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<title>著作物の地層と結婚指輪の表層</title>
<link>http://www.actiblog.com/www/</link>
<description>指輪制作とその著作権についてのブログ</description>
<language>ja</language>
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<title>商品と消費者意識と</title>
<category>地球エネルギー</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/58251</link>
<description>商品を選ぶ消費者マインドによって、企業も淘汰される。<br />
大がかりな設備投資をした大工場もブランドも、時代とともに消費者の意識変化でたちゆかなくなる。<br />
<br />
[url=http://www.pro-dotto.com/]結婚指輪[/url]もプラチナが主流だった時代からチタンへ。<br />
商品、いや、モノにはそもそも価値ってあるのだろうか？<br />
すべては付加価値が与えられて商品という服をまとって消費者に届くのではないか。<br />
<br />
どんなに優れた製品であっても。<br />
どんなに美しい宝石であっても。</description>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:42:04 +0900</pubDate> 
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<title>商品と消費者意識と</title>
<category>地球エネルギー</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/58250</link>
<description>商品を選ぶ消費者マインドによって、企業も淘汰される。<br />
大がかりな設備投資をした大工場もブランドも、時代とともに消費者の意識変化でたちゆかなくなる。<br />
<br />
[url=http://www.pro-dotto.com/]結婚指輪[/url]もプラチナが主流だった時代からチタンへ。<br />
商品、いや、モノにはそもそも価値ってあるのだろうか？<br />
すべては付加価値が与えられて商品という服をまとって消費者に届くのではないか。<br />
<br />
どんなに優れた製品であっても。<br />
どんなに美しい宝石であっても。</description>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:42:04 +0900</pubDate> 
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<item>
<title>先に集客の意図ありき、花を並べる意味はどこに</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/56589</link>
<description>ストリートの宣伝効果としてひねりだされた案が先にたち、花をどうしたいかとか、美しいか、ましては何が描かれるかにはまったく意味がないイベント。<br />
<br />
えてして、経済効果ありきで、あとづけされるパフォーマンスが横行している。<br />
<br />
おもちゃを売るためのヒーロー番組。<br />
アニメであれ、ドラマであれ、内容の作品性があとになり、登場させるキャラクター商品をデザイン、宣伝するがための番組かとみまがうものがあふれている。<br />
<br />
商買っけのないのはジブリだけ。<br />
<br />
[url=http://www.titanbook.com/]指輪[/url]</description>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 10:02:38 +0900</pubDate> 
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<item>
<title>あの原発事故からもう22年</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/56444</link>
<description>チェルノブイリで何が起きたかなどまったく知らずにスイスにいた。<br />
原発事故ののち、頭の２つある牛が誕生したり生態系に異常が現れてことの重大さが表面化したのは数年後。<br />
当時、ヨーロッパから輸入されるチーズなどのあらゆる乳製品や食品も危ないとされた。<br />
チェルノブイリの影響で放射能を帯びた雨がヨーロッパに降り注いだからだった。<br />
<br />
新聞を毎日読まず、バックパッカーとしてヨーロッパ中の美術館や[url=http://size-prodotto.com/]指輪屋[/url]さんを見て歩きまわっていたから、雨が降っても傘などささずに歩いた。<br />
のちに、日本からの手紙で、そのころ浴びていたのが放射能の雨と知り、いつか髪が抜け落ちると叫んでいた。<br />
事故現場はその後もずっと強い放射能を浴びた土壌が放置されていた。<br />
あれからもう２２年も経ったとは。</description>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 07:33:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>デザインと質と</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/55627</link>
<description>奇をてらった奇妙な､奇怪なデザインをするもよし。ユーザー至上主義もよろしい。<br />
いろんな分野でいろいろなカテゴリーの[url=http://www.pro-dotto.com/]デザイン[/url]を見てみたい。<br />
<br />
たとえば建築というカテゴリーがある。<br />
建築のデザイン分野には、室内建築というカテゴリーがあるという。室内、つまりインテリアデザインだったり、椅子や家具のデザインだったり。内装デザインを手掛けたり。<br />
<br />
