カテゴリー [動物のてのて系]
テキストよりも写真説明のが……
【2月28日 AFP】米オハイオ(Ohio)州デイトン(Dayton)の警察が25日、麻薬売人の居宅を捜索しようとしたところ、裏庭でワニ2匹が見張っているのに遭遇、助けを求める騒動があった。
≫続きを読む…
(c)AFP
驚く。
>ケープカナベラル(Cape Canaveral)のスペースシャトル発射台近くをうろつくワニ
って、発射台近くにそんなにワニがうろうろしとるんか。
知らんかったー。いや、マジで。
暇ができたら、調べてみよーっと。
とりあえず今日はひとつ利口になったよ。
てなことで。
【事務連絡】諸事情で、暫くの間エントリは小ネタ中心で(いろいろあってな、スマン)。
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登録日:2008年 02月 29日 00:02:25
wan! なアート
【1月18日 AFP】ドイツ南部ニュルンベルク(Nuremberg)で、19日から2日間の日程でドッグショーが開催される。ショーには3000頭以上の血統犬が参加し、CACIB(FCI認定国際美犬CH資格適正証、Certificado de Aptitud al Campeonato Internacional de Belleza de la FCI)の獲得を目指す。(c)AFP
犬は、音楽が分かるんだろうか。
というか、音楽の概念があるんだろうか。
あるとすれば、それはヒトの「音楽」と同じ領域のものなのだろうか。
写真はピンシャーの雑種、ミリー(Milly)たんがピアノを弾いている、とのことだが、
いかんせん動画じゃないんで、どんな「音楽」を奏でているのか、
これだけではなんとも言えない。
犬は飼ったことがないのでさっぱりわからないのだが、
犬も音楽という概念を持っているのだとしたら、
そしてそれがヒトとも同じ地平にある概念だとしたら、
ものすごくすばらしいことだと思う。
このミリーたんがヒトにもわかる旋律を弾いていたとしたら、
本当に「すげー」としか言いようが無い。
自分の経験から、鳥は音楽が分かるらしいと勝手に思っているのだが、
(スズメがモーツアルトに合いの手を入れていたことがあったんだよ、昔)
うちの猫たちは音楽が皆目ダメ。つか、理解できない。
音楽という概念は、猫は持ち得ない、らしい。
犬は、猫よりもはるかに耳がいい動物だから、
ひょっとして……こういうことがアリなのか。
うーん、すごく気になる。
将来的には犬のいる生活を(一応)めざしているので、
そうだとしたらもっと楽しくなりそうだ、ということで。
あと、枝葉のことかもしれんが、
>ピンシャーの雑種
という言い方、これもアリなのか?
友人の知り合いが「シバスキー」という、
柴犬とシベリアンハスキーの掛け合わせ(勝手につがったっぽい)の犬を
飼っているそうだが、
どうもそれは飼い主さんの造語らしいし。
前にも似たような疑問をエントリで書いた記憶があるのだが、
雑種の場合、こういう言い方が普通なのかどうか、少々気になる。
犬好きの方、何かのついでにご教示を、ぜひ。
(おねがいします)
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登録日:2008年 01月 22日 22:10:56
nya! なアート
【1月22日 AFP】ドイツ東部Hartensteinには、写真を撮るネコ「フリッツ(Fritz)」が住んでいる。フリッツは小型の防水カメラを首から下げ、毎日のように散歩に出発。カメラのシャッターは1時間にわたり、15秒ごとに自動的に切られる仕組みになっている。フリッツが撮影した作品の数々は、フリッツの飼い主Ramona Marksteinさんの個人サイトに掲載されている。(c)AFP
【関連情報】「フリッツ」の作品はこちら
猫の写真。
猫(が被写体)の写真ではなく、
猫の(撮影した)写真。
すげー。この発想はなかった。
文字通り、 や ら れ た ! というか。すばらしい。
フリッツ君の写真の腕前はこんな感じ。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2339824/2543267
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2339824/2543270
自由で、いいなあ。
もっと見たい人は、飼い主のRamona Marksteinさんが作っていらっしゃる
フリッツ君の写真紹介サイトへ
http://www.katz23.de/
これ、よく考えると他の動物(コンパニオンアニマル)だと
あんま面白い写真撮れない可能性が高い、というのもミソ。
猫の散歩コース、というその自由さに魅了される。
放し飼いできる環境の国なら犬でやってもおもろいかもしれないけれども、
日本の都市部ではまず無理だし。
(一応法律違反だっけ? でも、
身内の暮らす某県の山奥の村では犬みんな放し飼い……できるかも?)
