2008年 11月

簡単なお知らせ、ナドナド

「ボクの飼い主はどこ?」、里親捜す動物保護施設

【11月21日 AFP】ロシアの首都モスクワ(Moscow)には、飼い主を持たず路上で生活する動物たちを保護し、ペットとして引き取りを希望する家族に無料で提供する施設「Zoorasvet」がある。現在、この施設にはイヌ365匹のほか、多くのネコも保護されている。(c)AFP

AFPBB News


写真は、ロシアの動物保護施設の犬から。
これから犬猫を飼おうと思われる方、
ニホンでも、こうした捨て犬・捨て猫の保護団体や、または地域の保健所に、
こういうめんこい犬猫がぎょうさんおります。
お金をやり取りする前に、一度ぜひ、そうした施設に足を運んでみては
いかがでしょう?


と、そういう話とは別に、お知らせを。


hatenaの環境クリップブログ
カメでも読める のてのて環境ニュースクリップカメのて)で、
やや長めのエントリをアップ中。
テーマは、ニホンの紙問題について。
本来というか恐らくはこっちのブログ向きの内容ものが
他紙の報道のニュースクリップということから
向こうで書いて向こうでアップ。
と、いうことで、軽くそのリンクの紹介を。

この件については、いずれこちらでも丁寧に取り上げるつもりで。

.

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登録日:2008年 11月 24日 22:10:15

虹の記録、08.07末~09

ウルグアイでゲイ・プライド・パレード

【9月29日 AFP】ウルグアイの首都モンテビデオ(Montevideo)で26日、同性愛者の権利向上を求めるゲイ・プライド・パレード(Gay Pride Parade)が開催された。(c)AFP

AFPBB News


間のあいてしまった「虹の記録」のシリーズの続き。
これも、そろそろhatenaの猫ヒゲブログの方へ移転しようかな、と。

前回が7月半ばまでのパレードの記録だったので、
今回はその続きから。


お題にピックアップした写真は、
ウルグアイ、モンテビデオのパレードから(09月26日)

の写真はどれも、何気に素敵。
愛は考えるものではない、気がついたら心が揺さぶられているものなんだ、
というような写真たち。
たとえばこれとか。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2522696/3377738

こちらは、
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2522696/3377737
みんなで持つぜ、巨大レインボーフラッグ。


では、続きを。

◆ ◆ ◆

07月28日 マレーシア、クアラルンプール
女装の男性16人、マレーシアのミス・ユニバース大会出場で逮捕
 http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2423515/3169969

07月29日 マレーシア、クアラルンプール
ミスコン出場の女装男性4人、有罪に控訴 マレーシア
 http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2423877/3171589

この人たちが、単なる冷やかしや商品狙いなのか、
それともMtoFのいわゆる性同一性しょうがいの人たちなのか、
あるいは異性装を好む方々(注;性同一性しょうがいにあらず!)なのか。
そこんところがよくわからないけど。

とはいえ、自分の装いたい服装がジェンダーコード的にアウトだと
着ちゃダメ、というのは自由がなさすぎるよなあ。

ムスリムを信奉する、アジア有数の強権国家の一つ、マレーシアとしては、
そこんところ許しがたいものだったとしても。
「罪」とは一体何なのか、と頭を抱えながら。


◆ ◆ ◆

08月18日 イギリス、ロンドン
英国情報局がゲイのスパイを募集、FT紙
 http://www.afpbb.com/article/economy/2508533/3234228

理由がなんでやねん、ようわからへん、というところは
ひとまず置いておいて(←え″?

どうやってゲイだと証明?
てか、男性同性愛者、だけじゃあねーよな、性的少数者は。 
それとも、そこんところもOK?
となると、どうやってそれを証明するんだろ。ほんま。


◆ ◆ ◆

08月16日(現地時間) デンマーク、コペンハーゲン
デンマークでゲイプライドパレード
 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2508535/3232419

こいつはセクシー!

こっちはこえぇ~!
 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2508535/3232420


◆ ◆ ◆

08月19日 アメリカ合州国、ロサンゼルス
米カリフォルニア州最高裁、「宗教による医師の同性愛差別は違法」
 http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2508706/3239196

そりゃそうだ。


◆ ◆ ◆

08月26日 オーストラリア、シドニー
豪シドニー、「ホモフォビア禁止区域」に賛否両論
 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2511747/3266761

別にステッカー貼らんでも、普段からレインボーフラッグ揚げとけばええんでね?