建築家の先生が建物全般のお医者さんだとすれば、それらの医師が、骨折のとき、どんな素材のどのような形状のボルトで留めて固定するかとか。医療器具をもデザインする人も必要な時代にきていえ、、そういった小物系を単に機能一辺倒な見方だけで処理していた時代は終わり、医療廃棄物と化すにしても、それらのパーツをもユニバーサルデザインする創り手が必要で、医者側だけではなく、治療されるユーザーの側からの意向も汲み取られるようなトータルにデザインされたものが必要な時代なのかもしれない。<br />
こと、室内インテリアにしろ、プロダクトデザインは企業寄りのデザインで生き残りをかけた戦いになっていたり。<br />
デザイナーにエゴが芽生えれば、スポンサーを探すか、自らの力で発表しなくてはならないだろうし。<br />
個展をひらけば、アーティストの職域に接触するかもしれないし。<br />
<br />
そしてデザインはユーザーの目が肥えてゆけば、参入者のわくも裾野も広がることで、レベルが上がってゆく。<br />
デザイナーが、ブランドが乱立し、競争が高まりさらにレベルが上がる。<br />
モード系なら飽和状態になり機能を逸脱したフリークな方向性を帯びてくるかもしれない。<br />
ひとと違うものをデザインしたいという、[url=http://php.pro-dotto.com/]デザイナー[/url]による、創りたがり病のような、奇をてらったところで突出しようとする傾向が芽生えるかもしれない。</description>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 16:31:07 +0900</pubDate> 
</item>
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<title>ハンドメイド</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/54895</link>
<description>手作りという付加価値で話題が取り上げられるのは、製品に対して、量産品に対して、人間の手が作ったということへの意外性がある。<br />
<br />
通常世の中に出回っている工業製品であれば、それをハンドメイドとして紹介するだけで一目置かれるかもしれない。<br />
<br />
ハンドメイドのパンというとこれは話がややこしい。<br />
ハンドメイドアクセサリ、手作りジュエリーというとこれは職人による手作業であり、量産品と区別した呼称となる。<br />
[url=http://php.pro-dotto.com/]マリッジリングもハンドメイド[/url]で。</description>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 10:19:54 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>金箔とゴールドの耐用年数</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/54844</link>
<description>重要文化財の仏像に施されている金箔加工も、色あせることなく、金色に輝いているゴールド。<br />
木がアンティーク化しても、鉄は錆びて土に帰っても、金は土に還ることはない。<br />
古の輝きを失わず金箔として輝き続ける。<br />
<br />
[url=http://www.titanblack.com/]チタン[/url]も同様に錆びることと縁のない金属。<br />
土には還らない。<br />
<br />
[url=http://www.pro-dotto.com/]チタンの指輪[/url]が太古のむかしからあったなら、遺跡からチタンの指輪をした仏像が発掘されたかもしれないが、[url=http://wwwyubiwa.com/]チタン[/url]はとても新しい材質。</description>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 12:40:15 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アンティークゴールドってどんな色？</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/54841</link>
<description>アンティークゴールドと称される色とはいったいどんな色？<br />
<br />
金というのは太古の昔、エジプト時代のツタンカーメンも黄金色に光り輝いていて、アンティーク化するどころか、金ぴかのピカピカである。金は錆びるなどというのは聞いたことがない。<br />
使い古しという意味がアンティークなら、中古のゴールドという色なのか？<br />
セカンドハンドのゴールド色か。<br />
ユーズドゴールド。<br />
USED　GOLD？<br />
<br />
アンティークでこげ茶になった金というなら、金の合金で、めっきで、真鍮がまざった銅のやすい材質ではなかろうか。<br />
<br />
いぶしとか、ビンテージとか、そんなイメージかもしれません。<br />
<br />
こげ茶とストレートに言えばいいものを、なぜゴールドの言い回しを使うのだろう。<br />
<br />
アンティークジュエリー、アンティークアクセサリー。<br />
付加価値があるのか。ないのか。</description>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 12:00:24 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>商品と地球温暖化と指輪</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/53945</link>
<description>商品開発と、地球温暖化をかけて、たとえばこれを買えば、その代金の一部はここに寄付される、温暖化対策に活かされる、世の中のためになる、というしくみ。<br />
抱き合わせのような発案で、他の商品との差別化につながるか。<br />
消費者はそのような味付けをメリットと感じるか。<br />
選ばせるためのキーポイントになるかどうか。</description>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 15:30:39 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>指輪のデザインに使える火星の地表絵</title>