個人的には、猫は室内飼育の方が好ましいと思っているので、
うちの猫たちはみんな外に出していない。
そんなわけで、うちの猫たちに同じようにカメラぶら下げさせたとしても、
面白い写真など撮れそうにもない。
押入れの中の布団の写真ばかり数十枚、てな
トホホな写真がてんこ盛りになるだけで。
で、思ったのが、
放し飼いの可能な鳥はどうだろうか、ということ。
当然、戻ってくるように躾けられる、伝書鳩とかオウムとか、
そいつらの撮った写真だ。
鳥が見ている世界を撮った写真……ものすごく面白そうだ。
まあ、そうなるとカメラがうんと軽くないといけないとか、
別の意味でいろいろと大変そうだけれども。
どなたか、鳥オーナーの方が頑張っていただけたら嬉しいなあ、ということで。
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登録日:2008年 01月 22日 21:34:58
鳥として軸がずれてる(←大げさ
【1月10日 AFP】ドイツ東部ブランデンブルク(Brandenburg)州のNebelinで、温暖な越冬地に飛び立とうとせず、同地に居座っているコウノトリがいる。コウノトリは村の民家のガレージに身を寄せているという。(c)AFP
渡りもせず、飛びもせずに歩いてお散歩。
後ろの犬も、追いかけることなく、やけに行儀がいい。
まあ、写真の事例については
幾つかの偶然が折り重なって起こったこの個体の「個性」的な判断というか
イレギュラーな事例というか。
このくらいの「軸のぶれ」があったところで、
種としてのコウノトリ全体に対してそんなに影響はないだろう。
もしも。
温暖化が進み、こうしたコウノトリが増えて
渡りが行われなくなり……てなことになったら、
種としては大問題だけれども。
ま、一羽なら。
(今回のタイトルは、最近お気に入りのまんがの、昨年アニメになったたときの主題歌のタイトルをもじって)※
※:以下、すんげーくだらない思いつき。哺乳類は|か―である。鳥類は/や\、あるいは2などである。両生類と爬虫類は_である。魚類は―である……これ、重力に対する背骨の位置を、AA(アスキーアート)的に見てみたら、というハナシ。もちろんそれぞれ例外もあるけれども、案外こんな感じじゃないかと。あくまでも思いつきなので、反論歓迎。
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登録日:2008年 01月 15日 16:26:00
2007年のまとめ(←嘘。
【12月26日 AFP】2007年も動物をめぐり、世界各地で数々の珍事件が起きた。
≫続きを読む…
(c)AFP
小ネタ集だが、
ネタたちの中には過去にAFPBBで取り上げたものも多く含まれている。
その写真へのリンクくらい貼っとけばいいのに。
とりあえずまあ、つらつらと、その中の幾つかに軽くツッコミ。
◆ ◆ ◆
>英国の野生生物保護区に生息する17歳のコカトゥー(オウムの一種)は、チョコレートのイースターエッグを本物の卵だと思い込み、その上に2週間座って温め続けた。
当然、肝心のチョコは溶けてしまったと思うんだが。
この場合、2週間も温めたその(溶けたであろう)チョコがどうなったのか、
そのときのコカトゥーがどんなリアクションをしたのか、
結構気になる。詳細希望。
◆ ◆ ◆
>ハリネズミは英国本島では絶滅の危機にある。路上で車にひかれることが多いためだ。一方、スコットランドのウイスト(Uist)島ではハリネズミの数が増えすぎており、希少な鳥類の卵を食べる厄介者となってる。スコットランド当局はハリネズミを退治したいが、そうなると動物愛好家からの反発は避けられない。そこで、ハリネズミを生け捕りにして、英国本島に放すという方策で、この問題を解決した。
一見良いことのように思えたんだけれども、
肝心の車の問題を放置したままでは、
本土で轢かれるために放される、という循環ができかねない気が。
数の増減が帳尻が合うからといっても、
やっぱ轢かれる方の立場に立って考えるとちょっとそれは言えないなぁ。
まあ、絶滅の危機に対して指をくわえて何もしないよりはまし、という程度かも。
◆ ◆ ◆
>オーストラリア北部のクイーンズランド(Queensland)州にあるゴルフ場では、外部から持ち込まれ厄介な疫病を引き起こしているオオヒキガエルが、地元ゴルファーたちを悩ませている。当局がゴルファーたちに対し、「オオヒキガエルをボールにしてはどうか」と冗談交じりの提案をすると、動物愛護者たちはこの提案に反発の意向を示した。
『不思議の国のアリス』のハートの女王的発想。
つまり、悪趣味なことこの上ない、を地で行くという。
肝心のオオヒキガエルだが、
外来種だから問題なのか、
それともゴルフという環境破壊型娯楽の邪魔だからなのか、
そこんところをもうちょいきちんとツッコミ入れてくれないと。
