2012年 02月 19日

宇宙人エロヒムなら天の川までひとっ飛びでいける





記事の一部を引用・・・

 アラスカを生息地とするハシグロヒタキたちはアラスカを飛び立った後、シベリアやアラビア砂漠を越えて、約91日かけてアフリカ東部のスーダン、ウガンダ、ケニアに到達していた。これは片道1万4500キロの距離で、ハシグロヒタキは1日平均290キロの距離を飛んでいた計算だ。アラスカまでの復路に要した日数は、55日程度だった。

 一方、バフィン島を飛び立ったハシグロヒタキは、北大西洋を越えて英国グレート・ブリテン島に降り立った後、再び南下。欧州大陸、地中海、サハラ砂漠を越えて、西アフリカ・モーリタニアの沿岸で越冬していた。往路に要した日数は26日だが、復路は55日かかっている。片道の飛行距離は約7500キロだった。


アフリカまで往復飛行する鳥たちを考えると、自分の脳細胞をその鳥に移植して、一緒にアフリカまで飛んで行き往復するのを体験したいと考えてしまう。

その鳥も動植物も、私たち人間も宇宙人エロヒムにより遺伝子を合成して科学的に実験室の中で創造されました。私たちの創造者であるエロヒムは、多分、あの天の川のまでも簡単にひとっ飛びして、地球に帰ってこれるんでしょう・・・




この鳥のように大空を舞って、そして、あの広大な宇宙に行ってみたいな・・・







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登録日:2012年 02月 19日 13:26:27

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プロフィール
笑顔の似合う僕たん
(男)
1966年09月08日
全生命は宇宙人により遺伝子を合成して創造された
宇宙は無限だった
無限と一つになる時
小さい頃から宇宙人と友達になりたいと思っていました。異文化の人達と交流するのも好きですね。

高校生の時、宇宙人エロヒムに遭遇したラエルという人が書いた「聖書と宇宙人」を読んで感銘を受けました。そのメッセージを通して、人間は幸せでいるために生まれてきたのだということがわかりました。いろんなことについて書いていきたいな。
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