<category>地球エネルギー</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/53860</link>
<description>ものの質感が、印象を左右するということで、指輪のデザインの表層も、どのようなテクスチャーにするかで、デザインの雰囲気が決まる。そんなとき、火星の雪崩図を見ると削られたような、地層の積もったような、絵の具が堆積したような、自然の産物のような絵柄に魅かれる。シンプルな中にも、味の凝縮した[url=http://http://www.pro-dotto.com/]結婚指輪[/url]が生まれそうだ。</description>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 17:10:22 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>結婚指輪VS離婚指輪</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/53286</link>
<description>意匠によって用途が決定されるとしたら、例としてあげられる指輪がある。<br />
クローズとオープン。<br />
クローズなら結婚指輪。<br />
オープンなら離婚指輪。<br />
<br />
結婚指輪とは、一続きにぐるっと輪になっていなければならない。<br />
それは、契りというものをいにしえのひとが、鉄の輪と途切れはしないものとの意をひっかけて用いたというならわしに端を発している。<br />
<br />
途切れた輪は離婚指輪。<br />
離婚を経験した人の癒しジュエリーなるものとして、<br />
途中で切れたリングというのをディボースジュエリーとしているらしい。<br />
<br />
結婚指輪にはサイズ直しという事例があって、ひとたび輪をくずしてしまうと<br />
たちどころに離婚指輪となってしまわないのだろうか・<br />
輪を切るとはいかにも離婚に発展しそうな指輪である。<br />
[url=http://www.pro-dotto.com/]結婚指輪[/url]</description>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 14:45:09 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>アクセサリー</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/52277</link>
<description>アクセサリーとジュエリーという装飾品の呼び方があるが、アクセサリーといえば、周辺小物の意味なので、髪留めや、手袋、バッグもアクセサリーの範疇といえる。<br />
<br />
デザイン<br />
何かをデザインするなら。ファッションに応じたアクセサリーをデザインするなどと大それたことを考えずに、小物は小物の機能をわきまえて、ものとしての在り方でなりたっていれば、おのずと、そのアクセサリーの使われ方の方向も定まるというもの。</description>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 11:48:41 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>シャトルのチタン製ボディと耐熱セラミックタイル</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/42051</link>
<description>大気圏突入の高温に耐えるセラミックがはがれ、心配されていた破損部は修復しないですんだらしい。<br />
一番高温になるシャトル機首部分で1500度にもなるという。ボディやウィングではガラス繊維材やセラミックスタイルが施され、シャトル機体と外装タイルとの間には、３００００枚にもなる断熱材が使われている。<br />
部位により材質は異なり機首・主翼・尾翼では、3０００度にも耐えうる炭素繊維で強化された炭素材料の表面にセラミックスをコーティングしたタイルにより外装され熱から守られている。<br />
ボディ骨格に使われるチタンは、耐熱性、強度、軽量な点で他の金属に勝っており、機体の支持体を成す。</description>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 08:37:36 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>暑さで膨張した鉄の扉が開かない現象</title>
<category>指輪が教える気候の変化</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/42048</link>
<description>ケルンの大聖堂に入ると中はひんやり。涼しい。真夏でも、暑いからといって、タンクトップに短パン姿での礼拝は礼儀に反するＮＧ．<br />
<br />
先日の異常な暑さで、日本でも鉄道の線路が膨張して曲がり、運転を見合わせる事態が発生したばかりだが、鉄という素材は、夏の暑さで１ｍに対して数ミリ以上膨張していると感じられる。<br />
<br />
気温の上昇でも金属は膨張する。<br />
鉄はなにも、火で加熱せずとも伸縮している。<br />
ぴったりと備え付けられたドアに如実に感じられることがある。<br />
ビルの出入り口の鉄扉も冬はすんなり閉まる設計なのに、夏が近付くと閉まらなくなり、猛暑日は特にドアが延びているのを感じる。今年の東京の気温のような猛暑がケルンの大聖堂を襲えば、教会の鉄扉も閉まらなくなるかも。<br />
最も身近かな金属といえば、手にはめるリング。この暑さで、指にする指輪も伸縮しているかも知れない。</description>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 08:20:08 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>高級志向のブランディング戦略</title>
<category>アクセサリーと著作権</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/41560</link>
