運命なんて知らない あたしが全部決めたこと 。

セルジオ・ロッシのデザイナー、NYで「靴のサイン会」開催

【ニューヨーク 9日 AFP】ニューヨーク市内の高級百貨店サックス・フィフス・アベニュー(Saks Fifth Avenue)で8日、セルジオ・ロッシ(Sergio Rossi)のデザイナーを務めるEdmundo Castilloが「靴のサイン会」を行った。(c)AFP/Getty Images

AFPBB News


デザイナーのサイン会。
どこまで需要があるのかなう。
サイン会ってなんだろ。
サイン会でがっかりの記憶しかないです。
某銀盤の王子のサイン会でがっかりの私がやってきましたよ。
てゆうかサイン会=がっかり大会としか変換できない。
サインする側はされる側にがっかり。
される側はする側にがっかり。
夢をあきらめないで!黒子に徹するのが愛だったりすることもよくあるんじゃ・・・。
↑こんなことはどうでもいい!
思い出したのは、実家においてきたロッシのパンプス・・・。
仕事にプライベートに、自転車から徒歩に、走ったりつぶしたり蹴飛ばしたりはさまれたりはまったり、こんなにお世話になった靴は、ジャックパーセルの白レザー以来。
とうぜんもう再起不可能かと思われる。。。おんなじののにこめが欲しいと思いつつも、ほかの靴に浮気に浮気を重ね、いまだ実現せず。合掌ですが、捨てられなくて、実家に放置。



さいきんは衣欲よりも二次元欲に偏り気味なのでただの服好きが二次元に思いをはせたりもしてみる日記もいいかもしれない。
物の値段についてプレーステーション○個分になるかに自動的にシフトチェンジされちゃいますよね。いー服着てもやることないから自宅でPCのディスプレイと友達だよね。たまには実写の映画も観たりします。きょうは「アヒルと鴨のコインロッカー」を観ましたよ。キャストが好みでしたので。河崎のジャケットかっこいかった。来年はレザーを買おう。レザー進出計画。脱水系レザー。

それよりも、家の近くで、バーバリーのマフラーの女子高生と、ス○ューシーのパーカーの男子が歩いてて、時代は色あせない懐かしかった。ばんざい。

カテゴリー[ FASHION ], コメント[0], トラックバック[0]
登録日:2007年 11月 13日 22:57:38

コメントを追加

Trackback

この記事に対するトラックバックURL:

カレンダー
< 2007年 11月 >




1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
プロフィール
ゆめぎわ_
(女)
1983年04月30日
ただの服好き。
最近のコメント
[07/02] どこいくんですか? ビー!ビー!ビー!
[06/29] どこいくんですか? うっっっほっほっっ!
[06/26] どこいくんですか? これなんて錬金術??
[06/18] どこいくんですか? しゅおおぁあああ!!!!!
[06/11] どこいくんですか? 男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww
[06/11] どこいくんですか? 男だけど潮ぴゅっぴゅしたよwww
[05/29] どこいくんですか? ちょおおww 皮www
[05/21] どこいくんですか? ムラムラ村!!!!
[05/15] どこいくんですか? 俺なんかが売れたーよヽ(゜∀゜)ノヒャッヒャ
[05/08] どこいくんですか? もう無理www
検索