと美食をし、夜も接待だと官官接待の豪遊、帰宅も客を送ったと偽りハイヤーで、接待で野球観戦だ観劇だと、休日は接待と偽りゴルフ、その往復はハイヤー使用、スポーツウエアーや土産物も接待だと偽り持ち帰る、お客さんにと絵画や骨董品を、大雑把想像してもこれだけ考えられる。

まだあります、自家用車も自分で購入せず業者に払わせる、ゴルフ場会員権の取得も業者に買わせる、恐らく、住宅用地や住宅やマンションも業者に買わせる、これ等は必ずある。

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登録日:2009年 08月 23日 23:30:00

国賊自民とピエロ公明! the.165

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正常な国家ではない、正常な国家になるには、そんな疑問が国民に沸き起こった。日本はこのままではいけない、何とかならないのか、いや、何とかしようよ。こんな日本にしたのは、こんな社会にしたのは、我々国民なのかもしれない。

国民は我慢も限度を過ぎ、一斉に立ち上がった、政治が悪い、政治家が悪い、自民党と公明党の政治が悪いと。自公連立が出来て50年、この半世紀に何が起こったのか、何を起こしたのだろうか。改めて言うこともないが、ろくな政治を行ってこなかった。

800兆円の借金を作り、入るものは一切考えず、出るものしか頭にない政治、その結果が後世にのこす借金とは、恥ずかしい政治だ。自民党と公明党の国会議員は、政治家なのか、哀れな政治屋ではないか。この自民党と公明党の議員一人ひとりに聞いてみたい、800兆円の借金はどうして出来たのか、どうして返すのか、責任をどう考えているのか。

国民の怒りが実を結ぶときが、一生忘れないだろう8月30日、自民党と公明党の末期の日である、国民の鉄拳が貴様たちに振られる記念すべき日である、国賊たちが消えうせる日でもある。国民にとっては、21世紀の最大の仕事を成し遂げたことになる。国民が選んだ新たな政権下で、全うな政治を国民と進める記念すべき日となるのである。

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登録日:2009年 08月 22日 23:30:00

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