いずれにせよ、外来種・移入種の処理について
この発言者が非常に無知ということだけはよくわかった。
◆ ◆ ◆
そのほか、
中国の鯉とかトラブル(犬)への脅迫だとか、
AFPのランキングで結構長い間上がっていた記事も幾つか。
こういう振り返り記事一覧みたいなもんを見ると、
2007年ももうそろそろ終わりやねんな、としみじみ。
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登録日:2007年 12月 28日 17:56:32
白鳥の持ち上げ方
【11月20日 AFP】ドイツ北部ハンブルク(Hamburg)のアルスター(Alster)地区で19日、名物のハクチョウが冬を過ごすための区画に「引っ越し」した。(c)AFP
後ろから回り込んで両翼の下っつーかわきの下っつーか、を
ひょっこらせ、と持ち上げる、と。
メモメモ。
(事務連絡:長く間があきましたが、ぼちぼち再開します。暫くは小ネタ中心で)
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登録日:2007年 11月 20日 21:32:58
パンダの正当防衛
【10月24日 AFP】北京動物園(Beijing Zoo)の人気者「古古(グーグー、Gu Gu)」が、囲いの中に飛び込んだ15歳の少年の脚にかみついた。
≫続きを読む…
(c)AFP
見た目がかわいいからって「性格もかわいい」とは限らない、っつー話。
そりゃ、自宅でゆっくり食事中に、いきなり見知らぬアヤシイ奴が窓から入ってきて
握手を求めたら、
何とかして追い出そうとするよな。
自分ならば、警察を呼ぶだろう。
と、いう程度の話ではないのか、これ。
CNNやサーチナ・中国情報局でもこの件が出ていたが、
サーチナ・中国情報局の話では、
>動物園では「パンダは普段は優しい性格だが、自分の行動範囲に知らない人が入り込むと攻撃的になる。見学者と動物の安全確保のため、園の決まりは順守してほしい」と呼びかけている。
とある。
まあ、やはり基本は野生生物。
ペットと違うということをわきまえて行動せにゃならん、ということだ。
でもまあ、動物園という存在が、その
野性生物のペット化に加担している面がなきにしもあらず、というか。
ペットのように見学させておいて、
そこではわからないその生物の野生の生態を理解しろ、というのは
結構な矛盾だ。
例のクヌートのフィーバーもそうだが、
あのホッキョクグマだって、見た目はヌイグルミみたいだがその本性は猛獣だ。
(ホッキョクグマは雑食ではなく完全な肉食だし)
クヌートのファンたちのどれだけが
ホッキョクグマの生態をきちんと理解しているのやら。
パンダを「凶暴」と呼ぶ前に、
その反応を引き出しているのは誰か、
そしてその反応を凶暴と名づけているのは誰か、ということを
もうちょっと胸に手を当てて考えてもいいんでねーか、と思う今日この頃。
※:サーチナ・中国情報局の記事は<続きを読む>に収納。
.
... 続きを読む
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登録日:2007年 10月 25日 00:54:48
夏に向かってダイブ!(←嘘
【6月28日 AFP】世界的人気を博しているホッキョクグマのクヌート(Knut)を一目見ようと、ベルリン動物園(Berlin zoo)にはいまだに連日数百人の来園者が訪れている。クヌートは母グマに育児放棄されたため同動物園で飼育されているが、今月5日に生後6か月を迎え、体重は35キロに達している。(c)AFP
写真としてはおもろい。
そのまんま落ちたら、水面にお腹を思いっきり打って
痛くなりそうなポーズ、のかわええクヌート。
先月末のクヌートの状況だが、既に35キロ。
ウチで飼育しとる痩せ猫10匹分の重さだ。
んで、まだまだでかくなる、と。
他の写真を見ていても、
まるで犬猫のような感じで扱われている。
と同時に、飼育員との体格差がなくなってきていることから、
このまんまじゃれれていいのか、という疑問も。
確かに、野性ならば、
まだまだコドモのクヌートは
母グマやきょうだいグマとこんな感じで遊ぶんだろうが。
そしてまた、これを見ている動物園のお客さんが
ホッキョクグマ(シロクマ)の生態を正しく理解できるのか
かなり疑問だ、ということもある。
だいたい、ホッキョクグマは完全な肉食で、
野生下でニンゲンとこういう風に戯れるのはム無理むりムリ。
生態を誤解しないことを祈るばかり。
あと。
このクヌートによる儲けは一体どこに行っちゃっているのか?
クヌート関連商品が社会現象化
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2233417/1644752
ぜひとも教えて欲しいところ。
……無理?
