鳥インフルH5N1型、英自然保護区のハクチョウから検出、6羽目

鳥インフルH5N1型、英自然保護区のハクチョウから検出、6羽目

【1月27日 AFP】英国南西部ドーセット(Dorset)州のアボッツベリー(Abbotsbury)自然保護区で、通算6羽目となるハクチョウから高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)の陽性反応が検出された。
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(c)AFP

AFPBB News


鳥インフルエンザが英国の自然保護区の白鳥から検出されたんですね。

しかも6羽目。

と、いうことはまだまだ他にも鳥インフルエンザにかかった鳥がいるってことですか。

渡り鳥には国境がないから、どういうふうに広まっていくか心配です。

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登録日:2008年 01月 27日 14:54:01

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