◆ ◆ ◆

08月27日 ルーマニア、ブカレスト
ルーマニアにゲイ専門チャンネル誕生
 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2512007/3268835

>差別に反対する団体「Be An Angel」が北西部のクルージュ(Cluj)に設立するゲイ専門チャンネル「Angelicuss TV」は、ネットでのみ放送されるという。「ゲイコミュニティーの生活と諸問題」に焦点を当て、音楽、ニュース、エンタメ、映画など、ゲイに関する番組を提供するが、ポルノなどのわいせつな映像は放送しないという。

同性愛者もとい性的少数者が常(24時間365日)に
 「すけべぇなこと」しか考えていない
勘違いしているノンケ、そこんとこ読み違えるなよ!

>東方正教会が主流を占める同国では、2001年まで同性愛は犯罪とされていた。

ひええぇぇぇぇ~


◆ ◆ ◆

09月16日 アメリカ合州国、ロサンゼルス
「スタートレック」の日系俳優、21年間の交際実らせ同性婚挙式
 http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2517998/3343607

09月24日 アメリカ合州国、ロサンゼルス
スピルバーグ監督も同性婚を支持、ブラピに続き
 http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2520841/3370029

まあ、この件もいろいろとありましたな。

ところで、この問題はリベラル派の踏み絵になっとるんじゃろか?


(とりあえず、時間の関係で、ここで一旦区切ってアップします)

.

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登録日:2008年 11月 23日 21:26:06

ただ商売がしたいだけ。

バイオ燃料の小型ジェット機、ブラジルの見本市に出品

【11月20日 AFP】ブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で開かれた国際バイオ燃料会議の会期中に、バイオエタノールを燃料とする小型ジェット機の見本市が開催された。ブラジルの航空機メーカー、エンブラエル(Embraer)が、混合燃料ではなくバイオエタノールだけで飛行可能な小型ジェット機を出品。ブラジルは、サトウキビを原料とするバイオエタノールの世界最大の輸出国で、米国に次ぐ世界第2の生産国だ。(c)AFP

AFPBB News


……なんだろうなあ、と。

まあこの場合、
バイオエタノールの使用云々以前に、
小型ジェット機以外でのエコロな移動手段を選択するとか、
ほかのやりようももうちょい検討したら? と提案をしておこう。


◆ ◆ ◆

に、してもまあ、
商売をするにあたって、エコとか二酸化炭素排出抑制とかって、
今、ものすごくモノゴトを動かしやすいキーワードだな、と。
ニホンに限らず、世界のあちらでも、こちらでも。

それが事実であるかどうかは置いといて、
耳に快いコトバとしてその手のことが聞こえてくればOK、
という場面も結構ありそうな。

そのもの(なりサービスなり)が
本当にエコなのか、あるいは二酸化炭素排出抑制につながっているのか、
そこのところを検証する前に思考停止している例も、多そうだ。


◆ ◆ ◆

さらに。
コトはバイオエタノールに限らないのだが、
温室効果ガス削減ということになると、途端に
代替エネルギー等の技術的な解決方法に走りがちなのも、
この問題をややこしくしている面があると思う。

んでもってその場合、
まず先に排出の抑制という方法、
つまり省エネに代表される、元々の温室効果ガスを出さないという部分が
すっ飛ばされることが多い。
どういう訳だか。

できることをやらずに怠惰な自分を甘やかしたまま
科学技術に解決を求めるとは、順番が逆だろう。

やれることやってから、それから
バイオなり何なり、技術的な解決策を進めればいい。

浪費は無視して需要を賄おうとは、ムシが良すぎることこの上ない。
あるいは、本質論から目を背けているに等しい。


◆ ◆ ◆

だいたい、バイオエタノールとなるのそのバイオマスの出所によっては、
エタノール化する段階で温室効果ガス出しまくりのものとか、
あるいはバイオの成長段階で別の環境破壊をしているとか、
はたまた食糧とかち合うがための競合だとか、
いろいろな問題が引き起こされているものも多い。
(このブログでも、ヤシアブラのプランテーションによる環境破壊など、
散々取り上げてきた通り)

昨日、hatenaの方(カメのてブログ)でもちらっと書いたんだが、
バイオマスによっては、わざわざエタノール化をしなくても
その形態のまま燃料として使う方が効率よくエネルギーを取り出せるものも
ある。

何でもかんでも「これが環境対策」「これで二酸化炭素を減らせる」
と言われて、
それをそのまんま鵜呑みにしてしまうのは、あまりにも間抜けだ。

こう言われて思考停止をすることなく、
もうちょっとだけ疑って、裏づけを取るなり調べるなりして、
それから判断をすることは、
別段そんなにおかしなことではない。

.