<description>チョコレートとひとことで言ってもスウィート、ビター、ミルキーとテイストやそのターゲットを分かち、ブランディングがなされる。単なる菓子としてのコストパフォーマンスだけではなく、贈答品としてのランクやイメージをも備える。チョコレートの贈られるヴァレンタインには、チョコと抱き合わせ戦略で、花業界やジュエリー、アクセサリーまでもが参戦している。ブランド運営には、企業のお家事情も関わる。その中にゴディバも居たということか。</description>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2007 14:00:31 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>有害「鉛」含有の中国産おもちゃや子供向けアクセサリー</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/41481</link>
<description>鉛はやわらかく、金属の中でも加工が安易でしかも安価で流通し、他のメタルより広く応用された経緯がある。しかしながら、鉛は人体に有毒で、環境汚染問題から、生産過程に使用しないようになった今日でも、中国では使用され、日本にも入ってきているので、中国産には注意を払いたいが、見た目だけでは、素材や塗料に鉛が混入していても判断つかない。</description>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 12:47:50 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>死の残骸は生を彷彿とさせるか　スカルは何を連想させるか</title>
<category>指輪が教える気候の変化</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/36907</link>
<description>骸骨の提示で生をフォーカスする手法もあるかと思えば、死のイメージをファッションに活用するジャンルもある。<br />
<br />
滅びた痕跡は新しかった時の姿を連想させ、わび、さびもまた、失われ経過した時間を受け入れ善しとする文化かもしれない。<br />
<br />
なぜ、風化したらもとどおり修復しなければならないのか。<br />
なぜ、壊れたら治すのか。<br />
<br />
日々まとうデニムもまた、着用と同時に色あせ、味となって劣化してゆく。<br />
光沢あるものは磨耗し角が取れてゆく。[url=http://wwwyubiwa.blog90.fc2.com/]指輪[/url]の表層に細工されたテクスチャーも、同じ。</description>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 13:58:45 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>磨耗と復元　環境と指輪</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/36905</link>
<description>気候変動、紛争、都市開発、無制限の観光開発といった人為的脅威にさらされた結果環境や遺跡がダメージを受ける代わりに、人為的に修復させることもできるとする考えから、スペインのサグラダファミリアを連想した。<br />
雨風にさらされただけ、ただし、酸性雨の影響や大気汚染も影響はあるだろうが、100年以上建設途中で、一部分で修復しながら一部分では建築途中という進行状況が妙に印象的。どんなものでも経年変化があり、モノは磨耗してゆく例は身近な[url=http://size-prodotto.com/]指についている指輪[/url]も同様。新品のときの光沢は磨耗によってマットな反射に。また、人為的に復元も可能。</description>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 12:40:19 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>シニフィアンとシニフィエ建築理念と造形物</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/36098</link>
<description>造形物の構築の際にモノを言う建築理念、ものが生まれるには造形コンセプトが必須。<br />
大きな建造物であっても、手のひらサイズのアクセサリーであっても、３次元の立体物が作られるには、作り手のもの作りに対する原則的構築術に基づいて設計がなされていくもの。<br />
土のうを積み上げるのか、パネルをくみあげるのか。そこに、どう空間をとらえるのか。<br />
建築に見立ててものとモノのあいだに生まれるすきまを具現化する構築法で設計する[url=http://www.pro-dotto.com/2003new/ex.html]アクセサリー[/url]というのがある。</description>
<pubDate>Sat, 26 May 2007 17:43:19 +0900</pubDate> 
</item>
<item>
<title>宇宙の素材</title>
<category>地球と意匠</category>
<link>http://www.actiblog.com/www/35493</link>
<description>アポロ１１号が月から地球へ持ち帰った石の中に１０％余りもチタンが含まれていました。<br />
地球に無いはずのイリジウムが研究されて隕石とわかったり、月のむこうのもっとむこうにも知らない世界がいっぱいあるのでしょう。<br />
<br />
金属アレルギーのほかに食物アレルギーというのの研究も進んできましたが、未知の物質がでてくれば、また、新種のアレルギーも見つかるやも知れず。<br />
<br />
たとえば、花粉アレルギーなどは、別に人間の身体に入っても著しく有害な毒というわけでもないのに、花粉症対策の巨大なマーケットで経済効果になるほど花粉アレルギーに悩まされる人が多い。<br />
花粉が体内に入るのはわかるがジュエリーがいったいどうやって皮膚内に入り込むのかは知らないが、金属アレルギーーによって金でも銀でもプラチナでも、反応してしまうひともいる。<br />
[url=http://www.pro-dotto.com/titanium.html]金属アレルギー[/url]参照</description>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 15:25:42 +0900</pubDate> 
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