アルビノのワラビー

アカクビワラビーの真っ白な赤ちゃん - アルゼンチン

【ブエノスアイレス/アルゼンチン 12日 AFP】ブエノスアイレス(Buenos Aires)動物園では、生後3か月の白い赤ちゃんワラビーを見ることができる。この赤ちゃんワラビーは有袋類の中で最小で、最もせかせかと動き回る「アカクビワラビー」の一家の新しい一員。動物園で生まれた動物の赤ちゃんは、そのほとんどが子供たちによって名づけられる。写真はワラビーの一家。(c)AFP

AFPBB News


かわいい。かなーりかわいいぞ、おい。

アカクビワラビーは本来茶色の体毛なので、
この子はアルビノ(先天的に色素が欠けている個体のこと)と思われる。
写真だとよくわからないが、アルビノならば瞳はたぶん赤色だろう。

アルビノの出生率は、そんなに高くは無い。
さらに、野生では、生き延びるのにかなり不利でもある。
動物園だと、長生きできる確率は高いだろう。
それだけは幸い。


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更新は暫く間が空く予定。
暇を見て、週一くらいで更新のつもり……よろしく。

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登録日:2006年 04月 20日 00:23:20

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