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登録日:2008年 11月 22日 23:17:18

孫たちに「カメなんて見たことがない」と言わせないために

「カメを守ろう」、金曜礼拝で異例の説教 マレーシア

【11月20日 AFP】マレーシア北部トレンガヌ(Terengganu)州の各モスクで21日、金曜礼拝で希少種のカメを保護することの大切さに関する説教が行われる。
≫続きを読む…
(c)AFP

AFPBB News


多忙と余裕のなさで間が飛びすぎたので、
半ば自分用の備忘録として写真をチョイス。
カメ(タイマイ)のアップ、かわええ。

このマレーシアの件は、11月に当局が動いた
野生生物の不法取引の摘発の件との関連があると見てよさげだが、
どうなんだろうか。
(参考)
11月14日 ロイター(yahoo! 経由)
マレーシア当局、食用の希少動物など大量に押収
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000044-reu-int

11月18日 ナショナル ジオグラフィック
食材向けに加工された野生生物を押収
 http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=73954677&expand

上の2つについては、hatenaのニュースクリップサイトカメのて)の方で
コメントをつけているので、
同じマレーシアの
同じ希少種(地球上のウミガメの仲間は全て絶滅が心配されている)ということで、
宜しければご参考に。


◆ ◆ ◆

さて。
ウミガメの卵はマレーシアでも昔から食べられていた(地元中心で)
という経緯はあれども、※
ここまで数を減らしているウミガメたちに対してさらに追い討ちをかけるのは
いかがなものか、という話。
イマームたちが言うように、
>「みなの意識が変わらなければ、未来の世代に何が残されるかを想像してみたまえ。孫たちがカメなど知らないと言い出す日がやがて来るかもしれない」
ということが現実になってしまわないとも限らない。

イマームたちが取り上げるのはウミガメのみらしいが、
(というか、この入れ知恵をしたのはWWFということでいいのかな)
他の希少種についても触れてくれるのだろうか。
そうだといいのだが。
まあ、たとえウミガメのみであったとしても、
現地で影響力のある人たちがこう強く言ってくれるのはありがたい。
どうか、これで少しでもいい方に転がりますように。

もちろん、コトは欲望のなせる業だから、
そうした偉い人の説教でどれだけ抑止力になるのかどうかというと
不安はあるのだけれども。


※:ウミガメの卵は結構美味いというのはよく聞く話で。最近も、ウチの猫の主治医(カメ;;ギリシャリクガメ;;を飼っている、カメ好きだ)とその手の話で盛り上がったり。

ロイターの記事のみ、《続きを読む》に収納。

11月23日;一部文章訂正済。

.
 ... 続きを読む

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登録日:2008年 11月 21日 23:57:06

いいかげん、「倫理」や「正義」で口論してても、本質には辿りつけない。そんな気がする。

欧州委員会、類人猿使った動物実験を禁止する法案を提出

【11月7日 AFP】欧州連合(EU)の欧州委員会(European Commission)は5日、加盟国で行われる科学実験での類人猿の使用禁止と、研究およびテストでの動物使用の制限を求める法案を提出した。
≫続きを読む…
(c)AFP

AFPBB News


「EU域内では過去9年間、類人猿を使った実験は行われていない」
ということを、果たしてどれだけのニッポンのヒトビトが知っていたのやら。

この件について、昔、本家サイト(最近手入れできていない;;滝汗)のオマケのページ
長々と取り上げているが、
 →2003年10月 「動物実験に切り結ぶメディアの不在について」
たぶんニホンだとその当時とあまり状況が変わっていないと思うので、
できれば今回、併せて読んでいただきたい、
ということでリンクをペタリ、と。


◆ ◆ ◆

さて。
ニホンで動物実験が話題になるときは、
「倫理」「アニマルライト」など、情緒的な文脈で話されることが多い。
また、反対側よりも賛成側(やむなし派 含む)の方が
こうした論に目を向けがちな(というよか「しか」見ていない)ように見えるのは、
偏見だろうか。
そりゃ、その方が単純に理解でき(たつもりになっ)て、
自分の中での結論も出しやすいだろうけれども。 ※1


この写真記事の場合、
確かに欧州もといキリスト教圏独特の、
哺乳類(特にニンゲンに近い種)への過剰な思い入れ、同情、
アニマルライト的なものをよしとする価値観、
等によって判断がなされている面も大きいとは思う。

