ドナー登録国民に義務付け、移植を受ける権利はあるのか?・・・@イギリス
【1月14日 AFP】英国のゴードン・ブラウン(Gordon Brown)首相は13日のサンデー・テレグラフ(Sunday Telegraph)紙への寄稿のなかで、移植用の臓器提供者について、特に拒否しない限り全国民が自動的に登録される「推定同意」方式にすることを提案した。
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(c)AFP
ヘビースモーカーや愛飲者は、
心臓移植がその人を救う唯一の方法である場合、
移植を受ける権利はありうるのか?
この問いは、イギリスで数年前に議論されたもの。
ダルマというのはヒンドゥー(教)の概念で
「正しい生活の秩序」を意味するのだそうです。
ダルマ(責任)の原則は、人には各々、医療保健がその健康を保障するかどうか
にかかわらず自らの身体に配慮する義務がある、と主張する。
また人びとは認められた医療サービスを受けることに頼るのではなく、
望ましいライフスタイルを維持し、病気になったときには医師と協力して、
その健康を回復させる義務を履行すべきだと主張する。
◆ 詳しくは with coffee excite 本店記事
・ダルマ・・・正しい生活の秩序 にて 2008-01-05
◇ with coffee excite本店 関連記事
・心臓移植の条件・・・「医の心」より 2007-04-05
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登録日:2008年 01月 14日 19:54:53
この手術、世界初じゃないですよね!?
【9月25日 AFP】重い動脈瘤をわずらう患者が医療チームと会話を交わしながら手術を受けるという、世界初の画期的な試みがオーストラリアのキャンベラ病院(Canberra Hospital)で行われた。
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(c)AFP
確かに去年の今頃、ドキュメンタリ番組で見ましたよ...
患者さんとお話しながらの脳の覚醒下手術。それも日本で。
-患者の意識を覚醒したままの脳外科手術がオーストラリアで実現-
キャンベラ病院の脳外科医師のVini Khurana氏は、
「さまざまな文献に当たったが先例はない」と述べ、
世界初の画期的手術に胸を張った.
やはり論文ありきなのでしょうか...
それにしても、学会などでの情報交換などはなかったのでしょうか?
こんなに大々的にニュースになってしまった今、
周りからそして世界から事実を聞き、焦っている可能性もありますよね。
しかしながらネットの情報というのは、うかつに信用できないものなんですね。
でも、これを信用してコピ&ペーストで多くの方がそのまま情報発信しています。
風説の流布というのはこのように、
知らずに巻き込まれてしまうことも多いのかもしれない...
□2006年10月10日 TBSテレビ系列
これが世界のスーパードクター5!
“神の手”を持つ男と呼ばれている天才脳外科医:福島孝徳
初めて「脳の覚醒手術」で巨大脳腫瘍に挑む!
□脳外科医 福島孝徳医師がMacを選択した理由
http://www.apple.com/jp/medical/fukushima/
□プロフィール
1968年 東京大学医学部卒業
1968年 東京大学医学部附属病院
脳神経外科臨床・研究助手
1973年 ベルリン自由大学(独ベルリン)
Steglitzクリニック脳神経外科研究フェロー
1975年 メイヨー・クリニック脳神経外科臨床・研究フェロー
1978年 東京大学医学部附属病院脳神経外科
1980年 三井記念病院脳神経外科部長
頭蓋底のキーホール手術を確立。
世界的エキスパートとなる
1991年 南カリフォルニア大学医療センター
脳神経外科教授
同校の頭蓋底手術センターを全米トップへ
以下略
現在
カロライナ脳神経研究所、デューク大学とウエスト・ヴァージニア大学の
教授を努め、脳外科顕微鏡手術の「全米トップの権威」と評される。
スウェーデンのカロリンスカ研究所、フランス・マルセイユ大学、
ドイツ・フランクフルト大学の教授も兼任する。
□with coffee excite本店 関連記事
・天使の手・神の手 2007-03-07
・やはり"国循退職は忙しさが理由にあらず" 2007-06-07
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登録日:2007年 10月 15日 21:58:46
米医療業界を敵に回した(!?)映画がカンヌへ
第17回カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞作品、「シェルブールの雨傘」
【東京 23日 AFPBB News】第17回カンヌ国際映画祭(17th Cannes Film Festival)では、ジャック・ドゥミ(Jacques Demy)監督の「シェルブールの雨傘(Les Parapluies de Cherbourg)」がパルム・ドール(Palme d’Or)を受賞。この作品は、台詞ではなく、歌によってストーリーが進行していくというミュージカル形式を取ったことで話題を呼んだ。写真は、同作品で主役を演じた女優・カトリーヌ・ドヌーブ(Catherine Deneuve)。1969年9月、パリにて撮影。(c)AFP
上の写真は、2004年に『華氏911』でブッシュ政権を斬り、
第57回カンヌ国際映画祭パルムドール(最高賞)に輝いたマイケル・ムーア監督。
アメリカでもまだ公開されていない最新作『シッコ』(←ちょっと変な感じ?)が、
2007年の第60回カンヌ国際映画祭の特別招待作品の一つに決定したようです。
(2006年秋第31回トロント国際映画祭で一部公開)
"米医療業界を敵に回した(?)ムーアさん。
2年間の沈黙を破り“お騒がせ男”が『シッコ』とともにカンヌ再上陸! "
*sicko ⇒"病人"・・・俗語らしいので、日常で使用する際には注意が必要。
精神病患者、精神異常者、変質者的意味があるそうですから、
当然監督もある意図を持って使ったのだろうと思います。
MIKE'LETTER (マイケル・ムアー監督自身のブログ)にて体験談募集⇒
Send Me Your Health Care Horror Stories
...an appeal from Michael Moore
ついでに、 Madame OCO初監督作品・・・公開中♪
是非見てみたい!という奇特な方は、
with coffee Excite 支店・試写室までお越しください^^
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登録日:2007年 05月 09日 13:54:38
「患者からヘルメットで医師を守る」!?
【深川/中国 26日 AFP】中国南部、深川(Shenzhen)の病院で12月初旬、手術後に死亡した患者の遺族が激怒し、職員らに暴力をふるう事件が発生した。
≫続きを読む…
(c)AFP
病院側が医師や看護師らに、ヘルメットなどの防護具を着用させて、
診察にあたっているというのですから、それはそれは深刻な問題なのでしょう...
それにしても、その事で患者側は何も言わないのでしょうか?
ヘルメット色ですが、せめてホワイトにしてみるというのは、いかがでしょう...
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登録日:2007年 04月 02日 15:39:39
グレイスフル ド・ヌーブ
カトリーヌ・ドヌーブ 芸歴50周年記念パーティー開催 - フランス
【パリ/フランス 8日 AFP】女優カトリーヌ・ドヌーブ(Catherine Deneuve)の芸歴50周年を祝うパーティーが7日、Cinematheque Francaiseで開催された。Cinematheque Francaiseはこれを記念して、3月8日から4月2日まで、ドヌーヴ出演映画約50本を上映する。写真はパーティーでスピーチをするドヌーブ。(c)AFP/STEPHANE DE SAKUTIN

やっぱり、フランス女の代表かしらね。。。
体型はちょっとマネできませんが、生き方にはちょっと憧れてしまいます^^
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登録日:2007年 03月 28日 21:25:07
ようこそ♪

誕生日の今日、
新たなブログを誕生させてみました^^
本店はコチラです。 http://withcoffee.exblog.jp/
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登録日:2007年 03月 18日 20:26:22
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