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登録日:2007年 07月 07日 23:24:58
ちょっと息抜き
【6月15日 AFP】サンフランシスコ(San Francisco)市近郊のバレホ (Vallejo)にある「シックスフラッグス・ディスカバリー・キングダム(Six Flags Discovery Kingdom)」で飼育されている5歳のホワイトタイガー(White Bengal Tiger)、オーディン(Odin)君が14日、見事なダイビングを披露した。オーディン君は、調教師が投げた肉の切れ端を追って、ネコ科にもかかわらず「水に濡れるのも気にせず、プールに飛び込むトラ」として話題になっている。(c)AFP
アップするまでにキアイのいるエントリの前に、小ネタをひとつ。
オーディン(Odin)とは、また素敵な名前を持つトラさんで。 ※
トラは、ネコ科の中でも比較的水には抵抗のない生きものだ
というのは、
やはりあんま知られてないことなんじゃろーか。
写真のコメントの驚き方が、ちょっと意外だった。
ジャングルで生きるトラは、
泳げなければ縄張りも見回れない、
獲物にも逃げられてしまう、というわけで、
好きか嫌いかは知らないが、水には抵抗がない。
つか、泳ぎは得意とされる。
同じネコ科とはいえ、水嫌いのイエネコと同じと思っては
困るというかなんというか。
(因みに、イエネコでも、泳ごうと思えば泳げる。ただ、
あんまり好きじゃないだけだ。基本的に)
もっとも、写真のように、水中にまで潜って
しつこくしつこく泳ぎまわる、というのが
どこまでトラ本来の生態なのかはわからない。
哺乳類は、後天的な学習が行動を左右する場合が多いし。
水中の写真よりも、こっちの立ち姿の方が驚いた。
寄りかかりつつも爪の力加減をしっかりしているとか、
そういうところが。
あと、水中だと自然と耳を塞いでいるというのが、
何気にすごかったり。
※オーディン(Odin):北欧神話の全知全能の神。ギリシア神話で言うところのゼウスのような地位を占める。
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登録日:2007年 06月 20日 00:52:38
(事務連絡)跪いて足をお舐め。
【6月12日 AFP】母グマが育児放棄したためベルリン動物園で人工飼育されているホッキョクグマのクヌート(Knut)が5日に生後6か月を迎えた。世界的に人気を博しているクヌートを一目見ようと、同動物園ではいまだに連日数百人の来園者が訪れている。(c)AFP
お舐め、というような命令形ではなく、
進んで足を舐める(というか噛み噛みかもしれん)クヌート。
こっちはくんくんしてる。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2238424/1685105
どうでもいいが、今月に入って、さらにでっかくなっている。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2238424/1685123
加減をして遊んだり甘噛みしたりしているんだろうが、
ニンゲンにそこまでべったりで大丈夫なんだろうか。
いくら飼育下にあるとはいえ。
◆ ◆ ◆
事務連絡。
つい最近気づいたのだが、
どうもトラックバックの表示ができなくなっている模様。
これからAFPブログ編集部に問い合わせて、確認を取る予定。
本サイト(AFPBB)がしょっちゅう表示が凍るは、
ブログの方では使い勝手がブログ以前の状態だわ、では
ほんま困るんだがな……
.
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登録日:2007年 06月 14日 00:16:26
- プロフィール
- 山猫通信社 篠宮
- 山猫通信社
- カメでも読める のてのて環境ニュースクリップ
- このメモは猫のヒゲ
- ◆環境カウンセラー兼フリーランスのライター・編集業の「山猫通信社」については、上のHPをぽちっとどうぞ。ブログをみてのご連絡は、sorano_ki@yahoo.co.jpへ。
◆屋号の「山猫」は宮沢賢治から。大阪に長くいたので時々関西弁が混ざることあり。
◆07年3月、ブログタイトルを一部変更。今後も、カメだけでなく、ワニやラクダやトカゲからも いろいろと学べるもんだろうと思いつつ、のてのてと更新中。
◆トラックバック、どうも故障中の模様(早く直してくれAFP)。
- 最近のエントリー
- [05/03] 目的に共感ができても、その手段が……
- [05/02] 事務連絡(猫のヒゲ関係)
- [05/01] 不純な動機
- [04/29] 今年も報道が少ない。チェルノブイリから22年。
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- [04/21] 多様な選択肢がある、ということ
- [04/20] 問題は、「バイオ」よりも「グローバリズム」、つづき
- [04/16] 問題は、「バイオ」よりも「グローバリズム」
- [04/10] ヒトは皆、自分に甘い
- 最近のコメント
- [04/07] オーストラリアのアジアゾウと森林 管理人(山猫通信社)
- [04/05] オーストラリアのアジアゾウと森林 うえ
- [02/12] これはいい記事。 管理人(山猫通信社)
- [12/19] 発見、即、絶滅危惧指定、とならないように 管理人(山猫通信社)
- [10/05] なんかちょっと本質からビミョ~にズレている(ような気がする) 管理人(山猫通信社)
- [10/05] 褒めていいのかわからん 管理人(山猫通信社)
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- [10/02] なんかちょっと本質からビミョ~にズレている(ような気がする) 管理人(山猫通信社)
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