しかし、欧州で、
少なくとも類人猿を使った動物実験が9年間も絶えていたという事実が、
そうした情緒的な理由だけで続くとは、ちょっと考えにくい。


◆ ◆ ◆

もう少し広く網を投げて考えてみる。

たとえば最近の技術革新の進み具合を考えれば、
動物実験以外の手法で充分カバーできるものも
かなり増えているはずだ。
人工皮膚などによる代替方法の話題が出たのは、
もうずいぶんと前のことだし。

それとは逆のベクトルとして、
動物実験では
 ニンゲンとの遺伝上の違いから正確なデータが得られない実験例
も確実に存在する。
これは冷徹な、科学的事実だ。


◆ ◆ ◆

そして、もうひとつ。

これらに加えて、
多くの類人猿がこの地球上において「絶滅危惧種」となってしまった、
という端的な事実が挙げられる。

そうした、希少な生物を使って実験すること、
絶滅の危機をさらに悪化させることについては、
「環境配慮」の面からも欧州市民の共感は到底得られまい。
これは先の「倫理」等の情緒的なものとは別の感情として
理解したほうがいい点だ。
(逆にPETAなんかはたぶんこうした考え方はほとんどしていない、と推測)

そしてこの、類人猿たちの絶滅の危機という事態を、
情緒を差し挟まずに単なる事実として捉えれば、
そうした地球上の残り少ない資源を使って実験を行うことなんぞ、
経営的・コスト的にも割に合わない行動だろう。
確実に。

てか、ひょっとするとこれが一番大きな停止の動機ではないのか、とすら
思えるほどだ。


◆ ◆ ◆

この件における個人的な考え(のひとつ)を提示すると、
ジンルイの「地球環境面における安全保障」として、
絶滅危惧種が増えたり
そうした危惧種が絶滅してしまうこと、そのケースが増加することは、
絶対に避けなければならない。
だから、そうした絶滅の危機に加担する、類人猿での動物実験は
停止されて然るべきだ、
という歓迎の姿勢が、自分の立ち位置になる。※2

だいたい、有名どころのザ・ボディショップをはじめ、
いくつかの企業は、そうした動物実験をしないでも商業活動を成立させている。
そうした事例を複数知れば、
この方向性は決して困難な道ではないことが、理論的に理解できるはずなのだが。
さて。


参考図書:『なぜサルを殺すのか』(デボラ・ブラム/アメリカ/2001)
 あと、余力がある方は『限りなく人類に近い隣人が教えてくれたこと』(ロジャー・ファウツ/アメリカ/すまんが絶版、悲しい)あたりが、とてもオススメ。
 山猫屋の読書記録はこちら→空の栞・もくじ

※1:だいたい、科学教のヒトタチも、どうして過去の技術となりつつある動物実験にこうも拘泥し続けるのやら。ただ単に慣れ親しんだ習慣を手放したくないだけか、他の方法論や発想を取り入れたり考えたりするのが面倒くさいからなのか、あるいは変化をすることが何となく不安なのか。こうした、「情緒的」な心理は、動物実験反対派の言いそうな、「哺乳類かわいそう」「倫理的に扱わないとおかしい」という情緒的な言い回しと、とてもよく似ている、というかコインの裏表のようだ。むしろ、そういう共通の土台(情緒でしか反応できない)があるから、そういうふうに楽しくいがみ合っていられるのかもしれねーな、と。

※2:いつもこのブログで言っていることだが、そのための動機は問わないということも、例によって付け加えておく。かわいそうであろうとなかろうと、お金がもったいないからであろうとなかろうと、ジンルイが生き延びるためであろうろなかろうと、結果的に生物種の絶滅の危機が回避されるのであれば、それだけで意味があり、価値がある。

.

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登録日:2008年 11月 07日 23:55:00

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山猫通信社 篠宮
山猫通信社
カメでも読める のてのて環境ニュースクリップ
このメモは猫のヒゲ
◆環境カウンセラー兼フリーランスのライター・編集業の「山猫通信社」については、上のHPをぽちっとどうぞ。ブログをみてのご連絡は、sorano_ki@yahoo.co.jpへ。
◆屋号の「山猫」は宮沢賢治から。大阪に長くいたので時々関西弁が混ざることあり。
◆07年3月、ブログタイトルを一部変更。今後も、カメだけでなく、ワニやラクダやトカゲからも いろいろと学べるもんだろうと思いつつ、のてのてと更新中。
◆トラックバック、どうも故障中の模様(早く直してくれAFP)。
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